106F022

2020年8月21日 (金) 15:17時点におけるimported>Medicineによる版
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
  • 32歳の男性。頚髄損傷患者。手関節背屈はできないが、肘関節の屈曲は可能である。頚椎MRIでは脊髄の連続性が絶たれている。
  • この患者で可能と考えられるのはどれか。



[正答]


※国試ナビ4※ 106F021]←[国試_106]→[106F023