不全対麻痺

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和文文献

  • 髄腔内化学療法後の神経毒性により不全対麻痺を呈した二症例の歩行能力と日常生活活動の経過
  • 吉田 直心,畑山 聡,高内 裕史
  • 理学療法学 36(7), 389-394, 2009-12-20
  • … 【目的】本実践報告の目的は,髄腔内化学療法後の神経毒性により不全対麻痺(L1レベル)を呈した二症例の歩行と日常生活活動(Activities of Daily Living:ADL)経過の特徴について考察を行うことである。 … 【結論】髄腔内化学療法後の神経毒性によるL1レベルの不全対麻痺患者は,歩行とADLはある一定期間に大幅に改善し,その後も長期間に渡り改善する可能性が示された。 …
  • NAID 110007505002
  • 不全対麻痺症例の自宅療養に向けての取り組み
  • 白岩 実華,錦織 卓実,新宅 由佳 [他]
  • 理学療法の臨床と研究 (18), 53-56, 2009
  • NAID 40016663257

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例えば運動しようとしても、四肢などに十分な力の入らない・四肢の感覚が鈍く感じる 状態(不全麻痺)、またはまったく動かすことができない・感覚が ... 対麻痺(paraplegia) は両下肢の運動麻痺であり、脊髄や大脳中心前回正中の占拠性病変などで起こる。
Michael Rubin, MD. 熱帯性痙性不全対麻痺/HTLV-1関連脊髄症は,ヒトTリンパ好性 ウイルス1型(HTLV-1)により起こる,ゆっくりと進行する脊髄のウイルス性の免疫疾患 である。両脚に痙性麻痺を起こす。診断は血清およびCSFの血清学的検査および ...

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「a slight paralysis or weakness of both legs」


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  • 不全対麻痺の
paraparesis


熱帯性痙性不全対麻痺症」

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tropical spastic paraparesis, TSP
熱帯性脊髄ニューロパチー tropical myeloneuropathy
ヒトT細胞白血病ウイルス ヒトTリンパ球向性ウイルスHTLV-1関連脊髄症 HAMHAM/TSP



不全」

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機能不全、失敗、不十分不全症不足無能無能力弁閉鎖不全弁閉鎖不全症機能不全症


麻痺」

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paralysis, palsy
(comb form)plegia不全麻痺 paresis




対麻痺」

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para
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両側麻痺 diplegia
痙性対麻痺片麻痺






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