Tリンパ球

T細胞T lymphocyte

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  1. the 20th letter of the Roman alphabet (同)t
  2. a tough youth of 1950s and 1960s wearing Edwardian style clothes (同)Teddy boy

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  1. tritiumの化学記号

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出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2013/02/18 13:02:34」(JST)

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Japanese Journal

  • 症例 化学療法後にサルベージ手術を施行したⅣ期非小細胞肺癌の1例
  • 飯島 秀弥,洞口 亮,関 由美加 [他]
  • 日本呼吸器学会誌 = Annals of the Japanese Respiratory Society 4(2), 144-148, 2015-03-10
  • NAID 40020410476
  • BCG接種後に生じた皮膚結核性肉芽腫の1例 (特集 細菌・抗酸菌感染症)
  • 渡邊 恒輔,新山 史朗,福田 英嗣 [他]
  • 皮膚科の臨床 56(12), 1964-1967, 2014-11
  • NAID 40020268909
  • PERSPECTIVE Tリンパ球で認識される腫瘍抗原 : がん免疫療法の中核
  • Coulie Pierre G.,Eynde Benoit J. Van den,Bruggen Pierre van der [他]
  • Nature reviews. Cancer, clinical oncology 4(3), 106-118, 2014-08
  • NAID 40020198636

Related Links

T細胞(ティーさいぼう、T cell、T lymphocyte)とは、リンパ球の一種で、骨髄で産生され た前駆細胞が胸腺での選択を経て分化成熟したもので、細胞表面に特徴的なT細胞 受容体(T cell receptor;TCR)を有している。末梢血中のリンパ球の70〜80%を占める。
抗体(免疫グロブリン)などを使ってあらゆる異物に対して攻撃するが、特にウイルスなど の小さな異物や腫瘍細胞に対しては、顆粒球ではなくリンパ球が中心となって対応する 。NK細胞、B細胞(Bリンパ球)、T細胞(Tリンパ球)などの種類がある。体液性免疫、 ...


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Tリンパ球-2 リンパ球、Tリンパ球、または加齢と共に免疫機能は崩れる とを同時に受けたTリンパ球 腫瘍浸潤Tリンパ球療法(TIL  担当 する 細胞 で t リンパ球

Japan Pharmaceutical Reference

薬効分類名

  • 免疫抑制剤

販売名

ゼットブリン点滴静注液100mg

組成

有効成分及び含量(1mL中)

  • 抗ヒトTリンパ球ウサギ免疫グロブリン 20mg

有効成分及び含量(1バイアル5mL中)

  • 抗ヒトTリンパ球ウサギ免疫グロブリン 100mg

添加物

  • リン酸二水素ナトリウム、pH調整剤
  • 本剤の有効成分はウサギ血液由来成分である。
    本剤の製造工程で、ウシ胎児血清及びウシ乳児血清で培養したヒト由来リンパ芽球(JM細胞株)、ヒト胎盤、ヒト赤血球を使用している。

禁忌

本剤又は他のウサギ血清製剤投与歴のある患者

  • 〔ショックを起こすおそれがある。〕

本剤による皮内テストで陽性と判定された患者

  • 〔〈用法・用量に関連する使用上の注意〉の2.項参照〕

重篤な感染症のある患者

  • 〔本剤の免疫抑制作用により病状を悪化させるおそれがある。〕

妊婦又は授乳婦

  • 〔妊婦、産婦、授乳婦等への投与の項参照〕

弱毒生ワクチンを投与中の患者

  • 〔相互作用の項参照〕

効能または効果

  • 重症・中等症の再生不良性貧血
  • 本剤は下記の重症度分類による重症又は中等症の再生不良性貧血患者に使用すること。

再生不良性貧血の重症度分類1)

  • 厚生省特定疾患特発性造血障害調査研究班

重症

  • 骨髄が低形成で、少なくとも下記の2項目を満たすもの。
    顆粒球数<500/mm3
    血小板数<20,000/mm3
    網赤血球数<20,000/mm3

中等症

  • 少なくとも下記の2項目を満たすもの。ただし、上記の重症に該当するものを除く。
    顆粒球数<1,000/mm3
    血小板数<50,000/mm3
    網赤血球数<60,000/mm3

軽症

  • 重症・中等症以外のもの。
  • 通常、1日体重1kg当たり0.25mL(抗ヒトTリンパ球ウサギ免疫グロブリンとして5mg)を250〜500mLの日局生理食塩液で希釈し、4時間以上かけて緩徐に点滴静注する。投与期間は5日間とする。
    なお、本剤の耐薬量は患者によって異なるので、用量及び投与期間については注意深い増減が必要である。
    また、本剤は罹病期間が短い程、治療効果が得られる可能性が高いので、目安として罹病期間が1年未満の患者を対象とすることが望ましい。

本剤の再使用は行わないこと。
本剤は異種タンパクなので、投与中及び投与後に本剤に対する抗体が産生される場合がある。抗体が存在する場合に、本剤の再使用を行うと効果が低減し、好ましくない副作用が発生する可能性がある。

アナフィラキシー等の過敏症状を起こすおそれがあるので、使用に際しては、十分な問診を行うとともに、あらかじめ下記の皮内テストを実施すること。

皮内テスト

  • 本剤を日局生理食塩液で400倍に希釈(50μg/mL)し、その0.02mLを皮内に注射して15分後、注射部位に平均直径20mm以上の紅斑又は9mm以上の膨疹が生じた場合、又はショック等のアレルギー症状が生じた場合には陽性と判定する。なお、対照として、もう一方の腕に同量の日局生理食塩液を同じ方法で実施し比較する。

本剤の点滴静注は、4時間以上かけて緩徐に行うこと。なお、特に投与開始時には、過敏反応等の副作用発現に十分注意すること。


慎重投与

薬物過敏症の既往歴のある患者

アレルギー素因のある患者

肝障害のある患者

  • 〔肝機能を悪化させるおそれがある。〕

腎障害のある患者

  • 〔腎機能を悪化させるおそれがある。〕

高齢者

  • 〔高齢者への投与の項参照〕

小児等

  • 〔小児等への投与の項参照〕

重大な副作用

ショック

(頻度不明)

  • アナフィラキシーショック等を起こすことがある。このような場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

感染症

(10.7%)

  • 本剤の投与により白血球減少の増悪がみられることがあるため、ウイルス、細菌、真菌等による重篤な感染症(敗血症、肺炎等)が発現又は増悪することがあるので観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

血小板減少

(4.6%)

  • 本剤の投与により、血小板減少があらわれ出血傾向が増悪するおそれがあるので、定期的に血小板数を測定し、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

薬効薬理

細胞障害作用(in vitro

  • ウサギ補体存在下に本剤のヒト末梢血T細胞に対する細胞障害作用を検討した結果、18〜67μg/mLの範囲で濃度依存的にヒトT細胞を障害し、33.3μg/mL以上では90%以上の障害性を示した。7)

混合リンパ球反応に対する作用(in vitro

  • 本剤のT細胞に対する機能抑制作用を混合リンパ球反応(MLR)で検討した結果、1.0〜100μg/mLの範囲で濃度依存的にMLRを抑制し、30μg/mL以上では90%以上の抑制率を示した。7)

抗体特異性(in vitro

  • 本剤の抗体特異性について、13種類の抗ヒト白血球表面抗原モノクローナル抗体を用いた交叉反応阻害試験で検討した結果、本剤には種々のT細胞特異抗原に対する抗体が検出されたが、B細胞抗原に対する抗体は認められなかった。7)

有効成分に関する理化学的知見

一般名

  • 抗ヒトTリンパ球ウサギ免疫グロブリン(Anti-human T-Lymphocyte Immunoglobulin, Rabbit)

本質

  • ヒト由来の培養Tリンパ芽球(JM細胞株)で免疫したウサギの血清から分離精製した抗ヒトTリンパ球ウサギ免疫グロブリンG

分子量

  • 約150,000

★リンクテーブル★
国試過去問103E045」「097I017」「100G043」「105G038」「102E010」「098H068
リンク元ヒト免疫不全ウイルス」「T細胞」「表面抗原分類」「クローン除去」「エピトープ
拡張検索ヒトTリンパ球好性ウイルス1型」「Tリンパ球性白血病」「細胞溶解性Tリンパ球」「細胞障害性Tリンパ球
関連記事リンパ球」「リン」「」「T」「リンパ

103E045」

  [★]

  • 48歳の女性。主婦。息切れとを主訴に8月中旬に来院した。3週前から乾性の咳と階段を上る際の息切れとが出現した。近医で抗菌薬の投与を受けたが改善せず、さらに症状は悪化している。喫煙歴はない。白血球 5,200(好中球52%、好酸球 3%、好塩基球 1%、単球6%、リンパ球 38%)。IgG 2,300mg/dl(基準960~1,960)。ツベルクリン反応陰性。
  • この検査所見に直接関与する細胞はどれか。2つ選べ。

[正答]


※国試ナビ4※ 103E044]←[国試_103]→[103E046

097I017」

  [★]

  • 3歳の男児。易感染性の精査のため紹介され来院した。1歳ころから呼吸器感染症と皮膚化膿症とを繰り返している。発育は正常で、知的障害はない。両親は健康であるが、母方の従兄弟に同様の症状を示す者がいる。血液所見:赤血球390万、Hb11.5g/dl、Ht32%、白血球6,800、血小板21万。血清lgG90mg/dl(基準770~1,550)。
  • この患児の血中で低下しているのはどれか。

[正答]


※国試ナビ4※ 097I016]←[国試_097]→[097I018

100G043」

  [★]

  • 血球の産生について正しいのはどれか。

[正答]


※国試ナビ4※ 100G042]←[国試_100]→[100G044

105G038」

  [★]

[正答]


※国試ナビ4※ 105G037]←[国試_105]→[105G039

102E010」

  [★]

[正答]


※国試ナビ4※ 102E009]←[国試_102]→[102E011

098H068」

  [★]

[正答]


※国試ナビ4※ 098H067]←[国試_098]→[098H069

ヒト免疫不全ウイルス」

  [★]

human immunodeficiency virus, HIV
後天性免疫不全症候群 AIDS,SDF-1HIV

特徴

ウイルス学

エンベロープ

  • gp120が外部に突き出ており、これにgp41が結合して膜にアンカーしている。
  • エンベロープの内側には、p17マトリックスタンパク(MA)が裏打ちするように配置している。
  • コアはp24カプシドにより構成されている。
  • コア内部は、1本のウイルスゲノムRNA(+)、逆転写酵素、p7,p9ヌクレオカプシドタンパク(NC)が存在。

遺伝子 (SMB.493)

  • gag:マトリックスタンパク、カプシドタンパク、ヌクレオカプシドタンパクをコード
  • pol:逆転写酵素、ウイルスプロテアーゼ、インテグラーゼをコード
  • env:エンベロープ糖タンパクをコード
  • tat:トランス活性化因子。ウイルスの転写活性化
  • rev:ウイルスmRNAでスプライシングされていないものを安定化。ウイルス構造タンパク質をコードするmRNAを細胞質に移送させる。
  • nef,vif,vpu,vpr

感染症

五類感染症(全数把握)

感染経路

経路

行為

  • 性感染、血液関連(輸血感染、注射針の使い回し、汚染注射針を刺す)、母子感染(経胎盤、経産道、経母乳)

感染過程

  1. . ウイルス粒子のgp120がCD4陽性細胞に結合する
  2. . gp120とCD4結合により、立体構造が変化
  3. . gp120のV3エピトープと呼ばれるケモカインレセプターと結合する。
  4. . さらに構造変化が起こり、gp41の働きで宿主細胞膜とウイルス終止とが融合する

経過

  • 1ヶ月以内にウイルス血症がおこる。

検査 (HIM. 1108,1163,1164,1166f,1190,1211t,1309t,e104)

参考1
  • NATのウインドウ期:11日
  • 血清学的検査のウインドウ期:22日

治療

妊婦

  • 基本的に妊婦には治療はできない
  • 妊娠後期になってから抗ウイルス薬を使う

参考

  • 1.
[display]http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/iyaku/kenketsugo/2a/dl/2b.pdf


T細胞」

  [★]

T cell
Tリンパ球T lymphocyte
TCRB細胞MHC
  • 図:IMM.315(T細胞の成熟)
  • 胸腺で成熟したT細胞は血流によって移動し、リンパ節の傍皮質白脾髄のリンパ性動脈周囲鞘、パイエル板の傍濾胞域に集まる(人間の正常構造と機能 VIIA血管・免疫 p.28)

種類

  1. ヘルパーT細胞(Th細胞)
  2. キラーT細胞(Tc細胞)
  3. サプレッサーT細胞(Treg細胞)

T細胞の抗原認識 (SP.248)

  CD TCRが抗原と共に認識する分子 認識する細胞
Tc細胞 CD8 MHCクラスI 感染細胞
Th細胞 CD4 MHCクラスII 抗原提示細胞

CD4+ T細胞のサイトカイン放出とその原因

DCが認識する外来異物 DCが分泌する物質 DCに反応する細胞 この細胞が分泌する
サイトカイン
NK系の細胞が放出した
サイトカインに反応するTh細胞
Th細胞が分泌するサイトカイン
ウイルス、一部の細菌 IL-12 NK細胞(IL-12による) INF-γ Th1 IL-2, IFN-γ, TNF-β
原虫など   NKT細胞 IL-4 Th2 IL-4, IL-13, IL-5

Th細胞活性化と接着分子

  抗原提示細胞 Th細胞
主シグナル MHC classII TCR, CD3
CD4
副シグナル B7{B7-1(CD80)/B7-2(CD86)} CD28
VCAM-1(CD106) VLA-4
ICAM-1 LFA-1
LFA-3(CD58) CD2

表面抗原分類」

  [★]

cluster of differentiation, CD
  • 細胞の表面抗原を認識する抗体を整理した分類
Bリンパ球 CD10,CD19,CD20
Tリンパ球 CD2,CD3,CD5,CD7
幹細胞 CD34
顆粒球 CD13,CD33
単球 CD14:LPSをリガンドとし、Toll-like receptorと共役して細胞内シグナルを伝達する分子。
巨核球 CD41(GpIIb),CD42(GpIb)
NK細胞CD16(IgGのFc部に対する受容体)、CD56(NCAM-I)


CD1 CD21 CD41 CD61 CD81
CD2 CD22 CD42 CD62 CD82
CD3 CD23 CD43 CD63 CD83
CD4 CD24 CD44 CD64 CD84
CD5 CD25 CD45 CD65 CD85
CD6 CD26 CD46 CD66 CD86
CD7 CD27 CD47 CD67 CD87
CD8 CD28 CD48 CD68 CD88
CD9 CD29 CD49 CD69 CD89
CD10 CD30 CD50 CD70 CD90
CD11 CD31 CD51 CD71 CD91
CD12 CD32 CD52 CD72 CD92
CD13 CD33 CD53 CD73 CD93
CD14 CD34 CD54 CD74 CD94
CD15 CD35 CD55 CD75 CD95
CD16 CD36 CD56 CD76 CD96
CD17 CD37 CD57 CD77 CD97
CD18 CD38 CD58 CD78 CD98
CD19 CD39 CD59 CD79 CD99
CD20 CD40 CD60 CD80 CD100

クローン除去」

  [★]

clonal deletion
クローン排除
[[]]

[show details]


参考

  • [display]http://www.weblio.jp/content/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E9%99%A4%E5%8E%BB
  • [display]http://www.med.kindai.ac.jp/immuno/qanda.htm

エピトープ」

  [★]

epitope
認識部位抗原決定基
相補性決定領域
  • Bリンパ球では抗体Tリンパ球ではTCRにより認識される抗原上の部位
  • Bリンパ球のエピトープは、標的分子の立体構造および構成分子である。
  • Tリンパ球のエピトープは、抗原提示細胞MHCにより提示されたいくつかのアミノ酸配列である

ヒトTリンパ球好性ウイルス1型」

  [★]

human T-lymphotropic virus 1
ヒトTリンパ球向性ウイルス1型ヒトTリンパ球向性ウイルス1ヒトTリンパ好性ウイルス1型

Tリンパ球性白血病」

  [★]

T-lymphocytic leukemiaT-cell lymphocytic leukemia
T細胞白血病

細胞溶解性Tリンパ球」

  [★] 細胞傷害性Tリンパ球

細胞障害性Tリンパ球」

  [★] 細胞傷害性Tリンパ球

リンパ球」

  [★]

lymphocyte (Z)
リンパ細胞免疫細胞 immunocytes


  • 白血球の一種で、無顆粒球に分類される。
  • 末梢血に白血球が4000-9000 /μl存在するとすれば、リンパ球の存在比は26-46.6 %といわれているので、リンパ球は1040-4194 /μl存在。(IMD)

種類

細胞膜上に発現しているリガンド? (2007前期生理学授業プリント)

    αβTCR TCR Ig CD3 CD4 CD8 CD16 CD56
T細胞 ○             
 Tc細胞          
 Th細胞          
B細胞               
NK細胞            

成長とリンパ球・好中球数(PED.703)

  • リンパ球数は生後1ヶ月以降に増加して6ヶ月~1年でピークとなり、以降減少して成人と同程度となる。
  • これに対して好中球は生下時にピークとなり、以降減少して成人と同程度となる。
  • 生後一ヶ月までは好中球優位であり、1ヶ月~2-6歳まではリンパ球優位となり、以降好中球優位となる。

リン」

  [★]

phosphorus P
serum phosphorus level

分子量

  • 30.973762 u (wikipedia)

基準値

血清中のリンおよびリン化合物(リン酸イオンなどとして存在)を無機リン(P)として定量した値。
  • (serum)phosphorus, inorganic 2.5–4.3 mg/dL(HIM.Appendix)
  • 2.5-4.5 mg/dL (QB)

尿細管での分泌・再吸収

近位尿細管 70%
遠位尿細管 20%
排泄:10%

尿細管における再吸収の調節要素

臨床関連

参考

  • 1. wikiepdia
[display]http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%B3

球」

  [★]

bulbus (KH)
bulbus cerebri
延髄


  • 延髄はその膨らんだ感じから「球」とも呼ばれる

T」

  [★]


   

リンパ」

  [★]

lymph (Z)
lympha
淋巴
リンパ節