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和文文献

  • スラブ光道波路分光法を用いたITO電極とチトクロームcの直接電子移動反応のその場観察 : 極微量吸着量の電気化学的手法と分光法の比較(バイオ,エレクトロニクス,材料,界面,その場観察,その他一般)
  • 松田 直樹,岡部 浩隆
  • 電子情報通信学会技術研究報告. OME, 有機エレクトロニクス 112(456), 1-4, 2013-02-26
  • スラブ光導波路(SOWG)分光装置を用いた紫外可視吸収スペクトル測定からチトクロームCのITO電極表面への吸着過程、吸着後の直接電子移動反応のその場観察を行った。また町O電極上に吸着したチトクロームcをリン酸緩衝溶液で洗い、吸着量を減少させながらSOWG分光法とサイクリックボルタンメトリー(CV)法で観察した結果、吸着量が少ない場合、サイクリックボルタモグラムでは明瞭な酸化還元ピークが観察されない …
  • NAID 110009712858
  • スラブ光導波路分光法を用いた固液界面におけるチトクロームc機能のその場観察(バイオ,界面,材料センサー,電子移動,一般)
  • 松田 直樹
  • 電子情報通信学会技術研究報告. OME, 有機エレクトロニクス 112(333), 1-4, 2012-11-28
  • スラブ光導波路分光装置を用いた紫外可視吸収スペクトル測定からチトクロームcのITO電極表面やガラス上への吸着過程、吸着後の直接電子移動反応や酸化還元反応のその場観察を行った。時間分解SOWG分光法を用いた結果、チトクロームcとITO電極間の電子移動反応の速度定数はk=100[s^<-1>]程度であった。またチトクロームcの吸着量が少ない場合、サイクリックボルタモグラムでは明瞭な酸化還元 …
  • NAID 110009667367
  • 安全で良質な食肉製品を創製する加工技術に関する研究
  • 坂田 亮一,オカタニ A・トモミツ,押田 敏雄,サカタ リョウイチ,/ オシダ トシオ,Ryoichi Sakata,Tomomitus A. Okatani,Toshio Oshida
  • 麻布大学雑誌 13/14, 107-112, 2006
  • 豚Hb分解物添加試料の色調において,肉眼的に最も良い赤色を示したのは0.3%および0.4%添加区で,a^*値の増加と保持効果が確認できた。発色率はHb分解物によって促進され,5日間の保存実験の中でHb分解物無添加の対照区よりそれぞれ高い値を示した。また好気的な保持により,それぞれ発色率の減少がみられたが,Hb分解物添加試料は対照区に比べて発色率低下が少なく,退色抑制効果が示された。各Hb分解物添加 …
  • NAID 110006391495

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