乳児

出典: meddic

infantinfantile
新生児小児
小児型小児性新生仔新生児乳児期哺乳幼児期乳児性幼児吸乳赤ん坊乳幼児期乳幼児
  • 1歳未満の児




Wikipedia preview

出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2013/07/19 19:02:11」(JST)

wiki ja

[Wiki ja表示]

UpToDate Contents

全文を閲覧するには購読必要です。 To read the full text you will need to subscribe.

和文文献

  • 鼻咽腔閉鎖機能不全による摂食・嚥下障害を伴った第1第2鰓弓症候群の1例
  • 玄 景華,橋本 岳英,片川 吉尚,安田 順一
  • 岐阜歯科学会雑誌 37(3), 188-194, 2011-02-20
  • … 期食による摂食指導を開始した.10カ月児に離乳後期食でかじり取りの指導も行った.11カ月児にむせがほとんどなく,経口摂取量も十分なため経鼻経管栄養を中止した.現在は3歳4カ月で全身状態も安定しており,乳児食が摂取可能で水分摂取も自立した.【考察】本症例はウイルス感染により長期間にわたる気管内挿管が持続したことにより,軟口蓋の運動低下が生じた結果の鼻咽腔閉鎖機能不全と考える.母親の強い希望もあ …
  • NAID 110008138685
  • 1. 乳児水頭症で発症, キアリ奇形を伴わない脊髄空洞症に合併した脊髄悪性腫瘍の一男児例(第45回群馬脳腫瘍研究会)
  • 富田 庸介,黒崎 みのり,田中 志岳,甲賀 英明,田村 勝,吉田 孝友,中里 洋一,横井 健太郎,阿部 俊昭
  • The Kitakanto medical journal 61(1), 73-73, 2011-02-01
  • NAID 120002806870

関連リンク

この項目では、新生児・乳児について記述しています。Babyのその他の用法について ... 新生児:出生後28日未満の乳児; 乳児:一歳に満たない子供. なお、新生児の中でも 出生後7日未満の乳児を特に「早期新生児」と呼ぶこともある。また、生まれて間もない ...
育児ガイドについて. 乳児の発育発達の目安から育児悩みを解決!子育ての悩みや 子供の病気、乳児の病気から発達の目安など育児に役立つガイド! ... 【離乳食とは】【 3ヶ月の乳児の食事量】【2ヶ月の乳児の食事や気をつけること】【1ヶ月の乳児の食事】 ...

関連画像

 タクドラ日記-乳児湿疹②親の65%が知らない、乳児に クリクラの水は、乳児用水に f0194797_842486.jpg乳児の成長p1000785.JPG


★リンクテーブル★
先読みinfantile」「小児
国試過去問105I054」「100A005」「102B022」「108G011」「105D012」「104F013」「104E026
リンク元脱水症」「バイタルサイン」「新生児」「脈拍」「呼吸数
拡張検索乳児重症ミオクロニーてんかん」「乳児嘔吐下痢症」「乳児下痢」「家族性乳児重症筋無力症

infantile」

  [★]

  • adj.
  • 乳児性の、乳児の、小児性の、小児型の
babyinfantnewborn infantpuerilitysucklingsucklings

WordNet   license wordnet

「of or relating to infants or infancy; "infantile paralysis"」

PrepTutorEJDIC   license prepejdic

「《名詞の前にのみ用いて》幼時の / 子供じみた;子供らしい」

WordNet   license wordnet

「being or befitting or characteristic of an infant; "infantile games"」


小児」

  [★]

childchildreninfantum
子供小児用


105I054」

  [★]

  • 8か月の乳児高熱を主訴に来院した。2日前から39℃台の発熱鼻汁および軟便を認めている。両親と3歳の兄との4人暮らし。機嫌は比較的良く、食欲は良好である。意識は清明。身長70cm、体重8.2kg。体温38.9℃。呼吸数24/分。心拍数120/分、整。心音と呼吸音とに異常を認めない。腹部は平坦、軟で、肝・脾を触知しない。咽頭は軽度発赤し、永山斑を認める。
  • この児の家族への説明で適切なのはどれか。


  • a 「熱が下がったときに全身に発疹が出る可能性があります」
  • b 「妊娠している人にお子さんを接触させないでください」
  • c 「お兄ちゃんに感染する可能性が高いです」
  • d 「抗ウイルス薬を服用させてください」
  • e 「入院が必要です」


[正答]


※国試ナビ4※ 105I053]←[国試_105]→[105I055

100A005」

  [★]

  • 10歳の男児。小学校で他の児童とうまく遊べないことを母親が心配して来院した。乳児のころはおとなしく、3歳児健康診査で言葉の遅れは指摘されなかった。幼稚園では一人遊びが多かった。運動は苦手であるが、プロ野球が好きで選手の背番号を全て記憶している。冗談は通じずクラスで笑いものになることがある。最も考えられるのはどれか。
[正答]


※国試ナビ3※ 100A004]←[国試_100]→[100A006

102B022」

  [★]

  • 我が国の現在の結核対策で正しいのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 102B021]←[国試_102]→[102B023

108G011」

  [★]

  • 新生児乳児の反射について正しいのはどれか。
  • a Moro反射は 1歳ころに消失する。
  • b 吸啜反射は生後 2~ 3か月からみられる。
  • c 生後 1か月の Babinski反射は病的である。
  • d 把握反射の消失は手よりも足の方が早い。
  • e パラシュート反射は生後 9か月前後からみられる。


[正答]


※国試ナビ4※ 108G010]←[国試_108]→[108G012

105D012」

  [★]


[正答]


※国試ナビ4※ 105D011]←[国試_105]→[105D013

104F013」

  [★]


[正答]


※国試ナビ4※ 104F012]←[国試_104]→[104F014

104E026」

  [★]

  • 乳児における頭蓋の図(別冊No.3①~⑤)を別に示す。
  • 縫合線で正しいのはどれか。
  • a ①
  • b ②
  • c ③
  • d ④
  • e ⑤



[正答]


※国試ナビ4※ 104E025]←[国試_104]→[104E027

脱水症」

  [★]

dehydration, anhydration
(国試)脱水

病態

  • 水喪失とNa喪失による循環血液量の低下 
(病態によって体液の浸透圧と量に変化が生じる)→循環血液量の低下

身体所見

  • 体重減少、血圧・脈拍の変化、起立性低血圧、皮膚乾燥感と緊張度の低下、口腔粘膜の乾燥、静脈虚脱。 

検査所見

  • 脱水状態では近位尿細管Na・水と共に尿素の再吸収が亢進するため(NEL.313)
  • 尿:尿比重1.020↑、尿の浸透圧↑、尿中Na排泄↓(10 mEq/l以下)
  • ホルモン:ADHの上昇
  • 神経系:RA系と交感神経の亢進。

脱水の分類

  • 高張性脱水:喪失が Na < 水 → 血清浸透圧↑
→細胞内から細胞外に水が移動→循環血液量わずか↓。細胞内液は著名↓
  • 等張性脱水:細胞外液から等張の体液喪失
血清浸透圧は不変→水の移動は起こらない。
  • 低張性脱水:喪失が Na > 水 → 血清浸透圧↓
→細胞外から細胞内に水が移動→循環血液量著名↓減。細胞内液↑
  低張性脱水 等張性脱水 高張性脱水
細胞外液浸透圧 ↓↓   ↑↑
病態 Na喪失   水喪失
水の動き 細胞外→細胞内   細胞内→細胞外
血管内のvolume 減少する   比較的保たれる
疾患 熱傷、
利尿薬、
アジソン病
  発熱、
発汗過多、
下痢、
急性腎不全回復期
皮膚ツルゴール ↓↓
脈拍 ↑↑
ショック ++ ±
ヘマトクリット
尿量 →↓ →↓ ↓↓↓
一次的な血漿浸透圧低下
のためにADHが分泌され
尿濃縮を来す
意識障害 +(傾眠→昏睡) 様々 +(興奮→昏睡)
口渇感 ± ++
粘膜乾燥 ++ ++
深部腱反射 ↓↓ 様々 ↑↑
嘔気・嘔吐 +(脳浮腫) ±
頭痛 +(脳浮腫)
体温 ↓(循環不全) ↓(循環不全) ↑(筋痙攣、
 熱中枢異常)

体重あたりの必要水分量

  • 乳児:150 ml/kg/day
  • 小児:100 ml/kg/day
  • 学童: 80 ml/kg/day
  • 成人: 50 ml/kg/day

乳児の脱水

  軽症 中等症 重症
脱水徴候 体準減少 3-5% 6-9% 10%以上
皮膚ツルゴール低下 ++
更新粘膜乾燥 ± ++
大泉門陥凹 ++
眼球陥凹 ++
尿量 やや乏尿 乏尿 著明乏尿
末梢循環不全 皮膚色 やや蒼白 蒼白 チアノーゼ
脈拍減弱 ++
血圧低下 ±
中枢神経症状 意識障害 ++
痙攣 ±
体温 :脱水が重症になるにつれて四肢の体温が低下 → 循環血液量減少 → 交感神経緊張 → 末梢血管収縮
呼吸数:軽度~中程度の脱水では変化しない。高度の脱水では代謝性アシドーシス → 代償的な頻呼吸

乳児・年長児の脱水症状

SPE.195改変
等級 体重減少 皮膚 粘膜 循環   尿量 口渇感 啼泣時の涙 大泉門 症状のまとめ
乳児 年長児 緊張度 色調 末梢体温 脈拍 血圧
軽度 <5% <3% 良好 青白い 少しひんやり 乾燥 正常 正常 軽度低下 軽度 出る 平坦 濃縮尿
中等度 <10% <6% 速脈を触れる 正常か低下 末梢循環不全
重度 <15% <9% かなり低下 斑点状 冷たい カラカラに乾燥 速脈、わずかに触れる 低下 無尿 強度 出ない 明らかに陥没 血圧低下・ショック・意識障害

脱水の種類と症候・検査値

QB.O-50
  • 高張性脱水:Na ≧150 mEq/L
  • 等張性脱水:Na 130~150 mEq/L
  • 低張性脱水:Na ≦130 mEq/L

国試




バイタルサイン」

  [★]

vital sign VS
生命徴候


  • 血圧測定
  • 脈拍、呼吸、体温、血圧、意識
BT BP PR RR consciousness

年齢別の脈拍、呼吸数、血圧

SPE.50
  脈拍数 呼吸数 高血圧基準値
収縮期血圧 拡張期血圧
新生児 120 40~50  
乳児 120 30~40 110 70
幼児 90 20~30 120 70
学童 80 18~20 130 80
中高生 70 16~18 140 85
  新生児 乳児(1歳)  
心拍数 120~160 100~130 /分
呼吸数 30~50 20~40 /分
体重 3.1 9.3 kg
身長 50 75 cm
頭囲 33 46 cm
胸囲 33 46 cm
血圧 70/40 95/50 mmHg
体温 37℃    

PALS AHAガイドライン2010年準拠

心拍数(HR)

  心拍数(/min)
年齢 覚醒時 平均 睡眠時
<生後3ヶ月 85~205 140 80~160
3ヶ月~2歳 100~190 130 75~160
2~10歳 60~140 80 60~90
>10歳 60~100 75 50~90

呼吸数(RR)

年齢 呼吸数(/min)
乳児 (<1歳) 30~60
幼児 (1~3歳) 24~40
就学前小児 (4~5歳) 22~34
学童 (6~12歳) 18~30
思春期 (13~18歳) 12~16

血圧(BP)

年齢  血圧(mmHg)
満期産新生児 (0~28日) <60
乳児 (1~12ヶ月) <70
小児 (1~10歳) <70+(年齢×2)
(10歳~) <90


新生児」

  [★]

neonate
新産児 newborn
胎児 fetus,乳児 infant
neonatal, newborn, newborn animal, newborn infant

定義

  • 出生後28日未満の乳児
  • 早期新生児期:出生後1週未満
  • 後期新生児期:7日から28日未満

出生後にみとめられるもの

098G051
  • 吸啜反射:出生時より
  • 胎便:出生直後-3日頃
  • 生理的黄疸:出生後2-3日に出現。出生後4-6日にピーク   ←  出生時~出生後24時間内の黄疸は病的
  • 生理的体重減少:出生後3-4日で最大。
  • 臍帯の脱落:出生後5-7日

解剖

生理

腎機能

  • 尿量:1-2ml/kg/hr-

免疫

  • 細胞性免疫>液性免疫
  • 在胎26-33週に移行した母体のIgGによる受動免疫で感染から防御している。
  • 出生後5ヶ月で消失

血液

  • Ht:50-55%:生後細胞外液の喪失に伴い上昇、8日で生後の値にもどり、3ヶ月に最も低くなる。
  • Hb:17-19g/dL
  • 白血球:9,000-30,000/mm3
  • 血小板:10-28万/mm3 (SPE.74)

身体所見

身体の大きさ

QB.P-329
  • 前後径、肩幅:11cm
  • 大横径、小斜径、殿幅:9cm
  • 体重:3300g
  • 頭囲:33cm
  • 胸囲:33cm

正常なバイタルサインなど

呼吸器

SPE.78
  • 腹式呼吸
  • 呼吸数:40-50/分 (早産児ではこれより早く、5-10秒の呼吸停止を挟む呼吸)
  • 聴診:呼吸音は胸壁が薄いためよく聴取され、高調である。

経過観察できる所見

QB.O-76改変

診察箇所と疑われる疾患

SPE.77

出生体重による分類

  • 正出生体重児 normal birth weight infant :2500g以上、4000g未満
  • 低出生体重児 low birth weight infant : 2500g未満
  • 極低出生体重児 very low birth weight infant : 1500g未満
  • 超低出生体重児 extremely low birth weight infant : 1000g未満

身長、体重による区分

SPE.48
日本での定義/体重のみで評価
  • light for gestational age infant / light for dates infant : 体重が10パーセンタイル未満の児
  • apropriate for gestational age infant AGA infant : 体重が10パーセンタイル以上の児 かつ 体重が90パーセンタイル未満の児
  • heavy for gestational age infant :体重が90パーセンタイル以上の児
参考1
体重による評価
  • light for date LFD
  • appropriate for date AFD
  • hearve for date
参考1
身長と体重による評価
small for date SFD / small for gestational age SGA
large for date? LFD? / large for gestational age? LGA?

成熟新生児の身体所見

参考2 G10.M235 SPE.78 など
  • 頭部
  • 大泉門は開存(4x4cm)しており、小泉門は小さい
  • 産瘤(経腟分娩による場合)
  • 頭頂部方向に長く変形(児が後頭位であって、経腟分娩により出生した典型的な場合)
  • 骨重積(産瘤、頭部変形、骨重積は2日程度で戻る)(経腟分娩による場合)
  • 頭髪の長さは2cm前後
  • 耳介の巻き込み
  • 面疱は鼻に限局
  • 体幹
  • うぶ毛は背中、肩甲部に限局   ←  未成熟の場合、うぶ毛は多い
  • 皮膚は厚く、血管は透けない
  • 四肢
  • 足底にしわを認める   ←  未成熟の場合、しわは少ない
  • 四肢に浮腫を認めない
  • 関節屈曲部に胎脂が残る
  • 姿勢
  • 上下肢は屈曲位をとる
  • ホルモンの影響
  • 乳房組織を触れる
  • 大陰唇の発達

新生児と疾患

在胎週数と疾患

  • 早産時に多い
  • 正産児~過期産児

参考

  • 1. C.産婦人科検査法 14.胎児発育・児体重推定 - 日産婦誌59巻6号
[display]http://www.jsog.or.jp/PDF/59/5906-168.pdf
  • 2.
[display]http://www.hogarakana.jp/study/index.php?ID=55

国試





脈拍」

  [★]

pulse
脈拍数
  • see. IMD.42,44-45

大きさ

  • 脈拍の大きさ:収縮期と拡張期の間の動脈壁の動きの幅 → 脈圧を反映
1. 大脈(large pulse)
2. 小脈(small pulse)

速さ

  • 動脈壁が上下に動く速さ → 血圧の上昇、下降の急峻さを反映
  • 速脈---大脈で、遅脈---小脈
1. 速脈(rapid pulse)
2. 遅脈(slow pulse)

その他

1. 二峰性脈(double apical pulse)

  • 最初に急峻な峰があり、続いて緩徐な峰を生じる。
  • 左室流出路狭窄を伴う肥大型心筋症(HCM) → HOCM
  • IHSSAR(QB.C-351)

2. 交互脈(alternating pulse)

  • 脈拍の大きさが交互に変化する
  • 心筋梗塞心筋炎など心筋障害があるときにみられる。
  • 心拍出量が一定しない重症心不全の徴候

3. 奇脈(paradoxical pulse)

呼吸による変化

  • (吸気時)拍出量が減る → 駆出時間短縮 → 脈拍の間隔短縮 → 脈拍
(II音のページより)吸気時には、肺静脈が拡張 → 左房・左室への血液還流量が減少 → 左室を充満する血液量減少 → 一回拍出量減少 → 駆出時間の短縮 → A弁の開放時間が短縮
  • 糖尿病により呼吸性変化がなくなるらしい。

成長と脈拍(SPE.50)

  脈拍数
新生児 120
乳児 120
幼児 90
学童 80
中高生 70




呼吸数」

  [★]

respiratory frequency, respiratory rate RR, f
呼吸

正常の呼吸

出典不明
  • 乳児:40回/分
  • 幼児:30回/分
  • 学童:30回/分以下
  • 成人:15-20回/分 10-15回/分(医学事典)

SPE.376

/分
  • 新生児:29-32
  • 乳児 :22-28
  • 幼児 :20-28
  • 学童 :18-20
  • 成人 :16-18

出典不明

  呼吸数(回/分) 脈拍数(回/分) 脈拍数/呼吸数比
新生児 40~50 120 2.4~3.0
乳児 30~40 120 3.0~4.0
幼児 20~30 90 3.0~4.5
学童 18~20 80 4.0~4.4
成人 16~18 70 3.9~4.4

診断基準における呼吸数



乳児重症ミオクロニーてんかん」

  [★]

severe myoclonic epilepsy(SME)in infants
てんかん

PED.1427

  • 焦点性か全般性か未決定なてんかん
  • 2-10ヶ月(平均5ヶ月)の乳児
  • 発熱or入浴で誘発される全身痙攣or半身痙攣。発熱時には群発or重責状態になる
  • 1-4歳でミオクロニー発作が出現、非定型欠神、複雑部分発作もある。
  • 難治。
  • 精神運動発達は初期で正常。次第に退行し、重度の精神遅滞を示す。


乳児嘔吐下痢症」

  [★]

infantile diarrhe aand vomiting
脱水

概念

  • 乳児期に見られる嘔吐、下痢を来す疾患の総称

病因

  • ウイルス性
  • 細菌性
  • 非感染性


乳児下痢」

  [★]

infantile diarrhea
乳児下痢症


家族性乳児重症筋無力症」

  [★]

familial infantile myastheniagravis




★コメント★

[メモ入力エリア]
※コメント5000文字まで
ニックネーム:
コメント:




表示
個人用ツール


  meddic.jp

リンク
連絡