皮下損傷

出典: meddic

subcutaneous injury



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和文文献

  • 側頚部知覚異常・大腿部知覚異常・腰椎々間板障害・寒冷による腰痛・手指関節炎・下腿三頭筋皮下損傷
  • 過大外力により生じた示指固有伸筋腱および第2総指伸筋腱皮下損傷の1例
  • 遠藤 通哉,長尾 憲孝,山本 秀三
  • 作業療法ジャーナル 37(8), 847-851, 2003-08
  • NAID 40005898109

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世界大百科事典 第2版 皮下損傷の用語解説 - 損傷には体表から見える開放性損傷と,体表からは見えない非開放性損傷がある。後者は閉鎖性損傷または皮下損傷ともいい,表在性の打撲傷のみならず,体深部の筋肉や血管,臓器の損傷 ...
また、機械的外傷は、外見上から開放性損傷、皮下損傷、感染創に分けられます。われわれがふつう、傷と呼んでいるのは、開放性損傷のことです。 傷(創傷) 外力により皮膚や粘膜など、からだの表面の連続が絶たれたもの を ...

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関連記事損傷」「皮下」「

損傷」

  [★]

injury, lesion
傷害
  • 損傷 injury:組織の生理的な連絡が絶たれる、または機能が傷害された状態 → 機能障害が含まれる。
  • 機械的なエネルギーにより生じた損傷。
  • 外力によって生じた組織損傷を総括して創傷と言うが、皮膚や粘膜の連続性が離断した開放性損傷を<創>、連続性が保持された閉鎖性損傷を<傷>と区別して用いることがある(SLE.12)

分類(SLE.106)

  • 鈍体損傷
  • 鋭器損傷
  • 刺器・尖器によるもの
  • 銃器・火薬による損傷

参考

  • 1.
[display]http://www.jaam.jp/html/dictionary/dictionary/word/0906.htm
  • 2.
[display]http://www.med.nagoya-cu.ac.jp/legal.dir/lectures/newest/node4.html


皮下」

  [★]

subcutaneoussubdermalsubcutaneouslys.c.
皮下注射真皮下


傷」

  [★]

wound
創傷傷つける





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