副鼻腔

出典: meddic

paranasal sinus
sinus paranasalis, sinus paranasales
[[]]


副鼻腔

090108II
  内側 外側 前方 後方 交通路 交通先
前頭洞
 
頭蓋 眼窩         前頭鼻管 中鼻道
上顎洞
 
眼窩壁 歯槽突起 鼻腔 頬骨弓   翼口蓋窩   中鼻道
篩骨洞
 
前頭洞     眼窩壁       中鼻道(前篩骨洞)/
上鼻道(後篩骨洞)
蝶形骨洞
 
頭蓋壁     視神経管(上)/
後篩骨洞(下)
  頭蓋壁   上鼻道


臨床関連

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出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2016/09/24 13:23:06」(JST)

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和文文献

  • メディカルトレンド・姉妹誌から アレルギー・免疫(Vol.22 No.1) 特集・好酸球性副鼻腔炎と周辺疾患
  • 藤枝 重治 [企画]
  • 医薬ジャーナル 51(1), 34-36, 2015-01
  • NAID 40020319365
  • 好酸球性肉芽腫性血管炎(EGPA)と好酸球性副鼻腔炎 (特集 好酸球性副鼻腔炎と周辺疾患)
  • 下田 真史,小出 卓,滝澤 始
  • アレルギー・免疫 22(1), 88-94, 2015-01
  • NAID 40020301224
  • 好酸球増多症と好酸球性副鼻腔炎 (特集 好酸球性副鼻腔炎と周辺疾患)
  • 飯沼 智久,大木 雄示
  • アレルギー・免疫 22(1), 82-86, 2015-01
  • NAID 40020301217
  • アスピリン喘息と好酸球性副鼻腔炎 (特集 好酸球性副鼻腔炎と周辺疾患)
  • 谷口 正実,石井 豊太,三井 千尋 [他]
  • アレルギー・免疫 22(1), 72-81, 2015-01
  • NAID 40020301190

関連リンク

アステラス製薬がお届けする副鼻腔炎情報サイト。副鼻腔炎の原因や日常生活で注意すること、治療、Q&Aなど詳しい情報をわかりやすくご紹介します。 ... 副鼻腔炎は、副鼻腔に細菌やウイルスが感染することなどによって炎症が起こり、鼻 ...
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頭部の脳、鼻腔、口腔の大きさ 副鼻腔炎(蓄膿症) :正常な鼻・副鼻腔のCT所見副鼻腔内とその外側に骨誘導材 右副鼻腔炎、各副鼻腔の陰影が Q急性副鼻腔炎って?


★リンクテーブル★
国試過去問108A024」「104I062
リンク元100Cases 76」「頭頚部癌」「眼神経」「頭頚部腫瘍」「慢性副鼻腔炎
拡張検索副鼻腔腫瘍」「副鼻腔粘液嚢胞」「内視鏡下鼻副鼻腔手術」「前副鼻腔群
関連記事」「鼻腔」「副鼻

108A024」

  [★]

  • 48歳の女性。鼻閉を主訴に来院した。 20年前から両側の鼻閉があり、風邪をひくと悪化した。鎮痛薬で気管支喘息を起こしたことがあった。左鼻腔の内視鏡像 (別冊No.5A)を別に示す。右鼻腔も同様の所見である。副鼻腔単純 CTの水平断像 (別冊No.5B)と冠状断像 (別冊 No.5C)を別に示す。
  • 治療として最も適切なのはどれか。



[正答]


※国試ナビ4※ 108A023]←[国試_108]→[108A025

104I062」

  [★]

  • 26歳の男性。水様性鼻漏と鼻閉とを主訴に来院した。6年前から通年性に水様性鼻漏、鼻閉およびくしゃみを認めていたが、6か月前から増悪した。鼻粘膜は蒼白で、中等度に腫脹している。副鼻腔エックス線写真で異常を認めない。
  • 診断に有用なのはどれか。2つ選べ。
  • a 皮内テスト
  • b 鼻汁細菌検査
  • c 特異的IgE検査
  • d 鼻腔通気度検査
  • e 鼻汁中好中球検査
[正答]


※国試ナビ4※ 104I061]←[国試_104]→[104I063

100Cases 76」

  [★]

☆case76 頭痛
glossary
傾眠 drowsiness 正常病的の区別なく眠り込む場合に用いられる
意識不鮮明 confusion 周囲に対する認識や理解は低下し、思考清明さや記憶正確さが失われる
錯乱 confusion 夢幻様状態より見当識障害思考滅裂が見られる状態(PSY.40)
MA = Master of Arts 文学修士
 The Master of Arts (BrE: MA, UsE: M.A.) is awarded in Arts, Humanities, Theology and Social Sciences (Wikipedia)
graduate student 大学院生
rousable adj. 覚醒できる、目を覚ますことができる
rouse vt. ~の目を覚まさせる、呼び起こす。喚起する、鼓舞する、奮起させる。(感情を)起こさせる、かき立てる
lateralize vt. (生理)(大脳が)(左右半球に心的機能差がある、左右差がある。(器官機能活動などが)大脳の(左右いずれかの)片側優位下にある。(医学)(障害などが)大脳の片半球にあると診断される
乳頭浮腫 papilledema 原因を問わず視神経乳頭腫脹している状態
うっ血乳頭 choked disc 脳圧亢進による乳頭浮腫
症例
24歳、男性 精神学の修士過程を専攻している大学院生
主訴:激しい頭痛
現病歴頭部全体に痛みがある。2回嘔吐傾眠錯乱が認められるようになった。明るい光を嫌う()he finds bright lights uncomfortable
既往歴病気既往はない。アレルギーはない。タバコ1日10本。アルコール24 unit/week(缶ビール(350ml)13.7本/週)。薬は服用してない。
家族歴:彼女と同居。3歳と4歳の子供がいる。
診察 examination
 見た感じ紅潮しており、調子が悪そう。体温:39.2℃。項部硬直あり(he has stiffness on passice flexion of his neck)。皮疹なし。副鼻腔圧痛なし。鼓膜所見は正常脈拍:120/分。血圧:98/74 mmHg心血管系胸部腹部に異常所見なし(normal)。意識レベル低下。命令に応じて覚醒する(JCS10?)。局所神経症状認めない。眼底所見正常
検査 investigation
 血液検査
  白血球上昇血清Na:低下。血清尿素:上昇血清クレアチニン上昇血液培養検査
 画像検査
  胸部X線:異常所見なし。頭部CT正常
 心電図洞性頻脈
 腰椎穿刺
  髄液所見:混濁白血球:増多。蛋白:増多。糖:低下(普通の人の血糖100mg/dLと考える。→ 1g/L → 1/180 mol/L → 5.56 mmol/L。グラム染色結果待ち
■Q
 診断鑑別診断管理
■A
 細菌性髄膜炎髄膜炎クモ膜下出血、経験的抗菌薬投与
解説
(第1パラグラフ)細菌性髄膜炎
・(症状)突然発症。激しい頭痛嘔吐錯乱羞明項部硬直
・低血圧白血球増多、腎機能低下 → ウイルス性よりむしろ細菌性感染示唆する。 ← 重症敗血症敗血症ショックかな?(私見)
・(髄膜炎菌の種類)
テーブル挿入 髄膜炎
・(疫学)HIM. 2621 (多分、全患者中(←私見))
 Streptococcus pneumoniae ~50%
 Neisseria meningitidis ~25%、
 group B streptococci ~15%
 Listeria monocytogenes ~10%
 Haemophilus influenzae type B <10%
Neisseria meningitidis全身性脈管皮疹(点状出血紫斑)が特徴的(generalized vasculitic rash)
(第2パラグラフ)鑑別診断
・激しい頭痛
 ・the most severe headaches are experienced in meningitis, subarachnoid hemorrhage and classic migraine.
  ・meningitis単回発作(single episode)。症状は時間単位で出現
  ・subarachnoid hemorrhage単回発作(single episode)。突然発症(突発完成?)。硝子体出血を認めることがある。
  ・classic migraine:繰り返す(数回/年~1回/週。平均月2回。発作は4-72時間継続)
髄膜刺激急性発熱をきたした多くの病態でみられる(acute febrile conditions)。特に子供。 ← そうなの?
頚部硬直頚部脊椎の局所感染症でも起こる。 ← パーキンソン病などによる筋トーヌスの異常亢進も除外しよう
・他の髄膜炎:脳脊髄液所見で鑑別する
(第3パラグラフ)経験的治療
・(細菌性)髄膜炎が疑われたら、確定診断する前に適切抗菌薬投与(empirical treatment)。 → 数時間の経過死亡することがある。
・ペニシリンアレルギーがなければ、ceftriaxoneかceftaximeの静脈内投与一般的治療法
(第4パラグラフ)腰椎穿刺
乳頭浮腫がない、あるいは占拠性病変を示唆する片側性の神経徴候(lateralized neurological signs)がある患者では(CT結果を待たずに)腰椎穿刺をすぐにやるべき(CASES) ← どういう事?
局在性の神経徴候(localized neurological sign)がある場合はまずCTを撮るべき(CASES)。 → the dangers of coning ← 鉤ヘルニアの事?
(第5パラグラフ)細菌性髄膜炎管理
診断CSF検査(グラム染色、髄液培養(確定診断感受性試験)
管理
 ・意識が低下しているのでそれなりの看護(must be nursed)。アヘン剤による鎮痛生理食塩水による低ナトリウム血症の補正。低血圧補正するためにinotrope(a drug with positive inotropic effects, e.g. dobutamine, digitalis, milrinone )も必要かもしれない。(100CASES)
 ・感受性のある抗菌薬投与(大量静注、髄液移行性の高いもの)、髄液所見の正常化・CRP 陰転後、1週間抗菌薬投与して治療終了対症療法として脳圧亢進には高張脳圧降下薬(マンニトールなど)を投与。(IMD.1042)
(第6パラグラフ)家族構成を考えた治療
・(意訳)誰が3-4歳の世話をしていたのか分からないけど、子供検査すべき。髄膜炎菌か原因菌が不明だったら、リファンピシンによる予防的治療髄膜炎球菌に対する予防接種をすべき。 ← 日本ではどうなんでしょうか。
□350ml アルコール5%
350x0.05/10=1.75 unit
莢膜を有し、髄膜炎を起こす細菌 → 莢膜を有することで血液中補体などを介した貪食を免れ、血行性クモ膜下腔まで到達しうる。
Streptococcus pneumoniae
Haemophilus influenzae type b
Neisseria meningitidis
敗血症
定義
 感染症による全身性炎症反応症候群(SIRS)をセプシス(sepsis, 広義の敗血症?)とする
 感染症の病原体は、一般細菌(グラム陽性菌・陰性菌)、真菌寄生虫ウイルスなど
 皮膚粘膜の傷とか、種々の臓器にある感染巣から、細菌リンパ流から血中に入り、全身播種されて、新たに転移性感染巣をつくり、重篤全身症状を引き起こす。
全身性炎症反応症候群の診断基準
 下記項目のうち2項目以上が当てはまる
  1. 体温>38℃ or 体温<36℃
  2. 心拍数>90bpm
  3. 呼吸数>20回/min or PaCO2<32mmHg
  4. (白血球数>12,000/ul or 白血球数<4,000/ul) or ( 幼若好中球>10% ) ← ここでいう幼若好中球とは桿状好中球のことである。
敗血症の周辺疾患概念
 1. 全身性炎症反応症候群 systemic inflammatory response syndrome SIRS
  発熱白血球増加などの全身炎症徴候によって特徴づけられる病態(SIRS診断基準に合致する病態)
 2. 敗血症 sepsis
  SIRS感染結果である場合
 3. 重症敗血症 severe sepsis
  主要臓器障害を伴う敗血症
 4. 敗血症ショック septic shock
  輸液投与不応性の低血圧を伴う重症敗血症
 5. 多臓器機能障害症候群 multiorgan dysfunction syndrome MODS
  2つ以上の主要臓器機能異常
 6. 多臓器不全 multiorgan failure MOF
  2つ以上の主要臓器の不全状態
参考文献
HIM = Harrison's Principles of Internal Medicine 17th Edition
PSY = 標準精神医学 第3版
CASES = 100 Cases in Clinical Medicine Second edition
IMD = 内科診断学第2版


頭頚部癌」

  [★]

head and neck cancer, cancer of the head and neck
頭頸部癌

発生部位

管腔臓器

SOTO.354
部位 悪性腫瘍
咽頭 咽頭癌
  上咽頭   上咽頭癌
中咽頭 中咽頭癌
下咽頭 下咽頭癌
喉頭 喉頭癌
口腔 口腔癌
副鼻腔 副鼻腔癌:耳鼻咽喉科悪性腫瘍の12%を占める。好発年齢は60-80。男女比=3:2

頚部組織

組織型

頭頚部扁平上皮癌

参考4

ガイドライン

  • 1. 頭頚部癌治療ガイドライン
http://jsco-cpg.jp/guideline/15.html

参考

  • 1. US
[display]http://www.cancer.gov/cancertopics/pdq/treatment/laryngeal/HealthProfessional
  • 2.
[display]http://ganjoho.jp/professional/med_info/cancer/head_neck.html
  • 3.
[display]http://minds.jcqhc.or.jp/stc/0059/0059_ContentsTop.html
  • 4. [charged] Overview of head and neck cancer - uptodate [1]


眼神経」

  [★]

ophthalmic nerve (KH)
nervus ophthalmicus
ガッセル神経節


一般感覚性 臓性感覚性 特殊感覚性 体性運動性 臓性運動性 鰓弓運動性 神経細胞(中枢神経外) 神経細胞(中脳) 神経細胞(橋) 神経細胞(延髄) 神経細胞(脊髄) ○-< 節後ニューロン 頭蓋からの出口 分布と機能
          三叉神経節           上眼窩裂 角膜、前頭部、頭皮眼瞼、鼻の皮膚、鼻腔副鼻腔の粘膜からの感覚


頭頚部腫瘍」

  [★]

head and neck tumor
頭頸部腫瘍頭頸部新生物 頭頚部新生物 head and neck neoplasm
頭頚部癌

管腔臓器に発生

SOTO.354
部位 悪性腫瘍
咽頭 咽頭癌
  上咽頭   上咽頭癌
中咽頭 中咽頭癌
下咽頭 下咽頭癌
喉頭 喉頭癌
口腔 口腔癌
副鼻腔 副鼻腔癌:耳鼻咽喉科悪性腫瘍の12%を占める。好発年齢は60-80。男女比=3:2

頚部組織

ガイドライン

  • 1. 頭頚部癌治療ガイドライン
http://jsco-cpg.jp/guideline/15.html


慢性副鼻腔炎」

  [★]

chronic sinusitis
副鼻腔炎アスピリン喘息

概念

  • 副鼻腔(上顎洞、篩骨洞、蝶形骨洞、前頭洞)の慢性炎症。

疫学

リスクファクター

成因

  • 1. 急性炎症の反復・遷延
  • ブドウ球菌、肺炎球菌、インフルエンザ菌、モラクセラ・カタラーリス、緑膿菌、そのたグラム陰性菌、嫌気性菌
  • 2. 遺伝素因
  • 両親の慢性副鼻腔炎の既往と関連
  • 3. 解剖
  • 4. アレルギー素因

病態

  • 上顎洞篩骨洞を良く冒す。両側性が多い。
  • 遷延性の炎症により鼻茸を生じる。
  • 鼻腔の閉塞により嗅覚障害をきたしうる。

合併症

USMLE

  • Q book p.49 42


副鼻腔腫瘍」

  [★]

paranasal sinus neoplasm, tumor of the paranasal sinuses, tumor of paranasal sinusitis
副鼻腔新生物副鼻腔



副鼻腔粘液嚢胞」

  [★]

mucocele of paranasal sinuses, mucous cyst of paranasal sinuses


内視鏡下鼻副鼻腔手術」

  [★]

endoscopic sinus surgery, ESS
鼻副鼻腔手術


前副鼻腔群」

  [★]

anterior group of paranasal sinuses
副鼻腔


腔」

  [★]

cavity
  • 体組織中にできた空洞。



鼻腔」

  [★]

nasal cavity (Z)
cavum nasi



副鼻」

  [★]

paranasal
鼻傍




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