ASO

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英文文献

  • Arsenic mobility controlled by solid calcium arsenates: A case study in Mexico showcasing a potentially widespread environmental problem.
  • Martínez-Villegas N, Briones-Gallardo R, Ramos-Leal JA, Avalos-Borja M, Castañón-Sandoval AD, Razo-Flores E, Villalobos M.SourceIPICyT, Instituto Potosino de Investigacion Cientifica y Tecnologica, Camino a la Presa San Jose No. 2055, Col. Lomas 4(a) Secc., 78216 San Luis Potosi, SLP, Mexico. Electronic address: nadia.martinez@ipicyt.edu.mx.
  • Environmental pollution (Barking, Essex : 1987).Environ Pollut.2013 May;176:114-22. doi: 10.1016/j.envpol.2012.12.025. Epub 2013 Feb 15.
  • An As-contaminated perched aquifer under an urban area affected by mining was studied over a year to determine the contamination source species and the mechanism of As mobilization. Results show that the dissolution of calcium arsenates in residues disposed on an inactive smelter has caused high lev
  • PMID 23416746
  • The expression of integrins is decreased in colon cancer cells treated with polysaccharide K.
  • Aso K, Goi T, Nakazawa T, Kimura Y, Hirono Y, Katayama K, Yamaguchi A.SourceFirst Department of Surgery, University of Fukui, Yoshida-gun, Fukui, Japan.
  • International journal of oncology.Int J Oncol.2013 Apr;42(4):1175-80. doi: 10.3892/ijo.2013.1832. Epub 2013 Feb 19.
  • Polysaccharide K (PSK), a protein-bound polysaccharide used as a non-specific immunotherapeutic agent, is said to improve the prognosis of malignant tumors such as colon cancer, but there have been few in‑depth investigations of its mechanism of action. In the present study, we investigated which
  • PMID 23427003

和文文献

  • The Use of Weakly Acidic Spent Bathwater Mixed with Electrolyzed Water for Laundry
  • Takahashi Tetsuya,Tsurunaga Yoko,Aso Yuji [他]
  • Fiber = 繊維学会誌 : journal of the Society of Fiber Science and Technology, Japan 68(6), 156-163, 2012-06
  • NAID 40019315508
  • Sterilization of Spent Bathwater and Washed Fabrics by the Addition of Weakly Acidic Electrolyzed Water
  • Takahashi Tetsuya,Tsurunaga Yoko,Aso Yuji [他]
  • Fiber = 繊維学会誌 : journal of the Society of Fiber Science and Technology, Japan 68(6), 149-155, 2012-06
  • NAID 40019315498

関連リンク

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閉塞性動脈硬化症(ASO)情報サイト(e-aso.info)では、閉塞性動脈硬化症(ASO) に関する医療情報を提供しています。

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★リンクテーブル★
先読みantistreptolysin O
国試過去問104I047」「096D036」「106A053」「101G053」「095D035」「100A038」「096H063
リンク元溶連菌感染後急性糸球体腎炎」「閉塞性動脈硬化症」「チアノーゼ」「β受容体遮断薬」「間欠性跛行
関連記事AS」「A

antistreptolysin O」

  [★] 抗ストレプトリジンO抗体

104I047」

  [★]

  • 45歳の女性。発熱を主訴に来院した。2週前から倦怠感食欲不振および発熱があった。既往歴に特記すべきことはない。意識は清明。身長155cm、体重70kg。体温37.5℃。脈拍88/分、整。血圧120/60mmHg。眼瞼結膜点状出血を認める。第3肋間胸骨左緑で2/6度の拡張期逆流性雑音を聴取する。呼吸音に異常を認めない。左小指末節の指腹部に圧痛を伴う赤色の結節を2か所認める。腹部は平坦、軟で、圧痛を認めない。肝・脾を触知しない。下肢に浮腫を認めない。尿所見: 蛋白1+、糖(-)、潜血1+、沈渣に赤血球10-20/1視野。血液所見: 赤血球 405万、Hb 11.0g/dl、Ht 33%、白血球 9,200、血小板 35万。血液生化学所見: 総蛋白 8.0g/dl、アルブミン 4.0g/dl、尿素窒素 18mg/dl、クレアチニン 0.8mg/dl、総ビリルビン 1.0mg/dl、AST 20IU/l、ALT 15IU/l。CRP 2.6mg/dl。心電図と胸部エックス線写真とに異常を認めない。経胸壁心エコー検査で弁の疣贅を認めない。
  • 診断に有用なのはどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 104I046]←[国試_104]→[104I048

096D036」

  [★]

  • 16歳の男子。眼瞼浮腫全身倦怠感とを主訴に来院した。
  • これまで健康診断で異常を指摘されたことはない。2週前に上気道炎に罹患し、4日前から急に眼瞼の浮腫と全身倦怠感とが出現した。血圧148/92mmHg。眼瞼と下腿とに浮腫を認めるほかに身体所見に異常はない。尿所見:蛋白3+、糖(-)、潜血3+、沈渣に赤血球多数/1視野、赤血球円柱20~30/1視野を認める。
  • 血清生化学所見:総蛋白6.8g/dl、クレアチニン1.5mg/dl。免疫学所見:ASO 640単位(基準250以下)、抗核抗体陰性、C3 12mg/dl(基準55~112)、C4 5mg/dl(基準16~51)。腎生検組織のH-E染色標本と蛍光抗体法抗C3染色標本とを以下に示す。
  • 考えられるのはどれか。


[正答]
※国試ナビ4※ 096D035]←[国試_096]→[096D037

106A053」

  [★]

  • 36歳の女性。乏尿浮腫とを主訴に来院した。 2週前に発熱咽頭痛とが出現した。昨日から尿量が減少し、全身に浮腫が出現してきた。頭痛も伴うようになったため受診した。
  • 体温36.0℃。脈拍72/分、整。血圧160/100mmHg。呼吸数18/分。
  • 尿所見:蛋白1+、潜血3+、沈渣に赤血球多数/1視野。血液所見:赤血球400万、 Hb12.6g/dl、 Ht34%、白血球6,600、血小板22万。血液生化学所見:アルブミン4.2g/dl、尿素窒素30mg/dl、クレアチニン1.2mg/dl、総コレステロール220mg/dl。入院後7日に施行した腎生検のPAS染色標本(別冊No. 26A)と電子顕微鏡写真(別冊No. 26B)とを別に示す。
  • この患者の検査所見として考えられるのはどれか。 2つ選べ。



[正答]


※国試ナビ4※ 106A052]←[国試_106]→[106A054

101G053」

  [★]

  • 5歳の女児。3週前から両頬部に紅斑が出現し、2週前から全身倦怠感も出現してきたため来院した。身長125cm、体重24.5kg。体温36.8℃。脈拍88/分、整。血圧120/68mmHg。顔面の紅斑の写真と肘頭の皮疹の写真とを以下に示す。
  • 眼球結膜と眼瞼結膜とに異常を認めない。心音と呼吸音とに異常を認めない。腹部は平坦、軟で、肝・脾を触知しない。四肢の筋力低下が認められ、ベッド上では仰臥位から直接立ち上がれない。心電図と胸部エックス線写真とに異常を認めない。
  • この症例で予想されるのはどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 101G052]←[国試_101]→[101G054

095D035」

  [★]

  • 15歳の女子。上気道炎罹患後10日目ころからの全身倦怠感を主訴に来院した。血圧148/92mmHg。扁桃の肥大を認める。尿所見:蛋白2+、潜血2+、沈渣に赤血球20~30/1視野、赤血球円柱1~5/1視野。血清生化学所見:総蛋白7.2g/dl、アルブミン4.1g/dl、クレアチニン0.7mg/dl。
  • 診断のために必要な検査項目はどれか。
  • a. (1)(2)
  • b. (1)(5)
  • c. (2)(3)
  • d. (3)(4)
  • e. (4)(5)
[正答]


※国試ナビ4※ 095D034]←[国試_095]→[095D036

100A038」

  [★]

  • 32歳の女性。浮腫を主訴に来院した。尿所見:蛋白3+、糖(-)、潜血(-)、沈渣に白血球2~3/1視野、赤血球1~3/1視野、細菌(-)。血清生化学所見:総蛋白5.2g/dl、尿素窒素16mg/dl、クレアチニン0.7mg/dl。腎生検の光顕PAS染色標本と電子顕微鏡写真とを以下に示す。この患者にみられるのはどれか。


[正答]
※国試ナビ4※ 100A037]←[国試_100]→[100A039

096H063」

  [★]

  • (1) A群溶連菌感染が原因となる。
  • (2) 弁膜症三尖弁に好発する。
  • (3) 心電図でQT時間の延長がみられる。
  • (4) CRPは高値となる。
  • (5) ASOは高値となる。
  • a. (1)(2)(3)
  • b. (1)(2)(5)
  • c. (1)(4)(5)
  • d. (2)(3)(4)
  • e. (3)(4)(5)
[正答]


※国試ナビ4※ 096H062]←[国試_096]→[096H064

溶連菌感染後急性糸球体腎炎」

  [★]

poststreptococcal acute glomerulonephritis PSAGN
急性溶連菌性糸球体腎炎 acute poststreptococcal glomerulonephritis
連鎖球菌感染後糸球体腎炎 poststreptococcal glomerulonephritis poststrepococcal GN, post-streptococcal glomerulonephritis
猩紅熱腎炎 scarlatinal nephritis
非溶連菌性感染後急性糸球体腎炎急性糸球体腎炎糸球体腎炎IgA腎症
[show details]


  • first aid step1 2006 p.385(Glomerular pathology)

概念

  • A群β溶血性連鎖球菌感染症後に1-2週間して発症するnephritic syndrome

疫学

  • 学童期(5-8歳)に後発

病因

  • A群β溶血性連鎖球菌感染後(上気道炎、皮膚膿痂疹)に続発
  • 潜伏期:1-2週間 ← IgA腎症との鑑別点

病態

  • 溶連菌成分を抗原とする抗体が産生されて免疫複合体が形成され、この免疫複合体が糸球体基底膜に沈着し(上皮側)、III型アレルギーの機序により補体活性化、多形白血球浸潤、ケミカルメディエーターの放出が起こる。

病理

  • 糸球体の腫大、富核、白血球の浸潤 ← 白血球の浸潤と糸球体内の細胞の増殖による
  • 蛍光抗体法:係蹄壁へのC3の顆粒状沈着
  • 電顕:上皮細胞下沈着物(ハンプ) → subepithelial humps on EM
  • typical electron-dense subepithelial(足細胞基底膜の間) "hump" and intramembranous deposites.

症状

  • 血尿、浮腫、高血圧、蛋白尿、乏尿

検査

  • 抗ストレプトリジンO抗体(ASO)上昇
  • 補体価低下:C3低下, CH50低下
  • 腎機能低下:クレアチニン上昇、カリウム上昇、尿素窒素上昇
  • 腎生検:
  • 糸球体係蹄壁への顆粒状C3の沈着、IgGの沈着は50-60%の例に認められる。

合併症

  • うっ血性心不全、高血圧性脳症、急性腎不全

治療

  • 対症療法
  • 急性期:安静、食事療法(水分制限、塩分制限、蛋白制限)
  • 薬物療法:必要に応じて
  • 利尿薬:フロセミド
  • 降圧薬:カルシウム拮抗薬

予後

  • 良好。90%以上が1-3ヶ月で治癒。一部急性期に死亡/慢性腎不全への移行(SPE.596)

USMLE

  • Q book p.244 30

参考

  • 1. [charged] poststreptococcal-glomerulonephritis - uptodate [1]

国試



閉塞性動脈硬化症」

  [★]

arteriosclerosis obliterans, ASO
慢性動脈閉塞症ルリッシュ症候群 Leriche症候群

定義

診断基準

糖尿病大血管障害研究会
  • 確診:
  • (1)または(2)
  • (3)+Minor criteria1つ以上
  • 疑診:Minor criteria2つ以上

Major Criteria

  • 血管造影にて閉塞が著明である
  • API=0.8以下:(API=Ankle pressure index)
  • 虚血による間欠性跛行 or 安静時痛

Minor Criteria

  • 動脈拍動の減弱・欠損
  • 壊疽・潰瘍の存在または既往
  • 四肢動脈の著しい石灰化

検査

  • 血管造影:虫食い像、先細り閉塞、動脈硬化、石灰化

分類

治療

  • 生活療法:動脈硬化リスクを下げる生活指導
  • 高血圧、糖尿病、脂質異常症、喫煙
  • 運動療法:歩行など。血管の側副路の発達などにより歩行距離の延長
  • 薬物療法
  • PTA:カテーテルにより血栓溶解(ウロキナーゼ)、血栓吸引、ステント留置術など
  • バイパス術:適応は急性閉塞。大動脈-腸骨動脈・大腿動脈などPTAの困難例
  • 外科手術:広範囲の潰瘍・壊死性病変、感染を伴う例では肢切断。
  • 細胞移植治療:ASO による慢性重症の虚血で、PTA やバイパス術が適応できない場合には、自己骨髄細胞移植治療が試みられる。
  ASO L-SCS
発生部位 腓腹部 大腿後面、下腿外側
症状変動 あまりない 変動有り
改善 急速で速やかに改善
たったままで治る
時間がかかる
座位(前屈)で軽減
頻度

治療

  • 生活指導:禁煙
  • 運動療法
  • 薬物療法:抗血小板薬、血管拡張薬
  • カテーテル治療:経皮的血管形成術
  • 外科療法:血管バイパス手術

参考

  • 1.
http://mymed.jp/di/zh8.html
  • 2. wiki ja
  • [display]http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%89%E5%A1%9E%E6%80%A7%E5%8B%95%E8%84%88%E7%A1%AC%E5%8C%96%E7%97%87

ガイドライン

  • 1. 末梢閉塞性動脈疾患の治療ガイドライン
[display]http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_shigematsu_h.pdf
  • 2. INTER-SOCIETY CONSENSUS FOR THE MANAGEMENT OF PERIPHERAL ARTERIAL DISEASE (TASC II)
http://www.tasc-2-pad.org/upload/SSRubriqueProduit/Fichier2/597.pdf


チアノーゼ」

  [★]

cyanosis
青色症 cyanopathy
デオキシヘモグロビン

定義

  • 救急医学の分野ではSpO2<70%をチアノーゼとしている、らしい(日本救急医学会の出版物参照)

分類

病態生理

  • 中心性チアノーゼ:呼吸器疾患、肺内・心内シャント、中枢神経系疾患による低酸素血症。異常ヘモグロビン血症
  • 末梢性チアノーゼ:末梢循環不全(心不全などの心拍出量や動脈閉塞など)
  • 解離性チアノーゼ:動脈管開存症に大動脈縮窄症を伴う場合(上半身ピンク、下半身チアノーゼ)など

チアノーゼを来す疾患

IMD.497 YN.C-16

中心性チアノーゼ

  • 1. 動脈血酸素飽和度低下
  • 2. 異常ヘモグロビン血症

末梢性チアノーゼ

解離性チアノーゼ

病態生理

  • 中心性チアノーゼの病態は低酸素血症といえるので、低酸素血症の病態に準じた症状が出現する、と思う。

身体所見

  • 末梢では、口唇、頬部、鼻尖部、耳たぶ、爪床でチアノーゼが目立つ。


β受容体遮断薬」

  [★]

β-blocker, beta-blocker, beta-antagonist, β-adrenoceptor blocking agent, β-adrenergic blocking agent, beta-adrenergic blocking agent, beta-adrenergic blocker, beta-adrenergic antagonist, beta-adrenergic receptor antagonist, β adrenergic receptor blocker, β adrenergic receptor antagonists
β遮断薬β阻害薬βアドレナリン遮断薬βアドレナリン拮抗薬アドレナリンβ受容体拮抗薬βブロッカーβアドレナリン受容体遮断薬
アドレナリン受容体



β受容体遮断薬

  • [第一世代]:ISA有
  • [第二世代]:ISA無
  • [第三世代]:β1特異的
  • [第四世代]:有用な特性

適応

禁忌および慎重投与

YN.C-57

平滑筋拡張が求められる病態、酸素供給を減らせない病態では使ってはいけないということ?

注意

  • 突然休薬すると離脱症候群として、狭心症や高血圧発作が生じることがある(高血圧治療ガイドライン2009)。
  • β2受容体遮断作用のある薬剤では、β2受容体を介した膵臓のインスリン分泌促進作用がブロックされる(アドレナリン受容体#アドレナリン受容体)ので、糖尿病患者に投与する場合には注意が必要、らしい。


間欠性跛行」

  [★]

intermittent claudication
intermittent claudication
間欠跛行, 間欠性跛行症
血管硬化性間欠性歩行困難症 arteriosclerotic intermittent claudication
歩行
[show details]


定義

  • ある一定の距離を歩くと歩行困難となり、休息により回復するが、再び歩き続けると同様の現象が生じ歩行持続困難となるというエピソードを繰り返すもの。
  • ある距離を歩くと下肢の筋組織に生じる痛みのために、歩行をつづけることができなくなり、しばらく休息すると疼痛が消失して歩行可能となるが、また歩行すると同様の症状が出現する病態を間欠性跛行という。

分類

  • 動脈性
  • 原因:下肢の虚血性筋痛と筋力低下
閉塞性動脈硬化症 arteriosclerosis obliterans ASO
バージャー病 thromboangitis oblitrans TAO
Leriche症候群
  • 馬尾性
腰部脊柱管狭窄症:下肢の異常感覚や疼痛の拡大・増悪と筋力低下。増悪:立位、腰椎伸展位。軽快:坐位、腰椎屈曲位
  • 脊髄性
  • 原因:脊髄虚血
脊髄動静脈奇形

症状

  • ある一定時間歩くと両下肢の傷み、重苦しさ、しびれなどが増強する。
  • 休憩することで軽快するが、歩行によりこれらの症状が再発する。

鑑別

  ASO L-SCS
発生部位 腓腹部 大腿後面、下腿外側
症状変動 あまりない 変動有り
改善 急速で速やかに改善
たったままで治る
時間がかかる
座位(前屈)で軽減
頻度
  • 足背動脈の拍動、腰痛合併の有無、姿勢の症状に与える影響
SSUR.424


AS」

  [★]


PrepTutorEJDIC   license prepejdic

「Anglo-Saxon」


A」

  [★]

PrepTutorEJDIC   license prepejdic

「answer / ampere」

WordNet   license wordnet

「the 1st letter of the Roman alphabet」
a

WordNet   license wordnet

「the blood group whose red cells carry the A antigen」
type A, group A


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