死亡率

出典: meddic

mortality rate, mortality, death rate
調整死亡率case fatality rateexcess mortalitylethalitypremature mortality
致命率生存率年齢調整死亡率


  • 単位人口に対する一定期間内における死亡数の割合




Wikipedia preview

出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2013/05/19 11:38:13」(JST)

wiki ja

[Wiki ja表示]

UpToDate Contents

全文を閲覧するには購読必要です。 To read the full text you will need to subscribe.

和文文献

  • 白澤卓二の100歳まで人生を楽しむ(その17)女性のがん死亡率No.1の「大腸がん」を予防する
  • 乳児をもつ母親のチャイルドシートに対する知識・認識と使用の有無との関連
  • 中田 恵美,江幡 芳枝
  • 国際医療福祉大学学会誌 18(1), 7-18, 2013-01-31
  • … 9月に9か月の乳児を持つ母親97名を対象に,CRS 使用の有無とCRSの知識および認識との相関を見た.その結果,知識と使用の有無に相関がみられた項目は,「CRSを着用している時と,着用していない時とでは,それほど死亡率は変わらない(CramerV:0.351)」であった.認識と使用の有無に相関がみられた項目は,「近所に買い物などで出かける程度であればCRSを装着しなくてもかまわない(CramerV:0.399)」,「周りがCRSを装着させていないと,自 …
  • NAID 110009544885

関連リンク

死亡率. 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』. 移動: 案内, 検索. 国ごと の乳児死亡率(1000出生当たり). 死亡率(しぼうりつ、Mortality rate)とは、人口学 において、一定人口に対する、その年の死亡者数の割合をいう。

関連画像

健康診断は死亡率減らさず 死亡率 -減少から増加への 総死亡数の比率は、粗死亡率 図4 主要死因別死亡率の年次 死亡率が圧倒的に低い「長野県 運動をして筋肉質な体になると

添付文書

定時保守中です。 It is a scheduled maintenance now.


★リンクテーブル★
先読みmortality」「premature mortality
国試過去問104E039」「103E050」「095A015」「106G022」「096G017」「102B003」「108E001」「096G001」「104G005
リンク元血糖降下薬」「疾患と死亡に関わる疫学指標」「乳児死亡率」「健康指標」「生存率
拡張検索妊産婦死亡率」「周産期死亡率」「調整死亡率」「若年死亡率
関連記事」「死亡

mortality」

  [★]

  • n.
  • 死ぬべき運命/性質。人類
  • (戦争・病気による)大量死
  • (地方別・年齢別・病気別の)死亡数。死亡率
  • なくした数/割合、失敗率


WordNet   license wordnet

「the quality or state of being mortal」

PrepTutorEJDIC   license prepejdic

「〈U〉死を免れぬこと,死ぬべき運命 / 〈U〉《時にa~》死亡数;死亡率 / 〈U〉《時にa~》(戦争などによる)多数の死」


premature mortality」

  [★]

case fatality ratedeath rateexcess mortalitymortality

104E039」

  [★]

  • ある国の経済発展に伴う出生率死亡率との理論的推移を図(別冊No.5)に示す。
  • ステージ別説明で誤っているのはどれか。
  • ただし、国外との間で移民の往来がないものとする。
  • a ステージ1の間は全死亡中50歳以上死亡者の割合が低い。
  • b ステージ2の前半に総人口が急増する。
  • c ステージ2の前半に減少度が大きいのは乳児死亡率である。
  • d ステージ2の後半に増加度が大きいのは生活習慣病粗死亡率である。
  • e ステージ3の後半の人口ピラミッドはすそ野が広い三角形である。



[正答]


※国試ナビ4※ 104E038]←[国試_104]→[104E040

103E050」

  [★]

  • 石綿を使用していた工場の周辺住民における中皮腫死亡率の調査を行った。
  • 死亡率は、全国の一般住民と比較して、半径300m未満の男性居住者で14倍、300m~600mで6倍、600m~900mで2倍であった。
  • 正しいのはどれか。2つ選べ。
  • a. 石綿曝露に関する症例対照研究である。
  • b. 石綿曝露による中皮腫の標準化死亡比が算出できる。
  • c. 石綿曝露による中皮腫死亡のオッズ比は7である。
  • d. 石綿曝露による中皮腫死亡の寄与危険度は12である。
  • e. 石綿曝露と中皮腫死亡率との間には量-反応関係が推察される。
[正答]


※国試ナビ4※ 103E049]←[国試_103]→[103E051

095A015」

  [★]

  • がん検診の有効性評価について正しいのはどれか。
  • (1) 死亡率を評価の指標とする。
  • (2) 介入研究より観察研究の方が優れている。
  • (3) 受診者の心理的な問題を含めることは適切でない。
  • (4) 検診で発見される早期がんは予後が良くない。
  • (5) 定期的検診受診者では早期がんの発見率が高い。
  • a. (1)(2)
  • b. (1)(5)
  • c. (2)(3)
  • d. (3)(4)
  • e. (4)(5)
[正答]


※国試ナビ4※ 095A014]←[国試_095]→[095A016

106G022」

  [★]

  • 集団に対してある癌の検診を行った。検診後に観察された変化の中で、検診が有効であったことを示す根拠はどれか。
  • a 検診で発見されたその癌の患者数の増加
  • b 検診で発見されたその癌の患者の生存率の上昇
  • c 集団全体におけるその癌の死亡率の低下
  • d 集団全体におけるその癌の罹患率の低下
  • e 検診に用いられた検査の陽性反応適中率の上昇


[正答]


※国試ナビ4※ 106G021]←[国試_106]→[106G023

096G017」

  [★]

  • 我が国の最近の人口統計について正しいのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 096G016]←[国試_096]→[096G018

102B003」

  [★]

  • ある比率の1947年から現在までの統計(実線)及び今後の予測(点線)のグラフを以下に示す。縦軸は人口1,000人当たりの人数である。
  • 何を示したものか。


[正答]
※国試ナビ4※ 102B002]←[国試_102]→[102B004

108E001」

  [★]

  • 我が国の男性におけるある疾患の人口 10万人あたりの死亡率の推移を年齢階級別に示す。


  • この疾患はどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 108D060]←[国試_108]→[108E002

096G001」

  [★]

  • 我が国の死因別にみた死亡率の年次推移を示した図を以下に示す。
  • 死因④はどれか。


[正答]
※国試ナビ4※ 096F050]←[国試_096]→[096G002

104G005」

  [★]

[正答]


※国試ナビ4※ 104G004]←[国試_104]→[104G006

血糖降下薬」

  [★]

hypoglycemics
hypoglycemic agentantidiabetic agentantidiabetic drugantidiabeticsglucose-lowering agenthypoglycemichypoglycemic drughypoglycemics
[[]]



投稿記事

k氏より

歴史

インスリンの抽出は大変意図的に行われたのに対し、スルフォニルウレア薬(SU)は偶然に見つかりました。で、1950年代にはじめに二型糖尿病患者に使われるようになりました。いまでは20種類くらいのSUが広く世界で使われています。 1997にはメグリチニドが臨床適用されました。食後高血糖治療薬としてはじめて使用された薬です。 メタフォルミンというビグアナイド薬(BG)は、ヨーロッパで広く使われていましたが、1995年にアメリカでも認可されました。 チアゾリジン1997年に市場導入され、二番目にメジャーインスリン刺激薬として使用されています。この種類の薬には、広汎肝障害を起こしにくく、世界中で使われています。

スルフォニルウレア薬 SU

作用機序

膵臓のβ細胞刺激によって、インスリン放出させ、血糖値を下げます。 治療が長引くと、インスリン分泌というSUβ細胞刺激性の効果が薄れてきますが、β細胞上のSU受容体ダウンレギュレーションによるものです。また、SUソマトスタチン放出刺激します。ソマトスタチングルカゴン分泌抑制しているので、これも関係SUの糖を下げる効果と関係しています。 SUはATP感受性Kチャンネルを抑制します。Kレベルが下がると、まく表面における、脱分極を促し、電位依存性カルシウムチャンネルを通じたカルシウムイオン流入促進します。 SUには無視できない膵臓作用があるという議論があります。確かにありうべきことですが、2型糖尿病患者治療においては、それほど重要なことではないようです。

ADME

SU薬はそれぞれが似たような作用スペクトラムを持っているので、薬物動態的な特性がここの薬を区別する手がかりです。腸管からのSU薬の吸収割合は薬によって違いますが、食物や、高血糖は、この吸収抑制します。高血糖はそれ自身、腸管運動抑制するので、ほかの薬の吸収阻害します。血漿濃度効果的な値にまで達する時間を考えると、半減期の短いSUは、食前三十分に投与するのが適切です。SU薬は90から99パーセントくらい血中たんぱく質と結合し、特にアルブミン結合します。 第一世代SU半減期分布において、大きく違っています。この半減期作用時間不一致理由はいまだはっきりしていません。 SUはすべて肝臓代謝を受け、尿中に排泄されます。なので、肝不全腎不全患者には要注意で処方します。

adverse effect

めったにありませんが、第一世代服用患者では、4パーセント割合でおきます。第二世代ではもっと少ないでしょう。低血糖による昏睡がしばしば問題になります。腎不全肝不全がある高齢者患者でおきやすいです。 重症低血糖脳血管障害も起こしうる。急性神経障害が見つかった高齢患者では血中グルコースレベルを測るのが大事です。半減期の長いSUもあるので、24から48時間グルコース輸液します。 第一世代は多くの薬物と相互作用を持っています。 ほかに、吐き気嘔吐、胆汁うっ滞性黄疸、脱顆粒球症、再生不良性溶血性貧血全身性アレルギー症状があります。 SU心血管障害による死亡率を上げるのかについては議論余地あり。

治療的使用

SUは、食事療法だけでは十分コントロールを得られない2型糖尿病患者血糖コントロールに用いられます。禁忌type 1 DM(diabetes mellitus:糖尿病)、妊婦授乳中患者腎障害肝障害患者です。 普通患者なら五割から八割くらい、経口糖尿病治療薬が効きます。インスリン療法必要になる患者もいます。 トルブタマイドの一日量は500ミリグラムで、3000ミリグラム最大の許容量です。SU治療成績の評価患者様子頻繁観察しながら、行います。 SUインスリン併用療法type 1, type 2 両方糖尿病で用いられていますが、βセルの残存能力がないとうまくいきません。

レパグリニド

レパグリニドはメグリチニドクラスの経口インスリン分泌促進物質です。化学構造上、SUとは異なっており、安息香酸から分離されたものです。 SU薬と同様にレパグリニド膵臓βセルにおけるATP依存性Kチャンネルを閉じることによりインスリン分泌促進します。AEもSU薬と同様、低血糖です。

ナテグリニド

Dふぇにるアラニンから分離された薬。レパグリニドよりもSEとして低血糖が認められづらいです。

ビグアナイド

メトフォルミンとフェノフォルミンは1957年に市場導入され、ブフォルミンが1958年に導入されました。ブフォルミンは使用が制限されていますが、前者二つは広く使われています。フェノフォルミンは1970年代乳酸アシドーシスのAEによって市場から姿を消しました。メトフォルミンはそのようなAEは少なく、ヨーロッパカナダで広く使われています。アメリカでは1995年に使用可能に。メトフォルミンは単独SU併用して使われます。

作用機序

ものの言い方によると、メトフォルミンは抗高血糖であって、血糖を下げる薬ではありません。膵臓からのインスリン放出は促さないので、どんな大容量でも低血糖は起こしません。グルカゴンコルチゾール成長ホルモンソマトスタチンにも影響なし。肝での糖新生抑制したり、筋や脂肪におけるインスリンの働きを増すことで、血糖を押さえます。

ADME

小腸から吸収安定構造で、血中蛋白結合しないで、そのまま尿中に排泄半減期は二時間。2.5グラム食事一緒に飲むのがアメリカで最もお勧めの最大用量。

adverse effect=

メトフォルミンは腎不全患者には投与しないこと。肝障害や、乳酸アシドーシス既往薬物治療中の心不全低酸素性慢性肺疾患なども合併症として挙げられる。乳酸アシドーシスはしかしながら、めちゃくちゃまれである。1000人年(たとえば100人いたら、10年のうちにという意味単位。または1000人いたら1年につき、ということ。)につき0.1という割合。 メトフォルミンの急性のAEは患者の20パーセントに見られ、下痢腹部不快感、吐き気、金属の味、食欲不振などです。メタフォルミンを飲んでいる間はビタミンB12葉酸のきゅうしゅうが 落ちています。カルシウムをサプリで取ると、ビタミンB12吸収改善されます。 血中乳酸濃度が3ミリMに達するとか、腎不全肝不全兆候が見られたら、メタフォルミンは中止しましょう。

チアゾリジン

作用機序

PPARγに効く。(ペルオキシソーム・プロライファレーター・アクチベイティッド・受容体、つまりペルオキシソーム増殖活性受容体みたいな。)PPARγに結合して、インスリン反応性をまして、炭水化物とか、脂質代謝調整します。

ADME

ロジグリタゾンとピオグリタゾンは一日一度。チアゾリジンは肝にて代謝され、腎不全のある患者にも投与できますが、活動性肝疾患があるときや肝臓トランスアミナーゼ上昇しているときは、使用しないこと。 ロジグリタゾンはCYP2C8で代謝されますがピオグリタゾンCYP3A4とCYP2C8で代謝されます。ほかの薬との相互作用や、チアゾリジン同士の相互作用はいまだ報告されていませんが、研究中です。

adverse effect

ピオグリタゾンとロジグリタゾンは肝毒性とはめったに関係しませんが、肝機能モニターする必要があります。心不全のある患者はまずそちらを治療してから。

αGI(グルコシダーゼ・インヒビター)

αGI小腸刷子縁におけるαグルコシダーゼの働きを阻害することによって、でんぷんデキストリン・ダイサッカリダーゼの吸収抑制します。 インスリンを増やす作用はないので、低血糖もおきません。吸収がよくない薬なので、食事開始一緒に飲むとよいです。 アカルボースミグリトールは食後高血糖抑制に使われます。 αGIは用量依存性に、消化不良ガス膨満下痢などをきたします。αGIインスリン併用中に低血糖症状が出たら、、グルコース補充します。

GLP1(グルカゴンペプチド)

経口から、グルコース静脈を通ると、インスリンが上がることがわかっていました。消化管上部からはGIP、消化管下部からはGLP1というホルモンが出ていて、糖依存性インスリン放出を促していることがわかりました。これらのホルモンインクレチンといわれています。この二つのホルモンは別の働き方でインスリン放出促進します。GIPはtype 2 DMではインスリン分泌促進する能力がほとんど失われています。一方GLP1は糖依存性インスリン分泌を強く促しています。つまりtype 2 DM治療ではGIPをターゲットにすればよいということになります。GLPグルカゴン抑制し。空腹感を押さえ、食欲を抑えます。体重減少実現できます。この長所相殺するように、GLP1は迅速DPPIV(ヂペプチジルペプチダーゼ4エンザイム)によって負活化されます。つまり、GLP1を治療に使うなら、連続的に体に入れなければなりません。GLP1受容体アゴニスト研究され、これはDPPIVにたいして抵抗性があります。 そのほかのGLP1療法アプローチに仕方としては、DPPIVプロテアーゼ不活性化で、それによってGLP1の循環量を増やそうとするものです。type 2 DM治療に新しい薬がでるかもしれないですね。


疾患と死亡に関わる疫学指標」

  [★]

  定義 特徴
罹患率 incidence rate 単位人口(暴露人口、危険人口)に対する一定期間内に新たに疾病異常者となった者の割合 動的 一定の観察期間内に新規発生した患者数 [人] / 危険暴露人口一人一人の観察期間の総和 [人年]
有病率 prevalence rate 単位人口に対する一時点における疾病異常者の割合 静的 集団のある一時点における疾病を有する者の数[人] / 集団の調査対象全員の数[人]
死亡率 mortality rate 単位人口に対する一定期間内における死亡数の割合   集団のある一定期間内における死亡者数[人] / 集団の調査対象全員の数[人]
致命率 case fatality rate 一定期間内において、対象とする疾患にかかった者がその疾患で死亡する者の割合 急性疾患の重篤度を表す。 死亡率 / 罹患率
生存率 survival rate 対象とする疾患に罹患しているのものが、一定期間中に死亡から免れる確率 慢性疾患の予後判定に用いられる。 (1-死亡率)の積和

乳児死亡率」

  [★]

infancy mortality rate
乳児死亡数新生児死亡率健康指標


  • 1歳未満の児(乳児)の死亡率
  • 母体の健康状態、養育条件などの影響を強く受けるため、「地域別比較のための健康状態を示す健康指標」として用いられる。
  • 発展途上国における衛生水準の指標となる ⇔ 先進国では周産期死亡率が指標

統計

平成21年
  • 出生数:107万人
  • 乳児死亡数:2556人
  • 乳児死亡率 = 2556 / 107万人 = 2.4 (出生千対)


健康指標」

  [★]

health index
衛生指標


地域別比較のための健康状態を示す健康指標

総合健康指標

死亡統計を用いて国際間の健康水準を比べるための健康指標 (サブノート.142)


生存率」

  [★]

survival rate, px、viabilitysurvivorship
生残率 probability of survival
生存度平均生存時間バイアビリティー生存能バイアビリティ死亡率致命率
  • 対象とする疾患に罹患しているのものが、一定期間中に死亡から免れる確率。



妊産婦死亡率」

  [★]

妊産婦死亡
  • 妊産婦死亡率 = 妊産婦死亡数 / 出産数
出産数 = 出生数 + 死産数
参考1
年次 妊産婦死亡数 妊産婦死亡率
(出産10万対)
1995 85 6.9
2000 78 6.3
2005 62 5.7
2006 54 4.8
2007 35 3.1
2008 39 3.5
2009 53 4.8
2010 45 4.1

参考

  • 1. 人口動態調査 > 平成22年人口動態統計 > 確定数 > 上巻 > 死亡 > 年次 > 2010年 - 政府統計の総合窓口 GL08020103
[display]http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_toGL08020103_&listID=000001082327&disp=Other&requestSender=dsearch
  • 5-37 妊産婦死亡の死因別にみた年次別死亡数及び率(出産10万対)
[display]http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_csvDownload_&fileId=000004880461&releaseCount=2


周産期死亡率」

  [★]

perinatal mortality rate, perinatal mortality, perinatal death rate
周産期死亡衛生指標


  • 1年間の出産数1,000に対する年間の周産期死亡(妊娠満22週以後の死産(後期死産)+生後1週未満の早期新生児死亡)の占める割合
  • 先進地域の衛生水準の良い指標

調整死亡率」

  [★]

age adjusted mortality rate
訂正死亡率
死亡率年齢調整死亡率


若年死亡率」

  [★]

premature mortality
死亡率致死率超過死亡


率」

  [★]

rate
  • 集団における現象発生の頻度を表す指標。全体に対する部分の割合を示す。
  • 値は0~1


死亡」

  [★]

deathdemisedeceaseobituary
消滅崩御




★コメント★

[メモ入力エリア]
※コメント5000文字まで
ニックネーム:
コメント:




表示
個人用ツール


  meddic.jp

リンク
連絡