段階

出典: meddic

stepstagegradephase
位相局面グレード時期ステージステップ程度類別段階的に実行するフェーズ


和文文献

  • 子どもの音楽における発達と評価に関する研究 -教育実践現場における活用をめざして-
  • 大城 典子,比嘉 絵美,緒方 茂樹,Oshiro Noriko,Higa Emi,Ogata Shigeki
  • 琉球大学教育学部発達支援教育実践センター紀要 (3), 45-54, 2012-03-31
  • … 本研究では我々がこれまで開発してきた「子どもの音楽における発達と評価に関するツール」について、健常乳幼児に対してツールの試用を行い、設定項目が実際の発達段階に相応しい項目であるのか否かを検証するために、ツールの信頼性及び妥当性に関して検討を加えた。 …
  • NAID 120004026228
  • タイ国児童の体格、体力、日常生活について -チェンライ県6 歳~11 歳に着目して-
  • 千葉 義信,Chiba Yoshinobu
  • 国際経営論集 43, 165-174, 2012-03-31
  • … これらの多くが、他国からの開発援助を受け生活基盤の充実を図ろうとしている段階である。 …
  • NAID 120004011613

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 人間の欲求には5段階あって31. 発達段階という神話 - 論文  『マズローの欲求五段階説マズローの欲求段階説】って著作権教育の段階的指導モデル 24バリュー】無段階調整で

添付文書

薬効分類名

  • ウイルスワクチン類

販売名

ロタリックス内用液

組成

製法の概要

  • 本剤は、G1P[8]に属するヒトロタウイルス(89-12株)のクローンである弱毒生ヒトロタウイルス(RIX4414株)をアフリカミドリザル腎臓由来のVero細胞で培養増殖させ、得たウイルス液を精製し、添加剤を加えた内用液剤である。
    本剤は、製造工程でブタの膵臓由来成分(トリプシン)及びウシの乳由来成分(無水乳糖)を使用している。また、製造工程の極めて初期の段階(Vero細胞のセルバンク作製時)において、仔ウシの血液由来成分(血清)、ウシとブタの骨抽出成分(アミノ酸類)及びウシの乳由来成分(ラクトアルブミン加水分解物)を使用している。

組成

  • 本剤は、1.5mL中に下記の成分・分量を含有する。

有効成分

  • 弱毒生ヒトロタウイルス(RIX4414株) 6.0log10 CCID50以上

安定剤

  • 精製白糖 1.073g

緩衝剤

  • アジピン酸 100.75mg

緩衝剤

  • 水酸化ナトリウム 54.76mg

希釈剤

  • ダルベッコ変法イーグル培地 2.033mg

禁忌

(予防接種を受けることが適当でない者)

  • 被接種者が次のいずれかに該当すると認められる場合には、接種を行ってはならない。
  • 明らかな発熱を呈している者
  • 重篤な急性疾患にかかっていることが明らかな者
  • 本剤の接種後に本剤又は本剤の成分によって過敏症を呈したことがある者
  • 腸重積症の発症を高める可能性のある未治療の先天性消化管障害(メッケル憩室等)を有する者
  • 腸重積の既往のある者
  • 重症複合型免疫不全(SCID)を有する者
  • 上記に掲げる者のほか、予防接種を行うことが不適当な状態にある者


効能または効果

  • ロタウイルスによる胃腸炎の予防
  • 本剤はロタウイルスG1P[8]、G2P[4]、G3P[8]、G4P[8]、G9P[8]に対する予防効果が示唆されている。
  • 他のウイルスに起因する胃腸炎を予防することはできない。
  • 乳児に通常、4週間以上の間隔をおいて2回経口接種し、接種量は毎回1.5mLとする。

接種対象者・接種時期

  • 生後6週から初回接種を開始し、少なくとも4週間の間隔をおいて2回目の接種を完了する。遅くとも生後24週までには接種を完了させること。また、早期産児においても同様に接種することができる。
    なお、初回接種は生後14週6日までに行うことが推奨されている。1)

接種方法

  • 本剤は経口接種だけに限り、絶対に注射してはならない。
  • 接種直後にワクチンの大半を吐き出した場合は、改めて本剤1.5mLを接種させることができる。

他のワクチン製剤との接種間隔

  • 生ワクチンの接種を受けた者は、通常、27日以上、また他の不活化ワクチンの接種を受けた者は、通常、6日以上間隔をおいて本剤を接種すること。ただし、医師が必要と認めた場合には、同時に接種することができる(なお、本剤を他のワクチンと混合して接種してはならない)。

慎重投与

(接種の判断を行うに際し、注意を要する者)

  • 被接種者が次のいずれかに該当すると認められる場合は、健康状態及び体質を勘案し、診察及び接種適否の判断を慎重に行い、予防接種の必要性、副反応、有用性について十分な説明を行い、同意を確実に得た上で、注意して接種すること。
  • 心臓血管系疾患、腎臓疾患、肝臓疾患、血液疾患、発育障害等の基礎疾患を有する者
  • 予防接種で接種後2日以内に発熱のみられた者及び全身性発疹等のアレルギーを疑う症状を呈したことがある者
  • 過去にけいれんの既往がある者
  • 免疫機能に異常がある疾患を有する者及びそのおそれがある者、免疫抑制をきたす治療を受けている者、近親者に先天性免疫不全症の者がいる者[「重要な基本的注意」及び「臨床成績」の項参照]
  • 胃腸障害(重度又は慢性の胃腸疾患、感染原因を問わない感染性胃腸炎等)を有する乳児における本剤の有効性及び安全性は確立していないので、予防接種上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ接種すること。


★リンクテーブル★
リンク元子宮体癌」「step」「stage」「grade」「phase
拡張検索睡眠段階」「死の受容の5段階」「睡眠段階出現率」「段階的Fontan手術

子宮体癌」

  [★]

uterine corpus cancer, carcinoma of uterine corpus, cancer of the uterine body
carcinoma corporis uteri
子宮内膜癌 endometrial carcinoma endometrial cancer
子宮腫瘍産婦人科学子宮内膜増殖症(前癌病変)
  • G9M.157(進行期分類)

定義

  • 子宮体部内膜に発生する上皮性悪性腫瘍。

疫学

  • 発生頻度は欧米に多く、日本では少ない(女性人口10万当たり4)→高齢化、生活習慣との関連
  • 発症年齢は50歳代が最も多く、閉経後が7割を占める。40歳以下の婦人は5%程度。
  • 妊娠中および分娩後5年以内に体癌が発見されることはほとんどない。
  • 日本では近年増加傾向。子宮癌全体の30%を占める(みえる9.150)

リスクファクター

プロゲステロンに拮抗されずに、エストロゲンに長期暴露されることによる
  • 典型像:60歳くらいの太った未産の女性
  • 未婚不妊、閉経後、高い初婚・初妊年齢、少ない妊娠・出産回数、卵胞ホルモン服用歴、肥満
  • 卵巣機能異常(無排卵周期症PCOSなどの既往) → 正常量のエストロゲンが存在するものの、これに拮抗するプロゲステロンが欠乏する
出典不明

症状

  • ほとんどの場合に症状がある。
  • 9割で不正性器出血がみられる。そのほか過多月経、異常帯下、下腹部痛など。

子宮体癌の組織的分類

()内の頻度はG9M.155
  • 子宮内膜癌
  • 腺癌:ほとんどが腺癌

G9M.155

  • 腺癌(95%以上)
  • 類内膜癌(80-90%) → 類内膜腺癌(60-70%)、扁平上皮への分化を伴う類内膜腺癌(20-30%)
細胞異型が強い場合にはGradeを上げる。
  • Grade1(高分化型)充実増殖の占める割合が腺癌成分の5%以下。プロゲステロン受容体陽性率高。予後良好
  • Grade2(中分化型)充実増殖の占める割合が腺癌成分の6-50%。プロゲステロン受容体陽性率中。予後中等度
  • Grade3(低分化型)充実増殖の占める割合が腺癌成分の50%超。プロゲステロン受容体陽性率低。予後不良
  • その他(扁平上皮癌など(5%以下))

発生機序による分類

  • type I:エストロゲン依存性。発症は遺伝子変異とエストロゲンの長期持続刺激による子宮内膜細胞の異常増殖
  • type II:エストロゲン非依存性。子宮内膜異型増殖症を介さないで癌化する
  I型子宮体癌 II型子宮体癌
発生機序 エストロゲンへの長期暴露 de novo癌
好発年齢 閉経前-閉経早期  
頻度 80-90% 10-20%
病巣周辺の
子宮内膜異型増殖症
あり なし
組織型 類内膜腺癌 漿液性腺癌
明細胞腺癌
分化度 高分化型 低分化型
筋層浸潤 軽度 高度
予後 比較的良好 不良
遺伝子変異 K-ras, PTEN p53

検査

超音波エコー(経膣超音波)

腫瘍マーカー

MRI

  • T2画像が有用。
  • junctional zoneの菲薄化・欠損
  • 子宮内膜>腫瘍>筋層>junctional zone

診断

  • スクリーニング:細胞診
  • 子宮腔内の吸引あるいは擦過細胞診による検出率:90%以上
  • 子宮頚・腟部からの細胞採取による検出率:50%以下
  • 確定診断:子宮内膜の試験掻爬組織診

手術進行期分類 (日産婦 1995,FIGO1998)

原則として手術進行期分類を用い、手術を行っていない例では臨床進行期分類を用いる
体 → 頚 → 骨盤内 → 骨盤外
0期: 子宮内膜異型増殖症
I期: 子宮体部に限局
Ia期: 子宮内膜に限局
Ib期: 浸潤が子宮筋層1/2以内
Ic期: 浸潤が子宮筋層1/2を越える
II期: 子宮頸部に及ぶ
IIa期: 頸管腺のみ
IIb期: 頸部間質浸潤
III期: 子宮外に広がるが小骨盤腔を越えない、または所属リンパ節転移
IIIa期: 漿膜浸潤、付属器浸潤、腹膜細胞診陽性
IIIb期: 膣転移
IIIc期: 所属リンパ節転移(骨盤リンパ節傍大動脈リンパ節)
IV期: 小骨盤腔を越える、または明らかな膀胱または腸粘膜を侵す
IVa期: 膀胱、腸粘膜へ浸潤
IVb期: 遠隔転移(腹腔内リンパ節、鼠径リンパ節転移を含む)


転移

  • 直接浸潤
  • リンパ行性転移

症状

  • 不正性器出血、腹痛

治療

  • 手術療法、放射線療法、薬物療法(抗ガン剤、ホルモン療法)
  • 治療法の基本は手術療法(単純子宮全摘術、準広汎子宮全摘術、広汎子宮全摘術)。
  • 補助的に摘出術を追加することがある:両側付属器切除術、リンパ節郭清、部分大網切除術
  • 薬物療法・放射線療法:手術不能例、再発例、術後の補助療法

薬物療法

抗悪性腫瘍薬

  • シスプラチン、アドリアマイシン、タキサン系の多剤併用療法
化学療法のレジメン
参考:http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/nmk/cr/report/200702/502818.htm

ガイドライン的には「アンスラサイクリン系とプラチナ製剤を含む薬剤の選択が薦められている(グレードB)。タキサン系製剤も併用さているが、その十分な根拠は得られていない(グレードC)。(子宮体癌の治療ガイドライン2006年)

一般的な抗腫瘍薬による副作用

ホルモン療法

  • ホルモン療法単体:挙児希望のGrade1のIa期:高用量MPA
  • 術後補助療法:再発リスクの低い場合、高用量黄体ホルモン療法は非推奨(グレードD)(参考2)

手術療法

  • 1. 子宮摘出術
  • 単純子宮全摘術
  • 子宮体部に限局しているとき
  • 準広汎子宮全摘術
  • 子宮体部に限局しているとき
  • 広汎子宮全摘術
  • MRIや肉眼で明らかな頸部間質浸潤が認められるとき。
  • 2. 両側付属器切除術
  • 3. リンパ節郭清
  • 骨盤リンパ節郭清:基本的に施行。省略するのは、類内膜癌Grade1で、画像診断で病変が子宮内膜に限局すると推定される場合のみ。
  • 傍大動脈リンパ節郭清
  • 鼠径リンパ節郭清
  • 4. 部分大網切除術

傍大動脈リンパ節郭清術と部分大網切除術の適応

転移リスクが高いため
  • 1. 骨盤リンパ節転移例
  • 2. 付属器転移例
  • 3. 筋層浸潤が1/2を超す例
  • 4. 予後不良例(組織型が類内膜癌Grade3、漿液性腺癌明細胞腺癌、癌肉腫など)。太字の物は特に大網転移率が高い。

放射線療法

  • 子宮頚癌(扁平上皮癌)より放射線は有効ではない。 → 放射線療法は腺癌に奏効しづらい!!!

子宮温存を希望する若年性子宮体癌

  • 根治治療ではなく、いずれは子宮全摘が必要。
  • 再発例では子宮全摘

適応

  • 画像診断上Ia期(内膜限局)
  • G1の類内膜腺癌

治療

  • 子宮内膜全面掻爬
  • 高用量黄体ホルモン療法

予後

予後規定因子

  • 筋層浸潤の深さ、頚部浸潤、子宮外進展、リンパ節転移、病理組織型、組織学的分化度、血管・リンパ管侵襲

5年生存率

臨床進行期 5年生存率(%)
出典不明(相対) NGY.229
I 86 79
II 68 66.8
III 42 37.5
IV 16 8.5

国試


症例

  • 55歳の女性。不正性器出血を主訴に来院した。未経妊、閉経51歳。不妊治療をした経験がある。子宮は鶏卵大で卵巣は両側とも触知しない。経膣超音波で子宮内膜の肥厚が見られる。

子宮体癌治療ガイドライン(2006年)

  • FIGOは子宮体癌の手術進行期分類を採用。
  • 1)進行期決定のために手術術式の選択が必要である。
  • 2)子宮体癌は放射線感受性が低く、抗ガン剤の標準治療の確立が遅れている。
  • このことから子宮体癌では手術療法が第一選択。高齢や内科的合併症などの理由で、放射線療法が選択される場合もある。

参考

  • 1.
[display]http://tyama7.blog.ocn.ne.jp/obgyn/2006/10/post_d2b6.html
  • 2. 子宮体がん治療ガイドライン2009年版:(金原出版)
http://www.jsgo.gr.jp/guideline/taigan.html
  • 3. ガイドライン
http://minds.jcqhc.or.jp/stc/0050/1/0050_G0000135_GL.html



step」

  [★]

  • n.
gradephasestagesteppe

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「walk a short distance to a specified place or in a specified manner; "step over to the blackboard"」

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「a short distance; "it''s only a step to the drugstore"」
stone''s throw

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「move or proceed as if by steps into a new situation; "She stepped into a life of luxury"; "he won''t step into his father''s footsteps"」

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「『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離 / (階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』 / (目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》 / 足音 / 足跡 / 『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ / (目標に近づく)『手段』,方法,処置 / 階級,昇級 / (音楽で)音程 / (温度計などの)目盛り / 《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く / (…を)踏みつける《+『on』+『名』》 / 〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む / …‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》 / 〈段〉‘を'切り込む」

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「support consisting of a place to rest the foot while ascending or descending a stairway; "he paused on the bottom step"」
stair

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「a solid block joined to the beams in which the heel of a ship''s mast or capstan is fixed」

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「the act of changing location by raising the foot and setting it down; "he walked with unsteady steps"」

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「put down or press the foot, place the foot; "For fools rush in where angels fear to tread"; "step on the brake"」
tread

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「cause (a computer) to execute a single command」

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「furnish with steps; "The architect wants to step the terrace"」

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「move with one''s feet in a specific manner; "step lively"」

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「place (a ship''s mast) in its step」

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「shift or move by taking a step; "step back"」


stage」

  [★]

  • n.
gradeperiodphasesteptime

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「perform (a play), especially on a stage; "we are going to stage `Othello''"」
present, represent

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「any scene regarded as a setting for exhibiting or doing something; "All the world''s a stage"--Shakespeare; "it set the stage for peaceful negotiations"」

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「the theater as a profession (usually `the stage'」

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「(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事 / (事件・活動などの)『舞台』,場所 / (発達などの)『段階』,時期 / (駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程 / =stagecoach / (多段ロケットの)段 / 〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する / (特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける」

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「a section or portion of a journey or course; "then we embarked on the second stage of our Caribbean cruise"」
leg

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「a small platform on a microscope where the specimen is mounted for examination」
microscope stage

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「a large platform on which people can stand and can be seen by an audience; "he clambered up onto the stage and got the actors to help him into the box"」

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「plan, organize, and carry out (an event); "the neighboring tribe staged an invasion"」
arrange


grade」

  [★]

  • n.
  • v.
  • 類別する
degreeextentgradingmeasurephasestagestep

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「level to the right gradient」

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「a relative position or degree of value in a graded group; "lumber of the highest grade"」
level, tier

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「the height of the ground on which something stands; "the base of the tower was below grade"」
ground level

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「a variety of cattle produced by crossbreeding with a superior breed」

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「the gradient of a slope or road or other surface; "the road had a steep grade"」

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「a degree of ablaut」
gradation

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「《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する) / 《おもに米》(学業の)『成績』,評点 / (位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』 / 《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient) / …‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする / 《米》…‘の'採点をする / 〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする / 等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る」

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「assign a grade or rank to, according to one''s evaluation; "grade tests"; "score the SAT essays"; "mark homework"」
score, mark

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「determine the grade of or assign a grade to」


phase」

  [★]

  • n.
  • v.
aspectgradeperiodphasedphasicsituationstagesteptime

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「arrange in phases or stages; "phase a withdrawal"」

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「(astronomy) the particular appearance of a body''s state of illumination (especially one of the recurring shapes of the part of Earth''s moon that is illuminated by the sun); "the full phase of the moon"」

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「(physical chemistry) a distinct state of matter in a system; matter that is identical in chemical composition and physical state and separated from other material by the phase boundary; "the reaction occurs in the liquid phase of the system"」
form

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「a particular point in the time of a cycle; measured from some arbitrary zero and expressed as an angle」
phase angle

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「any distinct time period in a sequence of events; "we are in a transitional stage in which many former ideas must be revised or rejected"」
stage

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「adjust so as to be in a synchronized condition; "he phased the intake with the output of the machine"」

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「(変化・発達の)『段階』,『局面』 / (物事の)『面』,様相《+『of』+『名』》 / (月・惑星などの)相 / …‘を'段階的に調整(整理)する」


睡眠段階」

  [★]

sleep stage, sleep stages
睡眠脳波(β波α波θ波δ波)、レム睡眠ノンレム睡眠


  • first aid step1 2006 p.346

睡眠の深さと脳波 (TP.221,SP.456)

第1期 入眠期 α波の振幅が次第に減少し、発生が不連続になる。
代わって低振幅のθ波があらわれる。
θ波(4-8Hz)は前頭部や頭頂部で著名である。
覚醒時にも情緒不安定時に見られる。
うとうとしている状態で低振幅の徐波が増えてきて
それに時々頭頂部を中心に瘤波(hump)と呼ばれる鋭波が混じる
 
第2期 軽睡眠期 脳波は全体として平坦化し、13-15Hzの紡錘波が現れる 浅い睡眠層で、あまり振幅の高くない徐波が連続するようになり、
それに12-14Hzの紡錘波が混じったり、
K-complexと言われる群発波が現れたりする。
Stage1よりθ波が目立つ
vertex wave: 頭頂葉に鋭波が出現
sleep sindle: short bursts of 12-16 Hz activity
K complex:sleep spindleが重なった高振幅波
眼運動なし、筋緊張若干低下
第3期 中程度睡眠期 4Hz以下の徐波(δ波)が現れるが、紡錘波も残る 深い睡眠相。高振幅徐波(δ波)が50%より少ない  
第4期 深睡眠期 大きな振幅のδ波が記録の50%以上の期間に出現し、紡錘波は消失する。 深い睡眠相。高振幅徐波(δ波)が50%以上。  
レム睡眠期 深い睡眠中にもかかわらず脳波は覚醒時の低振幅の速波を示す。 覚醒時に似た低振幅の脳波。
覚醒時とは筋電図が消失することで区別される。
眼球電図も特徴的な眼球運動を示す。
後頭野で一過性の大きいPGO spikeが出現


USMLE

  • Q book p.291 22


死の受容の5段階」

  [★]

Stages of Dying and Death
死、エリザベス・キュブラー・ロス Elizabeth Kubuler-Ross
DAB(A)DA
  • Denial : 否認
  • Anger : 怒り
  • Bargaining : 取引
  • Depression : 抑うつ
  • Acceptance : 受容

参考

  • 1. wikipedia - 死
[display]http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB
  • 2. wikipedia - エリザベス・キューブラー=ロス
[display]http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%EF%BC%9D%E3%83%AD%E3%82%B9



睡眠段階出現率」

  [★]

睡眠段階 sleep stage


段階的Fontan手術」

  [★]

フォンタン手術




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