adverse

出典: meddic

  • adj.
againstaversivecontrarydeleteriousdetrimentaldisagreedisagreementharmfulhazardousinjuriousnoxiousobjectobjectionopposeoppositeoppositionuntoward

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「contrary to your interests or welfare; "adverse circumstances"; "made a place for themselves under the most untoward conditions"」
inauspicious, untoward

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「反対の,逆の / 逆方向の」

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「in an opposing direction; "adverse currents"; "a contrary wind"」
contrary

UpToDate Contents

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英文文献

  • Red yeast rice for dysipidemia.
  • Shamim S, Al Badarin FJ, DiNicolantonio JJ, Lavie CJ, O'Keefe JH.SourceMid America Heart Institute, Saint Luke's Hospital, Kansas City, USA.
  • Missouri medicine.Mo Med.2014 Jul-Aug;110(4):349-54.
  • Red yeast rice is an ancient Chinese food product that contains monacolins, chemical substances that are similar to statins in their mechanisms of action and lipid lowering properties. Several studies have found red yeast rice to be moderately effective at improving the lipid profile, particularly f
  • PMID 24003656
  • Relationship between urinary sodium excretion and serum aldosterone in patients with diabetes in the presence and absence of modifiers of the renin-angiotensin-aldosterone system.
  • Libianto R, Jerums G, Lam Q, Chen A, Baqar S, Pyrlis F, Macisaac RJ, Moran J, Ekinci EI.Source§Department of Pathology, Austin Health, Melbourne, Australia.
  • Clinical science (London, England : 1979).Clin Sci (Lond).2014 Jan 1;126(2):147-54. doi: 10.1042/CS20130128.
  • Although low dietary salt intake has beneficial effects on BP (blood pressure), low 24hUNa (24 h urinary sodium excretion), the most accurate estimate of dietary salt intake, is associated with increased mortality in people with diabetes. In the non-diabetic population, low salt intake is associate
  • PMID 23875766
  • Activation of complement by monoclonal antibodies that target cell-associated β2-microglobulin: Implications for cancer immunotherapy.
  • Pokrass MJ, Liu MF, Lindorfer MA, Taylor RP.SourceDepartment of Biochemistry and Molecular Genetics, University of Virginia School of Medicine, Charlottesville, VA, USA.
  • Molecular immunology.Mol Immunol.2013 Dec 31;56(4):549-60. doi: 10.1016/j.molimm.2013.05.242. Epub 2013 Aug 1.
  • β2-Microglobulin (β2M), the light chain of the class I major histocompatibilty complex (MHC-I), is a promising tumor target for monoclonal antibodies (mAbs) in cancer immunotherapy. Several reports indicate that chelation of cell-associated β2M by specific mouse mAbs promotes tumor cell destructi
  • PMID 23911412
  • [Nanopathology as a new scientific disciplineMinireview].
  • Dvořáčková J, Bielniková H, Mačák J.AbstractThe detection of metal particles in the pathologically altered tissues (eg. in inflammatory lesions or tumors) led to the idea that they might be associated with emergence of some idiopathic diseases. To understand the etiopathogenesis of diseases associated with the presence of nanoparticles in the tissue there is a new area of patology - nanopathology. Numerous studies have shown that nanoparticles can enter the human body through inhalation or ingestion. Through the pulmonary alveoli, skin and intestinal mucosa, the nanoparticles may reach the blood and lymphatic system, which subsequently distributes them to other target organs. Epithelial surfaces of conjunctiva and skin represent another potential way of penetration of nanoparticles into the body. There is a number of studies, which described the adverse effects of ultrafine particles on respiratory and cardiovascular system. Recent studies have also shown that some nanoparticles are able to pass through the pores of the nuclear membrane, where they may pose a risk of damage to cells and genetic information and they are also potentially capable to cross the placental and hematoencephalic barriers. Further, their role in the induction of oxidative stress is significant in relation to the mutagenesis. Scanning electron microscopy with energy disperse spectroscopy (SEM-EDS) represents a suitable tool for identification of metal-based particles in tissues and body fluids. Importance of nanopathogy can be seen in the elucidation of the etiopathogenesis of many diseases, not only of respiratory and cardiovascular systems, but also of many other organ systems. Keywords: nanoparticles - nanopathology - diseases of nanoparticles (nanopathologies) - ESEM-EDS.
  • Ceskoslovenská patologie.Cesk Patol.2013 Dec;49(1):46-50.
  • The detection of metal particles in the pathologically altered tissues (eg. in inflammatory lesions or tumors) led to the idea that they might be associated with emergence of some idiopathic diseases. To understand the etiopathogenesis of diseases associated with the presence of nanoparticles in the
  • PMID 23432076

和文文献

  • 慢性便秘症に対するルビプロストンの効果と副作用の検討
  • Identification of the discrepancies between pharmacist and patient perception of the pharmacist's role as an advisor on drug therapy based on social science theory
  • False Image Suppression in Two-Dimensional Shape Estimates of a Walking Human Using Multiple Ultra-Wideband Doppler Radar Interferometers
  • ベンゾジアゼピン系薬物の適正使用のために薬剤師の方へお伝えしたいこと

関連リンク

adverse 【形】 反対する、敵意を持つ 不利な、不都合な、不運な 逆の、逆に作用... - アルクがお届けする進化するオンライン英和・和英辞書データベース。一般的な単語や連語から、イディオム、専門用語、スラングまで幅広く収録。
adverseとは。意味や和訳。[形容詞]1 (…に)反対[敵対]する,敵意を持つ((to ...))adverse criticism敵意のこもった批評[非難]The Catholic Church is adverse to divorce.カトリック教会は離婚に反対している.2 (…に)不利[不都合]な,意 ...
The adjectives adverse and averse are related both etymologically and semantically, each having “opposition” as a central sense. Adverse is seldom used of ... Collins English Dictionary - Complete & Unabridged 2012 Digital Edition

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拡張検索adversely」「serious adverse event」「adverse drug reactions」「treatment-emergent adverse event

血糖降下薬」

  [★]

hypoglycemics
hypoglycemic agentantidiabetic agentantidiabetic drugantidiabeticsglucose-lowering agenthypoglycemichypoglycemic drughypoglycemics
[[]]



投稿記事

k氏より

歴史

インスリンの抽出は大変意図的に行われたのに対し、スルフォニルウレア薬(SU)は偶然に見つかりました。で、1950年代にはじめに二型糖尿病患者に使われるようになりました。いまでは20種類くらいのSUが広く世界で使われています。 1997にはメグリチニドが臨床適用されました。食後高血糖治療薬としてはじめて使用された薬です。 メタフォルミンというビグアナイド薬(BG)は、ヨーロッパで広く使われていましたが、1995年にアメリカでも認可されました。 チアゾリジン1997年に市場導入され、二番目にメジャーインスリン刺激薬として使用されています。この種類の薬には、広汎肝障害を起こしにくく、世界中で使われています。

スルフォニルウレア薬 SU

作用機序

膵臓のβ細胞刺激によって、インスリン放出させ、血糖値を下げます。 治療が長引くと、インスリン分泌というSUβ細胞刺激性の効果が薄れてきますが、β細胞上のSU受容体ダウンレギュレーションによるものです。また、SUソマトスタチン放出刺激します。ソマトスタチングルカゴン分泌抑制しているので、これも関係SUの糖を下げる効果と関係しています。 SUはATP感受性Kチャンネルを抑制します。Kレベルが下がると、まく表面における、脱分極を促し、電位依存性カルシウムチャンネルを通じたカルシウムイオン流入促進します。 SUには無視できない膵臓作用があるという議論があります。確かにありうべきことですが、2型糖尿病患者治療においては、それほど重要なことではないようです。

ADME

SU薬はそれぞれが似たような作用スペクトラムを持っているので、薬物動態的な特性がここの薬を区別する手がかりです。腸管からのSU薬の吸収割合は薬によって違いますが、食物や、高血糖は、この吸収抑制します。高血糖はそれ自身、腸管運動抑制するので、ほかの薬の吸収阻害します。血漿濃度効果的な値にまで達する時間を考えると、半減期の短いSUは、食前三十分に投与するのが適切です。SU薬は90から99パーセントくらい血中たんぱく質と結合し、特にアルブミン結合します。 第一世代SU半減期分布において、大きく違っています。この半減期作用時間不一致理由はいまだはっきりしていません。 SUはすべて肝臓代謝を受け、尿中に排泄されます。なので、肝不全腎不全患者には要注意で処方します。

adverse effect

めったにありませんが、第一世代服用患者では、4パーセント割合でおきます。第二世代ではもっと少ないでしょう。低血糖による昏睡がしばしば問題になります。腎不全肝不全がある高齢者患者でおきやすいです。 重症低血糖脳血管障害も起こしうる。急性神経障害が見つかった高齢患者では血中グルコースレベルを測るのが大事です。半減期の長いSUもあるので、24から48時間グルコース輸液します。 第一世代は多くの薬物と相互作用を持っています。 ほかに、吐き気嘔吐、胆汁うっ滞性黄疸、脱顆粒球症、再生不良性溶血性貧血全身性アレルギー症状があります。 SU心血管障害による死亡率を上げるのかについては議論余地あり。

治療的使用

SUは、食事療法だけでは十分コントロールを得られない2型糖尿病患者血糖コントロールに用いられます。禁忌type 1 DM(diabetes mellitus:糖尿病)、妊婦授乳中患者腎障害肝障害患者です。 普通患者なら五割から八割くらい、経口糖尿病治療薬が効きます。インスリン療法必要になる患者もいます。 トルブタマイドの一日量は500ミリグラムで、3000ミリグラム最大の許容量です。SU治療成績の評価患者様子頻繁観察しながら、行います。 SUインスリン併用療法type 1, type 2 両方糖尿病で用いられていますが、βセルの残存能力がないとうまくいきません。

レパグリニド

レパグリニドはメグリチニドクラスの経口インスリン分泌促進物質です。化学構造上、SUとは異なっており、安息香酸から分離されたものです。 SU薬と同様にレパグリニド膵臓βセルにおけるATP依存性Kチャンネルを閉じることによりインスリン分泌促進します。AEもSU薬と同様、低血糖です。

ナテグリニド

Dふぇにるアラニンから分離された薬。レパグリニドよりもSEとして低血糖が認められづらいです。

ビグアナイド

メトフォルミンとフェノフォルミンは1957年に市場導入され、ブフォルミンが1958年に導入されました。ブフォルミンは使用が制限されていますが、前者二つは広く使われています。フェノフォルミンは1970年代乳酸アシドーシスのAEによって市場から姿を消しました。メトフォルミンはそのようなAEは少なく、ヨーロッパカナダで広く使われています。アメリカでは1995年に使用可能に。メトフォルミンは単独SU併用して使われます。

作用機序

ものの言い方によると、メトフォルミンは抗高血糖であって、血糖を下げる薬ではありません。膵臓からのインスリン放出は促さないので、どんな大容量でも低血糖は起こしません。グルカゴンコルチゾール成長ホルモンソマトスタチンにも影響なし。肝での糖新生抑制したり、筋や脂肪におけるインスリンの働きを増すことで、血糖を押さえます。

ADME

小腸から吸収安定構造で、血中蛋白結合しないで、そのまま尿中に排泄半減期は二時間。2.5グラム食事一緒に飲むのがアメリカで最もお勧めの最大用量。

adverse effect=

メトフォルミンは腎不全患者には投与しないこと。肝障害や、乳酸アシドーシス既往薬物治療中の心不全低酸素性慢性肺疾患なども合併症として挙げられる。乳酸アシドーシスはしかしながら、めちゃくちゃまれである。1000人年(たとえば100人いたら、10年のうちにという意味単位。または1000人いたら1年につき、ということ。)につき0.1という割合。 メトフォルミンの急性のAEは患者の20パーセントに見られ、下痢腹部不快感、吐き気、金属の味、食欲不振などです。メタフォルミンを飲んでいる間はビタミンB12葉酸のきゅうしゅうが 落ちています。カルシウムをサプリで取ると、ビタミンB12吸収改善されます。 血中乳酸濃度が3ミリMに達するとか、腎不全肝不全兆候が見られたら、メタフォルミンは中止しましょう。

チアゾリジン

作用機序

PPARγに効く。(ペルオキシソーム・プロライファレーター・アクチベイティッド・受容体、つまりペルオキシソーム増殖活性受容体みたいな。)PPARγに結合して、インスリン反応性をまして、炭水化物とか、脂質代謝調整します。

ADME

ロジグリタゾンとピオグリタゾンは一日一度。チアゾリジンは肝にて代謝され、腎不全のある患者にも投与できますが、活動性肝疾患があるときや肝臓トランスアミナーゼ上昇しているときは、使用しないこと。 ロジグリタゾンはCYP2C8で代謝されますがピオグリタゾンCYP3A4とCYP2C8で代謝されます。ほかの薬との相互作用や、チアゾリジン同士の相互作用はいまだ報告されていませんが、研究中です。

adverse effect

ピオグリタゾンとロジグリタゾンは肝毒性とはめったに関係しませんが、肝機能モニターする必要があります。心不全のある患者はまずそちらを治療してから。

αGI(グルコシダーゼ・インヒビター)

αGI小腸刷子縁におけるαグルコシダーゼの働きを阻害することによって、でんぷんデキストリン・ダイサッカリダーゼの吸収抑制します。 インスリンを増やす作用はないので、低血糖もおきません。吸収がよくない薬なので、食事開始一緒に飲むとよいです。 アカルボースミグリトールは食後高血糖抑制に使われます。 αGIは用量依存性に、消化不良ガス膨満下痢などをきたします。αGIインスリン併用中に低血糖症状が出たら、、グルコース補充します。

GLP1(グルカゴンペプチド)

経口から、グルコース静脈を通ると、インスリンが上がることがわかっていました。消化管上部からはGIP、消化管下部からはGLP1というホルモンが出ていて、糖依存性インスリン放出を促していることがわかりました。これらのホルモンインクレチンといわれています。この二つのホルモンは別の働き方でインスリン放出促進します。GIPはtype 2 DMではインスリン分泌促進する能力がほとんど失われています。一方GLP1は糖依存性インスリン分泌を強く促しています。つまりtype 2 DM治療ではGIPをターゲットにすればよいということになります。GLPグルカゴン抑制し。空腹感を押さえ、食欲を抑えます。体重減少実現できます。この長所相殺するように、GLP1は迅速DPPIV(ヂペプチジルペプチダーゼ4エンザイム)によって負活化されます。つまり、GLP1を治療に使うなら、連続的に体に入れなければなりません。GLP1受容体アゴニスト研究され、これはDPPIVにたいして抵抗性があります。 そのほかのGLP1療法アプローチに仕方としては、DPPIVプロテアーゼ不活性化で、それによってGLP1の循環量を増やそうとするものです。type 2 DM治療に新しい薬がでるかもしれないですね。


object」

  [★]

  • n.
  • 物、物体。物件
  • (動作・感情などの)対象、的。(文法)目的語
  • おかしなもの、みっともないやつ、いやな人/もの
  • 目的(purpose)。目標(goal)、ねらい。動機
adverseagainstaimcontrarydisagreedisagreementendgoalobjectionobjectiveopposeoppositeoppositionpurposesakesubject

  • vi.
  • 不服である、反感を持つ、いやだ。反対する、異議/不服を唱える、抗議する(to, against)
  • vt.
  • 反対理由として持ち出す、~と言って反対する

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「express or raise an objection or protest or criticism or express dissent; "She never objected to the amount of work her boss charged her with"; "When asked to drive the truck, she objected that she did not have a driver''s license"」

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「a tangible and visible entity; an entity that can cast a shadow; "it was full of rackets, balls and other objects"」
physical object

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「(computing) a discrete item that provides a description of virtually anything known to a computer; "in object-oriented programming, objects include data and define its status, its methods of operation and how it interacts with other objects"」

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「(grammar) a constituent that is acted upon; "the object of the verb"」

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「the focus of cognitions or feelings; "objects of thought"; "the object of my affection"」

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「be averse to or express disapproval of; "My wife objects to modern furniture"」

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「(見たり,触れたりできる)『物』,物体 / (…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》 / (…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》 / (文法で)『目的語』 / (…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》 / (…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》 / 《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う」

opposite」

  [★]

  • 逆の、反対の、正反対の、対生の、対立性の
adverseadverselyagainstallelismallelomorphismbackwardcontraryconverseconverselydichotomydisagreedisagreementinverseinverselyobjectobjectionopposeopposite phyllotaxisoppositelyoppositionretroreverse

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「the other one of a complementary pair; "the opposite sex"; "the two chess kings are set up on squares of opposite colors"」

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「of leaves etc; growing in pairs on either side of a stem; "opposite leaves"」
paired

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「altogether different in nature or quality or significance; "the medicine''s effect was opposite to that intended"; "it is said that opposite characters make a union happiest"- Charles Reade」

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「being directly across from each other; facing; "And I on the opposite shore will be, ready to ride and spread the alarm"- Longfellow; "we lived on opposite sides of the street"; "at opposite poles"」

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「moving or facing away from each other; "looking in opposite directions"; "they went in opposite directions"」

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「(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの / (動く方向が)反対の / (性質上)『正反対の』,相入れない / (…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》 / …に向かい合って」


contrary」

  [★]

  • adj.
  • 反対の。~に反する、~と相容れない(to)
  • 逆の、不利な(unfavorable)
  • n.
  • adv.
adverseagainstdisagreedisagreementobjectobjectionopposeoppositeopposition

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「very opposed in nature or character or purpose; "acts contrary to our code of ethics"; "the facts point to a contrary conclusion"」

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「a logical relation such that two propositions are contraries if both cannot be true but both can be false」

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「exact opposition; "public opinion to the contrary he is not guilty"」

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「『板抵の』,相いれない / 逆の,逆方向の;意に反した / 《話》ひねくれた,強情な,意地の悪い(perverse) / 〈C〉 / 《the~》『正反対』; / 《しばしば複随形で》相反するもの;相反する性質 / (…の)反対に,逆に,(…に)反して《+『to』+『名』〈事〉,+『with』+『名』〈人〉》」

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「resistant to guidance or discipline; "Mary Mary quite contrary"; "an obstinate child with a violent temper"; "a perverse mood"; "wayward behavior"」
obstinate, perverse, wayward

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「of words or propositions so related that both cannot be true but both may be false; "`hot'' and `cold'' are contrary terms"」

oppose」

  [★]

  • vt.
  • ~に対抗(対立)する、反対(敵対)する、妨害する
  • 妨害物としておく、反対(対立)させる。対峙させる
  • 向かい合わせる
  • vi.
  • 反対(対立)する。対抗する。
(adv.)opposingly
adverseagainstconfrontationcontrarycounteractdisagreedisagreementobjectobjectionoppositeoppositionrival

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「be against; express opposition to; "We oppose the ban on abortion"」

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「be resistant to; "The board opposed his motion"」
controvert, contradict

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「contrast with equal weight or force」
counterbalance

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「…‘に'『反対する』,抵抗する(object to) / (…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》」


adversely」

  [★]

  • 逆に、不利に
backwardconverseconverselydisadvantagedisadvantageousinverseinverselyoppositeoppositelyretroreverse

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「in an adverse manner; "she was adversely affected by the new regulations"」

serious adverse event」

  [★]


adverse drug reactions」

  [★]

ADRs
drug-induced illness


treatment-emergent adverse event」

  [★] 治療下で発現した有害事象


"http://meddic.jp/adverse" より作成


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