線維素溶解酵素剤

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※※2011年5月改訂(第7版) ※2007年12月改訂 日本標準商品分類番号 873954 線維素溶解酵素剤 生物由来製品、処方せん医薬品注) ※ (ウロキナーゼ・注射用凍結乾燥製剤) 貯法:室温保存 使用期限:直接容器及び外箱に表示
※※2011年9月改訂(第7版) ※2007年12月改訂 日本標準商品分類番号 873954 線維素溶解酵素剤 生物由来製品、処方せん医薬品注) ※ (ウロキナーゼ・注射用凍結乾燥製剤) 貯法:室温保存 使用期限:直接容器及び外箱に表示

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関連記事酵素」「線維素溶解」「」「溶解

酵素」

  [★]

enzyme, ferment
酵素反応

酵素の分類

  • (a)酸化還元酵素(oxydoreductase) EC1:ある物質を酸化したり、還元したりします。脱水素酵素、ペルオキシダーゼなどを含みます。
  • (b)転移酵素(transferase) EC2: アミノ基やリン酸基などをある物質から別の物質に転移する酵素です。アミノ基を転移する酵素はアミノトランスフェラーゼと呼ばれます。
  • (c)加水分解酵素(hydrolase) EC3:ある物質(基質)に水(H2OのうちHとOH)を加えることにより、2つに分解します。多くの蛋白分解酵素が含まれます。
  • (d)リアーゼ(lyase) EC4:ある物質を2つに分解します。
  • (e)イソメラーゼ(isomerase) EC5:ある基質を異性体に変換します。
  • (f)リガーゼ(ligase) EC6;ATPのエネルギーを使って2つの物質を結合します。




線維素溶解」

  [★]

英:fibrinolysis
線溶/線溶現象フィブリン溶解/フィブリン溶解現象線維素溶解現象
PT.264
  • プラスミンによるフィブリンの溶解
  • 組織の血餅を数日かけて除く
  • フィブリンはプラスミンによりX,Y,D,Eの4破片に分解される。


剤」

  [★]

drugagent
作用薬ドラッグ媒介物病原体麻薬薬剤薬物代理人薬品


溶解」

  [★]

(細胞)lysis、(物質)dissolutionlysedissolve
溶ける溶かす解消




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