マグネシウム

出典: meddic

magnesium Mg
硫酸マグネシウム magnesium sulfate電解質異常
クエン酸マグネシウム 緩下剤

基準値

  • 血漿/血清:1.5-2mEq/L 1.8-2.4mg/dl, 1.5-2.0mEq/L 1.7-2.4mg/dl(HIM.2372)

臨床関連

参考

  • 1. [charged] Regulation of magnesium balance - uptodate [1]
腎臓におけるマグネシウムの再吸収メカニズムがよく分かる





Wikipedia preview

出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2014/12/01 01:49:25」(JST)

wiki ja

[Wiki ja表示]

UpToDate Contents

全文を閲覧するには購読必要です。 To read the full text you will need to subscribe.

和文文献

  • マグネシウムと疾病の関連:最近の話題を中心に (愛宕臨床栄養研究会 (ACNC) 第70回学術研究会—疾患と薬から見たマグネシウムの効果—)
  • 東北地域北部における連続不耕起栽培が飼料用トウモロコシの収量に与える影響
  • 平久保 友美,魚住 順,川畑 茂樹,雑賀 優,佐野 宏明
  • 日本草地学会誌 57(2), 73-79, 2011-07-15
  • … 収穫後採取した土壌の成分は交換性カルシウム含量,マグネシウム含量で不耕起栽培の方が低くなる傾向を示した。 …
  • NAID 110008723052
  • 非鉄材料の溶接冶金
  • 才田 一幸,藤谷 泰之,尾花 健
  • 溶接学会誌 = Journal of the Japan Welding Society 80(5), 426-428, 2011-07-05
  • NAID 10029141436

関連リンク

マグネシウムとは マグネシウムは骨や歯の形成に必要な栄養素です。大人の体には20~28gほど含まれ、カルシウムやリンとともに骨をつくっているミネラルです。 ちなみに、豆腐をつくる時に使われる「にがり」は ...
kJ/mol) さらに窒素や二酸化炭素中でも燃焼し、それぞれ窒化マグネシウム (Mg 3 N 2) 、酸化マグネシウム(生成熱は460.7 kJ/mol)となる。 CO 2 + 2 Mg → 2 MgO + C 熱水や塩水、薄い酸には容易に 溶解し水素を発生する。 2 H 2 ...
マグネシウムを多く含む食品や効果を解説しています。また、塩化マグネシウムなどの化合物やカルシウムとの関係なども紹介しています。食材やサプリメントからしっかりマグネシウムを摂取しましょう。

関連画像

マグネシウムの金属特性と  所のマグネシウム・バイオリン金属マグネシウムは、携帯電話 マグネシウム [静止画/600×400 カルシウムとマグネシウムマグネシウムマグネシウムが多く含まれる  > マグネシウム・メタリック

添付文書

薬効分類名

  • 胃粘膜局麻剤

販売名

  • スルカイン配合顆粒

組成

組成

  • 本剤は1g中、ピペリジノアセチルアミノ安息香酸エチル200mg、水酸化アルミナマグネシウム400mg及び沈降炭酸カルシウム200mgを含有する。

添加物

  • l-メントール、ポリビニルアルコール(部分けん化物)、リン酸水素カルシウム水和物、結晶セルロースを含有する。

効能または効果

  • 胃炎に伴う胃痛、嘔気、呑酸・そう囃及び胃部不快感


  • 通常成人1日3?4gを1日3?4回に分割経口投与する。
    なお、年齢、症状により適宜増減する。


慎重投与

  • 腎疾患のある患者
    [副作用があらわれやすい。]


薬効薬理

局麻作用

  • ピペリジノアセチルアミノ安息香酸エチルの懸濁液を投与した場合、アミノ安息香酸エチルより軽度の表面麻酔作用を示す(ウサギ2))。また、ピペリジノアセチルアミノ安息香酸エチル塩酸塩はプロカインと同程度の浸潤麻酔作用及び表面麻酔作用を示す(カエル3)、ウサギ3))。

鎮痙作用

  • ピペリジノアセチルアミノ安息香酸エチル塩酸塩はアセチルコリン、バリウムによる摘出腸管の収縮を抑制し、ネオスチグミン誘発小腸痙攣に拮抗する(モルモット4))。

制吐作用

  • ピペリジノアセチルアミノ安息香酸エチルは硫酸銅投与による嘔吐を抑制する(イヌ2))。

制酸作用

  • 水酸化アルミナマグネシウム1gは0.1N塩酸319mLを中和する。持続的酸中和能を有し、in vivo (ラット) 及び in vitro (Fucks 変法) 実験でpHは数時間3.7?4.9を保持する4)。また、水酸化アルミナマグネシウムは胃液の二次的分泌亢進及びCO2ガス発生を示さず、軽度の抗ペプシン作用、吸着力を示す(ラット5))。
    沈降炭酸カルシウム1gは0.1N塩酸210mLを中和する6)


有効成分に関する理化学的知見

性状

  • 本品は白色の結晶又は結晶性の粉末で、においはなく、味は苦い。
    本品はクロロホルムに極めて溶けやすく、酢酸(100)、メタノール、エタノール(95)又はアセトンに溶けやすく、ジエチルエーテルにやや溶けやすく、水にほとんど溶けない。本品は希塩酸に溶ける。

*

融点

  • 83?88℃

水酸化アルミナマグネシウム

一般名

  • 水酸化アルミナマグネシウム

化学名

  • Magnesia alumina hydrate

分子式

  • 2.5MgO・Al2O3・xH2O

性状

  • 本品は白色の粉末で、におい及び味はない。
    本品は水又はエタノール(95)にほとんど溶けないが、鉱酸に溶ける。

沈降炭酸カルシウム

一般名

  • 沈降炭酸カルシウム (Precipitated Calcium Carbonate)(JAN)

分子式

  • CaCO3

分子量

  • 100.09

性状

  • 本品は白色の微細な結晶性の粉末で、におい及び味はない。
    本品は水にほとんど溶けないが、二酸化炭素が存在すると溶解性を増す。
    本品はエタノール(95)又はジエチルエーテルにほとんど溶けない。本品は希酢酸、希塩酸又は希硝酸に泡立って溶ける。


★リンクテーブル★
先読みクエン酸マグネシウム」「緩下剤」「magnesium sulfate
国試過去問100F039」「102G052」「094E027」「105G008」「099D072」「096E047」「089B087
リンク元低マグネシウム血症」「電解質異常」「硫酸マグネシウム」「活性炭」「magnesium
拡張検索リン酸マグネシウムアンモニウム結石」「アデノシン三リン酸マグネシウム」「マグネシウム所要量

クエン酸マグネシウム」

  [★]

magnesium citrate
マグコロールテクトロール
瀉下薬塩類下剤
  • 腸管から吸収されにくいため、腸管内に水分が引き込まれ腸管内に水分が増加する結果、腸内容量が増大して大腸の運動を促進して緩下作用を呈する
  • 下部消化管内視鏡の前処置に用いる。


緩下剤」

  [★]

laxatives
下剤


magnesium sulfate」

  [★] 硫酸マグネシウム


100F039」

  [★]

  • 46歳の男性。1週前から続く下肢の脱力感と全身倦怠感とを主訴に来院した。生来健康で、一人暮らしをしている。最近は飲酒量が増加し、日本酒を毎日5合飲んでいる。身長170cm、体重63kg。脈拍72/分、整。血圧138/84mmHg。胸部と腹部とに異常はない。下腿に浮腫を認めない。尿所見:蛋白(-)、糖(-)、潜血(-)、沈渣に異常はない。尿中Na排泄量150mEq/日、K排泄量52mEq/日(基準25~60)。血清生化学所見:総蛋白6.0g/dl、アルブミン3.5g/dl、尿素窒素13mg/dl、クレアチニン0.8mg/dl、CK180単位(基準10~40)、Na135mEq/l、K2.8mEq/l、Cl90mEq/l、Ca7.0mg/dl、Mg1.5mg/dl(基準1.8~2.5)、アルドステロン8ng/dl(基準5~10)、血漿レニン活性1.5ng/ml/時間(基準1.2~2.5)。
  • 補充療法として最も適切なのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 100F038]←[国試_100]→[100F040

102G052」

  [★]

  • 59歳の女性。傾眠背部痛とを主訴に来院した。5年前に左乳癌の摘出術を受けている。身長150cm、体重51kg。血圧150/88mmHg。貧血と黄疸とを認めない。表在リンパ節の腫脹は認めない。血液生化学所見:尿素窒素30.0mg/dl、クレアチニン1.6mg/dl、尿酸 6.0mg/dl、Na 140mEq/l、K 3.6mEq/l、Cl 102mEq/l。腹部超音波検査で腎に異常を認めない。
  • 血液生化学検査で必要な項目はどれか。2つ選べ。
[正答]


※国試ナビ4※ 102G051]←[国試_102]→[102G053

094E027」

  [★]

  • 生後42時間の新生児。在胎37週,自然分娩で出産した。出生体重:2100g。1時間前から手足の振戦が出現した。体温:37.2℃。呼吸数:40/分。脈拍:130/分・整。血液所見で,赤血球:511万,白血球:12000,血小板:28万。血糖:68mg/dL。CRP:0.2mg/dL(基準0.3以下)。
  • この患児で低値が考えられる血清電解質はどれか。
  • a. (1)(2)
  • b. (1)(5)
  • c. (2)(3)
  • d. (3)(4)
  • e. (4)(5)

105G008」

  [★]

  • 栄養素とその欠乏によって起こる病態との組合せで正しいのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 105G007]←[国試_105]→[105G009

099D072」

  [★]

  • ビタミン・微量元素と欠乏症状の組合せで正しいのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 099D071]←[国試_099]→[099D073

096E047」

  [★]

  • 正常妊娠の後半期に欠乏しやすいのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 096E046]←[国試_096]→[096E048

089B087」

  [★]

  • 乳児の無機質の欠乏症状で誤っている組み合わせはどれか?

低マグネシウム血症」

  [★]

hypomagnesemia
マグネシウム高マグネシウム血症電解質異常

定義

  • 血清中のマグネシウム値低下による症状。
  • 正常範囲以下(1.5mg/dl以下)となった病態  正常範囲は 1.5-2.3 mg/dl

病因

  • 食事摂取量不足
  • 消化管(腸管)からの吸収障害:飢餓状態嘔吐、長期の胃腸液吸引、吸収不良症候群*、急性膵炎*、肝硬変
  • 腎からの排泄増加
  • 体内分布異常


病態生理

症状

  • 神経筋機能の異常:テタニー振戦てんかん発作筋脱力、運動失行、眼振めまい感情鈍麻、うつ、易刺激性、譫妄(delirium)、精神症状 (HIM.2373)
  • 心血管系:不整脈(洞性頻脈、上室性頻拍、心室性不整脈)、PR/QT延長、T波平坦化/陰性T波、ST straightening (HIM.2373)
  • 電解質:低カルシウム血症低カリウム血症 ← 個別に治療しても無駄。マグネシウムを補正する必要がある。1,25(OH)2Dの産生を阻害、細胞にPTHへの耐性をもたせ、さらに<1mg/dLではPTHの分泌を阻害する。 (HIM.2373) また、低マグネシウム血症では尿細管でのカリウム再吸収が低下するらしい。
  • その他:ジギタリス毒性上昇(MgはATPaseの補酵素だからね)

低マグネシウム血症と高マグネシウム血症の比較

低Mg血症、Mg欠乏症 高Mg血症
神経・筋肉 クボステック徴候トルソー徴候テタニー痙攣、筋肉振戦、筋力低下易疲労性アテトーゼ様運動舞踏病様運動眼振めまい運動失調 深部反射低下・消失、瞳孔拡大、平滑筋麻痺、呼吸筋抑制
精神 抑うつ、無欲、著明な不安、興奮 錯乱昏迷
心血管 頻脈、不整脈 PR/QT時間延長、T波平低化、T波拡大、ジギタリス作用増強 徐脈起立性低血圧、心室内伝導障害、PR/QRS/QT時間延長、心停止
消化器 食欲不振嚥下困難 嘔気嘔吐
その他 貧血 皮膚潮紅、末梢温暖


検査

心電図

HIM.2373
  • PR延長
  • QT延長
  • T波:平坦/陰転
  • ST:平坦

合併症



電解質異常」

  [★]

electrolyte abnormality
電解質失調 electrolyte disturbance電解質平衡異常 electrolyte imbalance
確認テスト 電解質
  • see 電解質異常.xls

基準値

  臨床検査法
提要第32版
施設基準値
Na+ 136~145 mEq/l 138~145 mEq/l
K+ 3.4~4.5 mEq/l 3.5~4.8 mEq/l
Cl- 100~108 mEq/l 99~107 mEq/l
HCO3- 22~26 mEq/l    
アニオンギャップ 12±4 mEq/l    
総Ca 8.6~10.1 mg/dl 8.8~10.0 mg/dl
イオン化Ca 1.15~1.30 mmol/l    
無機リン IP 成人 2.2~4.1 mg/dl 2.7~4.5 mg/dl
小児 4.0~7.0
Mg 1.8~2.3 mg/dl 1.8~2.4 mg/dl

心電図との関連

also see YN.D-149
 
カリウム 高カリウム血症 低カリウム血症
テント状T T波平坦化
U波出現
カルシウム 高カルシウム血症 低カルシウム血症
QT短縮 QT延長
マグネシウム 高マグネシウム血症 低マグネシウム血症
  QT延長

カリウム

高カリウム血症 YN.D-142

  • テント状T、P波消失、QRS延長、サインカーブ、心室細動
静止膜電位の上昇(脱分極)
  • QRS波延長:(伝導速度の低下)細胞外K濃度が高い→活性化状態にあるNaチャネルが少なく、心筋細胞の脱分極第0相におけるNaの流入速度が低下→活動電位発生の時間が遷延

低カリウム血症 YN.D-141

  • T波の減高、U波の出現、ST低下、陰性T波
静止膜電位の低下(過分極)
  • QRS幅延長?????

カルシウム

高カルシウム血症

  • QT短縮(ST短縮)
カルシウムの流入速度が速くなる?
  • QRS幅拡大することがある

低カルシウム血症

  • QT延長(ST延長)、心収縮力低下。QRSの延長なし
カルシウムの流入速度が遅くなる感じ?
低Ca血症+低Mg血症でAPD延長と早期後脱分極(EAD)によるtorsade de pointesのリスクが高まる
  • QRS幅は変化なし

マグネシウム

高マグネシウム血症

低マグネシウム血症

  • QT延長


硫酸マグネシウム」

  [★]

magnesium sulfate
MgSO4
マグネゾール硫酸マグネシウム水和物、(子宮収縮抑制剤)マグセント
アミグランドアミノトリパ1号アミノフリードアミノレバンEN配合エルネオパ1号エレンタールP乳幼児用配合オペガードコントミンサイリジンツインパルツインラインNF配合ツインライン配合トリパレン1号ネオパレン1号ハイカリック液-1号パレセーフピーエヌツイン-1号ビーフリードピシバニールフェニルアラニン除去ミルク配合プロモーションヘパンED配合マグセントマグネゾールミキシッドLユニカリックLロイシン・イソロイシン・バリン除去ミルク配合硫酸Mg硫酸マグネシウム水和物
マグネシウム

作用機序

瀉下薬として

  • イオンの吸収は、PO43-<SO42-<NO3-<Br-<Cl-、Mg2+<Ca2+<Na+<K+の順に吸収されにくいので、MgSO4は腸管で吸収されにくい。難吸収性の塩類は腸管内水分および分泌液の吸収を阻止し、また塩濃度が高い場合等張となるまで水分を腸管に引き込む。この結果、腸管内容量が増し、反射的に蠕動が亢進し水様便が排泄される。(SPC.309)

子宮収縮の抑制薬として

  • カルシウムと拮抗して平滑筋を弛緩させる
  • 硫酸マグネシウムの投与により、急速に血中濃度を治療域まで上昇させ、その後1-2g/hrぐらいで維持する。血中Mg濃度を測定し、子宮収縮や副作用を見ながら増減する。
  • 腎臓から排泄されるため、腎機能低下や尿量減少により副作用が出やすくなる。

参考1

  • 詳細な機序は不明。細胞膜の電位依存性チャネルでCa2+と競合すると考えられている。細胞膜を過分極させ、そしてこの場所で(細胞膜のレベルで?)細胞内のカルシウムと競合してミオシン軽鎖キナーゼ活性を抑制する。

副作用

子宮収縮の抑制薬として

  • 母体:顔面紅潮、嘔気、嘔吐、頭痛、筋力低下、深部反射の消失、呼吸抑制
  • 胎児:胎児心拍数の基線細変動の現象、胎児呼吸様運動の抑制
  • 新生児:新生児の高マグネシウム血症、呼吸障害、筋緊張低下、消化管の運動障害、低カルシウム血症

参考

  • 1. Inhibition of acute preterm labor - uptodate [2]




活性炭」

  [★]

activated charcoalactive carbon
木炭

概念

  • 炭化水素化合物を焼成して調製した炭素末
  • 炭化水素の網目構造に物質を吸着できる  ←  炭化水素という物性からしてイオン性、大分子(蛋白と結合した

物質)、水溶性の物質は吸着しづらい、と思われる。

活性炭の吸着に関与する要素

  • くり返し投与が有効なのは脂溶性、非イオン性、分布容量 Vdが小さい、蛋白結合率が低い
  • 腸管循環する物質、腸溶剤、徐放剤

吸着できる物質

SQ.480

吸着できない物質

参考1
  • 重金属
  • イオン化分子
  • 腐食性物質
  • 酸、アルカリ
  • 炭化水素
  • アルカン、アルケン、ハロゲン化アルキル、芳香族炭化水素、アルコール、アセトン、エタノール、エチレングリコール、イソプロパノール、メタノール、

参考

  • 1. [charged] Decontamination of poisoned adults - uptodate [3]
  • 2. 活性炭 - wiki ja
  • [display]http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%BB%E6%80%A7%E7%82%AD




magnesium」

  [★] マグネシウムMg+

WordNet   license wordnet

「a light silver-white ductile bivalent metallic element; in pure form it burns with brilliant white flame; occurs naturally only in combination (as in magnesite and dolomite and carnallite and spinel and olivine)」
Mg, atomic number 12

PrepTutorEJDIC   license prepejdic

「マグネシウム(金属元素;化学記号は『Mg』)」


リン酸マグネシウムアンモニウム結石」

  [★]

magnesium ammonium phosphate stone
ストルバイト結石
リン酸マグネシウムアンモニウム
[show details]


アデノシン三リン酸マグネシウム」

  [★]

MgATP
アデノシン三リン酸


マグネシウム所要量」

  [★]

daily magnesium allowance




★コメント★

[メモ入力エリア]
※コメント5000文字まで
ニックネーム:
コメント:




表示
個人用ツール


  meddic.jp

リンク
連絡