左心不全

出典: meddic

left heart failure, left-sided heart failure, LHF
右心不全心不全
左室不全 left ventricular failure LVF

概念

  • 左室や左房の機能障害に起因する心不全

病因

  • 過剰な後負荷:高血圧

高血圧を伴う左心不全

QB.C-9改変
  • 1. 高血圧性心不全:長期コントコール不良な高血圧により左室肥大をきたし、拡張能障害から左室不全となったもの
  • 2. 高血圧緊急症:急性に高血圧(拡張期血圧≧120mmHg)となり、心不全・肺水腫を来したもの
  • 3. 後負荷不適合:筋機能不全(DCMなど)の基礎疾患を有した人が高血圧を来し心不全を来したもの

国試


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出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2014/02/03 15:39:22」(JST)

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和文文献

  • 重症左心不全に対し,バルーン心房中隔裂開術を施行し救命し得た新生児心筋炎の1 例
  • 平岩 明子,齋藤 和由,伊吹 圭二郎,渡辺 一洋,小澤 綾佳,市田 蕗子,宮脇 利男,芳村 直樹,小浦 詩,藤田 修平,二谷 武,畑崎 喜芳
  • Pediatric Cardiology and Cardiac Surgery 29(3), 149-155, 2013
  • … め体外補助循環の装着を必要とすることがある.コクサッキーB4 ウイルス性心筋炎による重症左心不全に対し,体外補助循環の代わりに,バルーン心房中隔裂開術(Balloon atrial septostomy 以下BAS)を施行し,救命しえた新生児例を経験した.この新生児では,肺うっ血と重症僧帽弁逆流を伴った重症左心不全に対して,内科的治療のみでは血行動態を維持できず,体外補助循環を目的に当院へ搬送され …
  • NAID 130003380031
  • 周産期心筋症を発症した長期透析妊婦の1例
  • 三ッ浪 真紀子,辻 俊一郎,井上 貴至,喜多 伸幸,高橋 健太郎,神谷 千津子,池田 智明,村上 節
  • 産婦人科の進歩 65(2), 139-145, 2013
  • … 透析患者の周産期管理中,周産期心筋症が誘因と考えられる左心不全を発症した症例を経験したので報告する.症例はIgA腎症から腎不全となり16年間血液透析を施行している38歳の初産婦である.自然妊娠が成立し当院を受診され,週6回の透析管理を必要とするため妊娠19週に入院管理とした.透析後下大静脈(IVC)径やヒト心房性ナトリウム利尿ペプチド(hANP),amniotic fluid index(AFI)を評価しながらdry weight(DW)を …
  • NAID 130003362665
  • 診断へのアプローチ(病歴聴取と身体診察)
  • 絹川 真太郎,筒井 裕之
  • 日本内科学会雑誌 101(2), 338-344, 2012-02-10
  • … 心不全は症状および身体所見を中心としたFramingham基準によって診断される.したがって,詳細な問診と注意深い診察が極めて重要である.心不全の主病態は,左房圧上昇・低心拍出量に基づく左心不全と,浮腫,肝腫大などの右心不全に分けられ,これらに伴う症状・所見を診断する必要がある.近年,心不全はうっ血所見と低灌流所見の診察所見のみで重症度診断をし,治療にあたることが推奨されている. …
  • NAID 10030391537
  • 急性左心不全と収縮性心膜炎による急性右心不全に対してトルバプタンが著効を示した症例 (特集 心不全における体液貯留の新しい治療戦略 : 水利尿剤という新しいアプローチ) -- (症例呈示(病態編 : 低ナトリウム血症合併の心不全症例))

関連リンク

症状を来たす原因が、主に左心室の機能不全によるものなのか、右心室の機能不全 によるものなのかによって、心不全を大きく2つに分類する方法である。厳密に区別する ことができない場合も多いが、病態把握や治療方針 ...
現代では心不全と呼ばれる心臓の機能低下のほとんどは左心不全が主体です たとえば心筋梗塞や心臓の筋肉の病気、弁の高度逆流の多くなどで障害が生じて 不都合となるのは元々仕事が多い左心です左心不全となれば血流の手前側になる ...

関連画像

右 心機 能 が 低下 し 大静脈 左 心不全 心臓 の 左側 で 左心不全左 心不全心臓 に は 4 つ の 部屋 が 左 心 系 と 右 心 系


★リンクテーブル★
先読みLVF
国試過去問098I008」「097A020」「108H016」「098G104」「106D018」「104A012」「105B014
リンク元呼吸困難」「右心不全」「肺動脈楔入圧」「起坐呼吸」「peribronchial cuffing
拡張検索急性左心不全
関連記事心不全」「不全」「左心

LVF」

  [★]

left ventricular failure


098I008」

  [★]

  • 38歳の女性。動悸と呼吸困難とを訴えて来院した。
  • 15年前からRaynaud症状と関節痛とがあった。11か月前から労作時の息切れを自覚し、近くの病院で非ステロイド性抗炎症薬とプロスタグランジン系血管拡張薬とを処方されていた。
  • 意識は清明。身長151cm、体重41kg。体温36.8℃。呼吸数24/分。脈拍76/分、整。血圧112/70mmHg。頚静脈の怒張を認めない。胸部にfine crackles(捻髪音)を聴取する。II音の肺動脈成分の亢進を認める。四肢に浮腫はない。
  • 血液所見:赤血球430万、Hb13.6g、Ht40%、白血球8,800(好中球81%、単球4%、リンパ球15%)、血小板29万。
  • 免疫学所見:抗核抗体1,280倍(基準20倍以下)、抗DNA抗体48倍陽性、抗RNP抗体16倍陽性、CH50 39単位(基準30~40)。動脈血ガス分析(自発呼吸、room air):pH7.42、PaO2 72Torr、PaCO2 34Torr。
  • この患者で考えられることはどれか。
  • (1) 大動脈炎症候群
  • (2) 肺動脈弁狭窄症
  • (3) 肺高血圧
  • (4) 肺線維症
  • (5) 左心不全
  • a. (1)(2)
  • b. (1)(5)
  • c. (2)(3)
  • d. (3)(4)
  • e. (4)(5)
[正答]


※国試ナビ4※ 098I007]←[国試_098]→[098I009

097A020」

  [★]

  • 70歳の男性。持続する前胸部痛を主訴に来院した。同症状は昨夜から出現し、冷汗を伴うようになった。体温37.0℃。呼吸数22/分。脈拍96/分、整。血圧80/56mmHg。肺野にcoarse crackles(水泡音)を聴取する。緊急で行った左冠動脈造影写真

と拡張期と収縮期との左室造影写真とを以下に示す。適切な治療法はどれか。

  • a. (1)(2)
  • b. (1)(5)
  • c. (2)(3)
  • d. (3)(4)
  • e. (4)(5)


[正答]
※国試ナビ4※ 097A019]←[国試_097]→[097A021

108H016」

  [★]


[正答]


※国試ナビ4※ 108H015]←[国試_108]→[108H017

098G104」

  [★]

  • 心不全で誤っているのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 098G103]←[国試_098]→[098G105

106D018」

  [★]


[正答]


※国試ナビ4※ 106D017]←[国試_106]→[106D019

104A012」

  [★]


[正答]


※国試ナビ4※ 104A011]←[国試_104]→[104A013

105B014」

  [★]

  • 左心不全でみられる身体所見はどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 105B013]←[国試_105]→[105B015

呼吸困難」

  [★]

dyspnea (M)
呼吸、呼吸苦、呼吸不全
  • 研修医のための小児救急ABC 呼吸困難と呼吸不全

概念

  • 息が苦しいという自覚症状。呼吸時の不快な感覚である。呼吸苦とも記載されることがあるが、呼吸困難とする。息切れも同義とされている。
  • 呼吸困難という自覚症状があるにもかかわらず、必ずしも呼吸不全という客観的な病態に陥っていないことがあるので注意。

原因疾患

  慢性呼吸困難 急性呼吸困難
呼吸器疾患 閉塞性障害 慢性閉塞性肺疾患
肺リンパ脈管筋腫症
びまん性汎細気管支炎
気管支拡張症
気管支喘息発作
アナフィラキシー
上気道閉塞
気道内異物
肺炎細気管支炎
慢性呼吸器疾患の急性増悪
緊張性気胸
拘束性障害 肺線維症
間質性肺炎
混合性障害 塵肺
循環器疾患 肺高血圧症
慢性心不全
狭心症
急性冠症候群
急性心不全
非心原性肺水腫
致死性不整脈
肺血栓塞栓症
慢性呼吸器疾患に伴う右心不全
血液疾患 貧血 急性出血
神経筋疾患 重症筋無力症
ギラン・バレー症候群
筋萎縮性側索硬化症
進行性筋ジストロフィー
 
代謝疾患 甲状腺機能亢進症 糖尿病性ケトアシドーシス
尿毒症性アシドーシス
腎疾患 腎性貧血 糖尿病腎症に伴う肺水腫
急速進行性糸球体腎炎肺障害
中枢神経系疾患 脳炎
脳腫瘍
髄膜炎
 
精神神経系疾患   過換気症候群
神経症性障害
心身症

鑑別診断

IMD

呼吸困難の原因となる病態・疾患
呼吸困難の機序 原因 病態.疾患
①換気(労作)の増加 低酸素血症 (hypoxemia) チアノーゼをきたすCHD:Fallot四徴症など
高山病
肺動静脈瘻
肺実質病変:肺炎、腫瘍など
無気肺
肺塞栓症
新生児呼吸窮迫症候群
高炭酸ガス血症 閉塞性肺機能障害、肺胞低換気(「②換気能力の低下」参照)
アシドーシス(anaerobic and metabolic acidosis) 心疾患:肺動脈弁狭窄症MSによる心拍出量の低下
重症貧血
妊娠
腎不全
糖尿病
発熱 感染症など
②換気能力の低下 閉塞性肺機能障害 気道の閉塞:喉頭炎声帯麻痺、異物など
閉塞性肺疾患慢性気管支炎慢性肺気腫気管支喘息DPB
拘束性肺機能障害 肺高血圧症左心不全MS
肺切除
胸水の貯留
気胸
腫瘍肺炎
食道裂孔ヘル二ア
胸郭成形、脊柱後弯脊柱側弯強直性脊椎炎
間質性肺炎(特発性、続発性)
塵肺過敏性肺炎サルコイドーシスBO
反復性誤嚥性肺炎
Langerhans肉芽腫症
肺胞低換気 神経・筋機能不全:ポリオ多発性神経障害MG筋ジストロフィー
低K血症など
③心因性呼吸困難 不安、抑うつ、医原性 過換気症候群
CHD先天性心疾患MS僧帽弁狭窄症DPBびまん性汎細気管支炎BO閉塞性細気管支炎MG重症筋無力症

胸痛と呼吸困難

参考1
  • 気胸、肺炎、胸膜炎、慢性閉塞性肺疾患、慢性閉塞性肺疾患の悪化、肺癌などの肺疾患、心不全

参考

  • 1. 肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断、治療、予防に関するガイドライン(2009年改訂版)
http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2009_andoh_h.pdf





右心不全」

  [★]

right heart failure, right-sided heart failure RHF
左心不全うっ血腎心不全


  • 右室は左室よりコンプライアンスが高い(低圧で拡張できる)。このため幅広良い血液量の変化に対応できる。反面、高負荷の急激な増加には脆弱である。例えば、肺塞栓など。(PHD.234)
  • ほとんどの右心不全の原因が左心不全によるもので、右心不全が一次的なものはあまり一般的ではない。
  • 肺性心 cor pulmonaleは肺に原発的する過程から生じる右心系の心疾患のことを差している。肺性心から右心不全に至ることは良くある。(PHD.235)

原因

PHD.235
  • 肺間質性疾患 parenchymal pulmonary disease

症状

  • 頚静脈怒張
  • 下肢の浮腫
  • 胸水 → 壁側胸膜で産生されるが、静脈系のうっ滞により胸水産生量が増えすぎるため、かも?
  • 腹水
  • 肝腫大
  • 蛋白漏出性胃腸症

国試



肺動脈楔入圧」

  [★]

wedge
けつにゅうあつ
pulmonary arterial wedge pressure, PAWP, pulmonary artery wedge pressure
肺毛細血管楔入圧 pulmonary capillary wedge pressure PCWP PCW

基準範囲

  • 4.5-13mmHg (臨床検査法提要第32版 p.1574)
  • 正常値は2~15(平均9)mmHg。

臨床徴候との関連

  • スワン-ガンツ・カテーテルで肺動脈の枝を閉塞したときに、そのカテーテル末端で測定される血圧。
  • 拡張期左室圧を推定できる ← 拡張期には僧帽弁は開放されており、 左室圧 = 左房圧 = pulmonary venous bedの圧力
  • 左心系前負荷である左房圧を反映するため、左室の前負荷状態の指標として有用

疾患との関連

左室不全と右室不全 LAB.1573

  • NYHA基準によると
  • 左室不全:左室拡張末期圧12mmHg以上(肺動脈楔入圧13Hg以上)かつ心係数2.71/分/m2以下
  • 右室不全:右室拡張末期圧 5mmHg以下            かつ心係数2.71/分/m2以下




起坐呼吸」

  [★]

ortho
orthopnea
起座呼吸(医学用語としては起坐呼吸が正しい)
肺うっ血肺水腫
[show details]

病態生理

  • 臥位では下肢の血液が肺に再分布してうっ血を生じ、以下のことが起こる。その結果、症状を和らげるために起坐呼吸をおこなう。
  • 1. 間質に漏出液が蓄積 → 1-1,2により吸気仕事量が増大する
  • 1-1. 肺コンプライアンスが低下する
  • 1-2. 気道が狭小化し、気道抵抗増大
  • 2. 漏出液が間質から肺胞腔に移動し、ガス交換を妨げる

原因疾患



peribronchial cuffing」

  [★]

perivascular fuffing、肺水腫左心不全
  • 肺静脈圧の上昇が進行すると血管内から血管外への水分の漏出が起こる。この漏出は間質性水圧の低い組織に生じやすいが、気管支や血管周囲の間質静水圧は周囲に比べ陰圧であるため、気管支・血管周囲の水腫が早い段階で見られ、胸部X選書健常では気管支、血管の陰影の辺縁の不明瞭かとして観察される。。同様の機序により、肺門部の血管にも拡大と辺縁の不明瞭化が出現する (SPU.352)。


急性左心不全」

  [★]

acute left ventricular failure
急性左室不全急性左心室不全


心不全」

  [★]

heart failure, HF, cardiac failure CF, cardiac insufficiency

定義

  • 心臓のポンプ能が低下しているために、十分な心拍出量が得られない状態を指す (EPT.115)
  • 心筋の機能が低下し、末梢組織の酸素需要量に見合うだけの血液を駆出できなくなった状態。

分類

病期

原因

場所

病態の分類

病期分類

  • No limitation of physical activity. Ordinary physical activity does not cause undue fatigue, palpitation, or dyspnea (shortness of breath).
  • Class II (Mild)
  • Slight limitation of physical activity. Comfortable at rest, but ordinary physical activity results in fatigue, palpitation, or dyspnea.
  • Class III (Moderate)
  • Marked limitation of physical activity. Comfortable at rest, but less than ordinary activity causes fatigue, palpitation, or dyspnea.
  • Class IV (Severe)
  • Unable to carry out any physical activity without discomfort. Symptoms of cardiac insufficiency at rest. If any physical activity is undertaken, discomfort is increased.

原因

  • 虚血性心疾患、弁膜疾患、高血圧精神疾患、心筋虚血の順に多い。(IMD.790)
  • 誘因としては過労、ストレス、感染、心拍数の異常、不整脈、水分・塩分の過剰摂取がある。

増悪因子

  • ストレス
  • 感染症:頻脈→心筋酸素需要↑
  • 貧血 :心拍出量↑
  • 妊娠 :心拍出量↑、体液量↑
  • 甲状腺機能亢進症:甲状腺ホルモン(心臓のカテコラミン受容体増加)の陽性変力効果、陽性変時効果→心筋酸素需要↑
  • 血圧上昇 :圧負荷
  • 頻脈性不整脈:心筋酸素需要↑

table 9.3. 代償されている心不全において症状を誘発させる要因 PHD.240

  • 代謝的需要の増加 → 心筋が十分に収縮できなくなる
  • 発熱
  • 感染症
  • 貧血
  • 頻脈
  • 甲状腺機能亢進症
  • 妊娠
  • 循環血液量の増加 → 前負荷の増加
  • 過剰の塩分摂取
  • 過剰の水分摂取
  • 腎不全
  • 後負荷を増加させる状態
  • コントロールされていない高血圧 ←左心系
  • 肺塞栓症 ← 右心系
  • 心収縮力を低下させる状態
  • 陰性変力作用を持つ薬物
  • 心筋虚血 or 心筋梗塞
  • アルコールの摂取
  • 心不全の薬の飲み忘れ
  • 極端な徐脈

症状

左心不全 右心不全
労作時呼吸困難 経静脈怒張
発作性夜間呼吸困難 肝肥大
起坐呼吸 下腿浮腫
肺水腫 胸水
肺うっ血 腹水
湿性ラ音  
チェーンストークス呼吸

心不全の身体所見 IMD.791改変

  右心不全 左心不全
後方障害 前方障害 後方障害
自覚症状 体重増加 易疲労感 労作時息切れ
食思不振 食思不振 夜間呼吸困難
浮腫 動悸 浅眠
腹満感 乏尿 動悸
他覚症状 浮腫 頻脈 起座呼吸
肝腫大 冷汗 喘鳴
頚静脈怒張 皮膚蒼白 泡沫痰
腹水 チアノーゼ 血痰
黄疸 乏尿・無尿 チアノーゼ
チアノーゼ 血圧低下 肺野ラ音
  不穏 胸水
意識低下  
心臓の身体所見 心拡大、P2亢進 心拡大S3亢進、奔馬調律、機械的交互脈僧帽弁閉鎖不全症頻脈、脈圧低下
 
急性期症状 慢性期症状
  • 右心不全での胸水:左心不全の後方障害で起こるが、右心不全でも上大静脈圧上昇により奇静脈系が上昇して胸水貯留を認める
  • the pleural veins drain into both the systemic and pulmonary veous beds.(PHD.243)

治療

参考

  • 1. 急性心不全治療ガイドライン
2006年改訂版:[display]http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2006_maruyama_h.pdf
2011年改訂版:[display]http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_izumi_h.pdf
  • 2. 慢性心不全治療ガイドライン(2010年改訂版)
http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_matsuzaki_h.pdf




不全」

  [★]

機能不全、失敗、不十分不全症不足無能無能力弁閉鎖不全弁閉鎖不全症機能不全症


左心」

  [★]

hemicardia sinistra, left heart, left side of heart
cor sinistru




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