099H026

2020年8月21日 (金) 15:17時点におけるimported>Medicineによる版
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  • 63歳の男性。複視を主訴に来院した。4か月前から少量の鼻出血を繰り返していた。2か月前から右難聴と鼻閉とを自覚していたが放置していた。最近になり右方視での複視を認めたため来院した。右上頚部に直径3cmの硬い腫瘤を触知する。インピーダンスオージオメトリで左耳はAタイプ、右耳はBタイプである。副鼻腔単純CTを以下に示す。
  • この患者で正しいのはどれか。


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