ヒダントールD配合

フェニトインフェノバルビタール安息香酸ナトリウムカフェイン(カフェイン)

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  1. the 4th letter of the Roman alphabet (同)d

PrepTutorEJDIC

  1. deuteriumの化学記号
  2. (おもに人称代名詞・固有名詞(人名),thereの後で)had, wouldの短縮形 / (疑問文でwhere,what,whenの後で)didの短縮形;Where'd he go?=Where did he go?

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成分(一般名) : フェニトイン,フェノバルビタール 製品例 : ヒダントールD配合錠、ヒダントールE配合錠、ヒダントールF配合錠 ・・その他(ジェネリック) & 薬価 区分 : 抗てんかん剤/フェニトイン含有配合剤/抗てんかん剤
第一三共株式会社のヒダントールD配合錠(フェニトイン)について、薬価、写真、作用・効果、副作用、保管方法、医療者によるお薬の評価などを掲載しています。


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 配合 錠 ヒダントール e 配合ヒダントール 包装 写真ヒダントールD配合錠更新 日時 2013 10 24 薬価 1 錠 6 1 ヒダントール f 配合 本体 写真 ヒダントール f 配合 包装 写真

Japan Pharmaceutical Reference

薬効分類名

  • 抗てんかん剤

販売名

ヒダントールD配合錠

組成

有効成分(12錠中)

  • 日本薬局方フェニトイン:200mg
    日本薬局方フェノバルビタール:100mg
    日本薬局方安息香酸ナトリウムカフェイン:200mg

添加物

  • 乳糖水和物、バレイショデンプン、タルク、ステアリン酸マグネシウム

禁忌

  • 本剤の成分、ヒダントイン系化合物又はバルビツール酸系化合物に対して過敏症の患者
  • 重篤な心障害のある患者[血圧降下や心拍数が減少するおそれがある。]
  • 重篤な肝障害、腎障害のある患者[これらの症状の悪化、また、血中濃度上昇のおそれがある。]
  • 重篤な肺障害のある患者[呼吸抑制を起こすおそれがある。]
  • 急性間欠性ポルフィリン症の患者[ポルフィリン合成が増加し、症状が悪化するおそれがある。]
  • *ボリコナゾール、タダラフィル(アドシルカ)を投与中の患者[「相互作用」の項参照]

効能または効果

  • てんかんのけいれん発作
  • 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)、焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
  • 自律神経発作、精神運動発作
  • 通常成人1日6〜12錠を分割経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
  • 眼振、構音障害、運動失調、眼筋麻痺等の症状はフェニトインの過量投与の徴候であることが多いので、このような症状があらわれた場合には、至適有効量まで徐々に減量すること。用量調整をより適切に行うためには、フェニトインの血中濃度測定を行うことが望ましい(「薬物動態」の項参照)。

慎重投与

  • 高齢者[「高齢者への投与」の項参照]
  • 虚弱者、呼吸機能の低下している患者[呼吸抑制を起こすことがある。]
  • 頭部外傷後遺症又は進行した動脈硬化症の患者[本剤の作用が強くあらわれることがある。]
  • 心障害、肝障害、腎障害のある患者[「禁忌」の項参照]
  • 血液障害のある患者[血液障害が悪化するおそれがある。]
  • 消化性潰瘍のある患者[潰瘍が悪化するおそれがある。]
  • 甲状腺機能低下症の患者[甲状腺機能の異常をきたすおそれがある。]
  • 薬物過敏症の患者
  • アルコール中毒のある患者[中枢抑制作用が増強される。]
  • 薬物依存の傾向又は既往歴のある患者[精神依存及び身体依存を示すおそれがある。]
  • 重篤な神経症の患者[依存を示すおそれがある。]
  • 糖尿病の患者[インスリン非依存型糖尿病の患者で、高血糖を起こしたとの報告がある。]

重大な副作用

皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)、紅皮症(はく脱性皮膚炎)

頻度不明

  • 観察を十分に行い、発熱、紅斑、水疱・びらん、そう痒感、咽頭痛、眼充血、口内炎等の異常が認められた場合には、投与を中止し、副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと。

過敏症症候群

頻度不明

  • 初期症状として発疹、発熱がみられ、さらにリンパ節腫脹、肝機能障害等の臓器障害、白血球増加、好酸球増多、異型リンパ球出現等を伴う遅発性の重篤な過敏症状があらわれることがあるので、観察を十分に行い、このような症状があらわれた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。なお、ヒトヘルペスウイルス6(HHV-6)等のウイルスの再活性化を伴うことが多く、発疹、発熱、肝機能障害等の症状が再燃あるいは遷延化することがあるので注意すること。

SLE様症状

頻度不明

  • SLE様症状(発熱、紅斑、関節痛、肺炎、白血球減少、血小板減少、抗核抗体陽性等)があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

依存性

頻度不明

  • 連用により薬物依存を生じることがあるので、観察を十分に行い、用量を超えないよう慎重に投与すること。また、連用中における投与量の急激な減少ないし投与の中止により、不安、不眠、けいれん、悪心、幻覚、妄想、興奮、錯乱又は抑うつ状態等の禁断症状があらわれることがあるので、投与を中止する場合には、徐々に減量するなど慎重に行うこと。

再生不良性貧血、汎血球減少、無顆粒球症、単球性白血病、血小板減少、溶血性貧血、赤芽球癆

頻度不明

  • 観察を十分に行い、異常が認められた場合には、減量又は投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

劇症肝炎、肝機能障害、黄疸

頻度不明

  • 劇症肝炎、著しいAST(GOT)、ALT(GPT)、γ-GTPの上昇等を伴う重篤な肝機能障害、黄疸があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

間質性肺炎

頻度不明

  • 発熱、咳嗽、呼吸困難、胸部X線異常、好酸球増多等を伴う間質性肺炎(肺臓炎)があらわれることがあるので、このような症状があらわれた場合には、投与を中止し、副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと。

呼吸抑制

頻度不明

  • 観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

悪性リンパ腫、リンパ節腫脹

頻度不明

  • 観察を十分に行い、このような症状があらわれた場合には、減量するなど適切な処置を行うこと。

小脳萎縮

頻度不明

  • フェニトインの長期投与例で、小脳萎縮があらわれることがあり、持続したフェニトインの血中濃度上昇との関連が示唆されているので、小脳症状(眼振、構音障害、運動失調等)に注意し、定期的に検査を行うなど観察を十分に行い、異常が認められた場合には、直ちに減量又は投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

横紋筋融解症

頻度不明

  • 横紋筋融解症があらわれることがあるので、観察を十分に行い、筋肉痛、脱力感、CK(CPK)上昇、血中及び尿中ミオグロビン上昇等があらわれた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。また、横紋筋融解症による急性腎不全の発症に注意すること。

急性腎不全、間質性腎炎

頻度不明

  • 急性腎不全、間質性腎炎があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

*悪性症候群

頻度不明

  • 悪性症候群があらわれることがあるので、観察を十分に行い、発熱、意識障害、筋強剛、不随意運動、発汗、頻脈等があらわれた場合には、本剤の投与中止、体冷却、水分補給、呼吸管理等の適切な処置を行うこと。本症発症時には、白血球の増加や血清CK(CPK)の上昇がみられることが多く、また、ミオグロビン尿を伴う腎機能の低下がみられることがある。

薬効薬理

  • ddY系雄性マウスを用い、最大電撃けいれん法によってヒダントールD配合錠、E配合錠、F配合錠の成分であるフェニトイン、フェノバルビタール及び安息香酸ナトリウムカフェインの経口投与による抗けいれん効果並びにそれらの配合効果を検討した。薬物は0.3%C.M.C.に懸濁して経口投与し、ED50、LD50並びに95%信頼限界はLitchfield-Wilcoxon法により算出した。
    フェニトイン単独のED50は10.4mg/kg、フェノバルビタールは19.5mg/kgであったが、安息香酸ナトリウムカフェインは抗けいれん作用を示さなかった。フェニトイン、フェノバルビタールを配合した場合、ヒダントールF配合錠の配合比率を換算するとそのED50は13.87mg/kgであるが、実験によるED50は11.5mg/kgであり、またヒダントールD配合錠の配合比率の換算ED50は15.6mg/kgであるが、実験によるED50は12.8mg/kgで、フェニトイン、フェノバルビタールの配合による効果の増強を認めた。6)

有効成分に関する理化学的知見

フェニトイン

一般名

  • フェニトイン(Phenytoin)

化学名

  • 5,5-Diphenylimidazolidine-2,4-dione

分子式

  • C15H12N2O2

分子量

  • 252.27

性状

  • 白色の結晶性の粉末又は粒で、におい及び味はない。
    エタノール(95)又はアセトンにやや溶けにくく、ジエチルエーテルに溶けにくく、水にほとんど溶けない。
    水酸化ナトリウム試液に溶ける。

融点

  • 約296℃(分解)

フェノバルビタール

一般名

  • フェノバルビタール(Phenobarbital)

化学名

  • 5-Ethyl-5-phenylpyrimidine-2,4,6(1H,3H,5H)-trione

分子式

  • C12H12N2O3

分子量

  • 232.24

**性状

  • 白色の結晶又は結晶性の粉末である。
    N,N-ジメチルホルムアミドに極めて溶けやすく、エタノール(95)又はアセトンに溶けやすく、アセトニトリルにやや溶けにくく、水に極めて溶けにくい。
    水酸化ナトリウム試液に溶ける。
    飽和水溶液のpHは5.0〜6.0である。

融点

  • 175〜179℃

★リンクテーブル★
リンク元乳糖水和物」「バレイショデンプン」「カフェイン」「安息香酸ナトリウム」「カフェイン水和物
関連記事配合」「D」「ヒダントール」「ヒダ

乳糖水和物」

  [★]

賦形剤
ATPdl-メチルエフェドリン塩酸塩PL配合アーチストアイデイトアイデイトロールアクタミンアクトスアクトネルアコニンサンアザニンアスコルビン酸アスゾールアストモリジン配合アスペノンアスベリンアセトアミノフェンアテノートアドリアシンアトルバスタチンアナストロゾールアニスタジンアプリトーンアベマイドアポプロンアミサリンアミプリンアモペニキシンアリーゼS配合アリセプトアリチア配合アルフロシンアレギサールアレファリンアレルギンアロシトールアロプリノールアンブロンイソパール・P配合イダマイシンイトプリド塩酸塩イプリフラボンイミダプリル塩酸塩イミドールイリコロンM配合インヒベースウテメックウブテックウルサミックウルソウルソトランウルペティックエイムゲン エースコールエカテリシンエクセラーゼ配合エストリオールエチゾラムエチゾランエトドラクエナラートエナラプリルマレイン酸塩エバスチンエピカルスS配合エピカルス配合エビプロスタット配合エフェドリン塩酸塩エフォリンエホチールエリーテンエルサメット配合エレンタールP乳幼児用配合エレンタール配合エンセバックエンテラーゼ配合オーネスN配合オーネスSP配合オーネスST配合オーネスSZ配合オステンおたふくかぜ生ワクチンオフタルムK配合カオルトーンガスイサンガスポートカズマリンガスメットガスリックガスロンNカプセーフガモファーカルスロットカルタレチンカルデナリンカルバドゲンカルベジロールキョーリンAP2配合クールスパンクエチアピンクバクロングペリースクラリスロマイシングリクラジドグリノラートグリメピリドクロポリジンクロミッドクロルフェニラミンマレイン酸塩クロルプロマジン塩酸塩グロントケイラーゼS ケトブンゲファルナートケルナックゴクミシンコデインリン酸塩コナンコニールコニプロスコバステンコバテンシンコバマミドコレキサミンコレリットコロキノンコンスーンコントールコントミンサアミオンサニアーゼ配合サラザック配合サルポグレラート塩酸塩ジアイナミックスシェトラゾーナジゴキシンジゴハンジソピラミドジヒドロコデインリン酸塩ジピリダモールジフェニドール塩酸塩シロスタゾールシンベノンシンレスタールストマルコンスパクロミンスパトニンスピロノラクトンズファジランスルピリドセエルカムセチリジン塩酸塩セドリーナセナプリドセナプロストセファランチンセフジニルセフジニルセブンイー・P配合セラピエースセラピナ配合セルニルトンセレガスロンセレナミンセンセファリンセンブリ・重曹ソクワールソビラールソルイルビンゾルピデム酒石酸塩ソルファダウンテンシンタフマックE配合タムスロシン塩酸塩ODダラシンタンチパン配合チウラジールチョコラAテオロングテナキシルデパステモカプリル塩酸塩デュファストンデラキシー配合テルビナフィントーワチーム配合ドキサゾシンドキソルビシン塩酸塩ドネペジル塩酸塩トフラニールドライアーゼ配合トラベルミン配合ドラマミントランコロンP配合ドランジントリアゾラムトリクロルメチアジドトリドセラン配合トリヘキシフェニジル塩酸塩トリヘキシントリラホンドルナリントルブタミドトレキサメットトロキシンドンペリドンナーセット配合ナテグリニドナトリックスナフトジールニセルゴリンニチファーゲン配合ニトレジックニトロールRネオ・エフラーゼ配合ネオアムノール配合ノイダブルノイファンノイロビタン配合ノズレンノバミンノンネルブハーフジゴキシンKYバイカロンバイニロードハイフル配合バイロテンシンはしか生ワクチンはしか風しん混合生ワクチンパスターゼSA配合バップベリンパトコンパパベリアンパルギンバルレールハロステンハロペリドールバンコミックパントテン酸カルシウムパンピオチンパンビタン末 パンホリータピーエイ配合ピーゼットシーピオグリタゾンビオスミン配合ビオスリー配合ビオチンビオフェルミンビオフェルミンRビオフェルミン配合ビカルタミドヒシロミンヒスタールビソテートビタミンB6ビタメジン配合ヒダントールヒダントールD配合ビフロキシン配合ビホープAピラミスチンピロラクトンファスティックファモガストファモチジンファルプリルファンテゾールフィオランスフェニトインフェニルアラニン除去ミルク配合フェノバルビタールフェルターゼ配合フォリアミンフスコデ配合フッコラートプラコデ配合プラノバール配合プラバスタチンNa塩プラバスタチンナトリウムプラバメイトプラメバンプランルカストフルイトランプレドニゾロンプレドニンプレドハンプレロンプロスタリンフロセミドブロチゾラムプロノンプロパフェノン塩酸塩プロピベリン塩酸塩ブロプレスプロヘパール配合プロモーションプロルナーベイスンヘキサトロンベグリラートベゲタミン-A配合ベザフィブラートSRベザリップベスタミオンベスタリットLベストルナーベニジピン塩酸塩ペニフォーベネットベハイドRA配合ヘパンED配合ペミラストンヘモリンガルベラストリンベラパミル塩酸塩ペラプリンベラプロストNaベラプロストナトリウムベリチーム配合ベルナールベルラーベロムボインリールボグシールボグリボースポリトーゼボルトミー配合マカシーAマゴチロンマサトンマズレニンガーグルマニカロットマニジピン塩酸塩マリレオンNマレイン酸クロルフェニラミンミクトノームミデナールLミラドールメコバラミンメサフィリン配合メシル酸ドキサゾシンメタヒスロンメチルエルゴメトリンマイレン酸塩メチルエルゴメトリンマレイン酸塩メチルドパメチルホエドリンメトプリックメトリオンメバトルテメバリッチメバロチンメリシンメリストラークメロキシカムメントリースモサプリドクエン酸塩モミアロンユーリックユリロシンライドラースラクスパンラクデーンラクボンラックメロンラリルドンランソプラゾールリウマトレックスリスペリドンリセドロン酸Naリセドロン酸ナトリウムリトドリンリトドリン塩酸塩リトメリンリネステロンリンドルフリントンリン酸コデインリン酸ジヒドロコデインリン酸ピリドキサールルフレン配合レスタスレスポリートレチコランレニベースレバミピドレビンベースレプターレベニンレボフロキサシンレモナミンロイシン・イソロイシン・バリン除去ミルク配合ロキシーンロサルタンKロサルタンカリウムロラタジンワーファリンワーリンワルファリンKワルファリンカリウム塩酸クロルプロマジン塩酸トリヘキシフェニジル塩酸パパベリン塩酸プロピベリン塩酸ベニジピン塩酸ミノサイクリン乾燥弱毒生おたふくかぜワクチン乾燥弱毒生風しんワクチン乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチン強力ビスラーゼ組織培養不活化狂犬病ワクチン 乳糖乳糖水和物硫酸キニジン

バレイショデンプン」

  [★]

potato starch
ATP腸溶アイデイトロールアクタミンアストーマ配合アストフィリン配合アスペノンアタバニンアヘン末アポプロンアミプリンアミユー配合アラセプリルウルソエンテラーゼ配合クールスパンクロミッドコデインリン酸塩コニールコニプロスコレポリーRコンスーンサルポグレラート塩酸塩ジベトスセファランチンセラピエースセリナリートセルニルトンセレナミンセンブリセンブリ・重曹チョコラAつくしA・M配合テナキシルデプロメールドーフルドライアーゼ配合ナトリックスノバミンパルギンバレイショデンプン ビオスミン ビオスミン配合ビオスリー配合ビオフェルミン ビオフェルミンRビオフェルミン配合ヒダントールD配合ビフィスゲンビフロキシン配合フォリアミンフランセチン・T・パウダープレドニゾロンベスタチンベニジピン塩酸塩ベハイドRA配合ボグリボースホミカエキスマカシーAメチルエルゴメトリンマイレン酸塩ラクスパンラクデーンランソプラゾールレベニンロートエキス亜デンプン
ジャガイモデンプンデンプン

カフェイン」

  [★]

caffeine
coffeinum
メチルテオブロミン methyltheobromine, 1,3,7-トリメチルキサンチン 1,3,7-trimethylxanthine
PL配合無水カフェイン LL配合シロップ小児用アンナカカフェイン水和物キョーリンAP2配合クリアミン配合サラザック配合セラピナ配合セラピナ配合トーワチーム配合ネオアムノール配合ヒダントールD配合ピーエイ配合ピーエイ配合ピーエイ配合ピーエイ配合ペレックス配合マリキナ配合マリキナ配合ミグレニン ラコールNF配合ラコール配合安息香酸ナトリウムカフェイン 幼児用PL配合
メチルキサンチン安息香酸ナトリウムカフェイン


概念

安息香酸ナトリウム」

  [★]

sodium benzoate
LL配合シロップ小児用アスベリンアンナカオピセゾールAオピセゾールコデインサリベートネオダルムゾルネオバルギンネオバルギンSネオバルギンUHDネオバルギン共成ハッカ水バムスターG75バムスターS100バムスターS130バムスターS200バルギンS2号バルギンSゾル3号パンビタン末ヒダントールD配合ファンギゾンフラジールベゲタミン-A配合ボレー塩酸ブテナフィンクリーム単シロップ硫酸バリウム散
安息香酸

カフェイン水和物」

  [★]

LL配合シロップ小児用PL配合アンナカカフェイン キョーリンAP2配合クリアミン配合サラザック配合セラピナ配合トーワチーム配合ネオアムノール配合ピーエイ配合ヒダントールD配合ペレックス配合マリキナ配合ミグレニン ラコールNF配合ラコール配合安息香酸ナトリウムカフェイン 小児用ペレックス配合無水カフェイン 幼児用PL配合
カフェイン

配合」

  [★]

compoundcombinationmixturecompound
化合物組み合わせ混合混合物コンパウンド複方併用化合合併コンビネーション組合せ

D」

  [★]

   

ヒダントール」

  [★] フェニトインフェノバルビタールカフェイン

ヒダ」

  [★]

crease
縦溝