106H010


  • a 死因統計の資料となる。
  • b 歯科医師も交付できる。
  • c 死亡診断書と同時に交付できる。
  • d 検案をした医師以外の医師も交付できる。
  • e 検案日と検案書交付日とは同一でなくてはならない。


[正答]


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