106I073

2020年8月21日 (金) 15:17時点におけるimported>Medicineによる版
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  • 62歳の男性。脱毛を主訴に来院した。 6か月前から頭頂部に痒みを自覚するようになったため、市販の副腎皮質ステロイド外用薬を塗布していた。 2か月前から同部位に膿疱を生じ、脱毛も認めるようになったため受診した。膿疱の細菌培養は陰性である。頭部の写真(別冊No. 20)を別に示す。
  • 診断として最も考えられるのはどれか。


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[正答]


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