胆道癌診療ガイドライン
- 胆道癌診療ガイドライン作成出版委員会/編(07年)/ガイドライン
<click2in>http://minds.jcqhc.or.jp/stc/0058/1/0058_G0000159_0003.html</click2in>
- 推奨度A: 行うよう強く勧められる。
- B: 行うよう勧められる。
- C1: 高いレベルの科学的根拠はないが,行うことを考慮してもよい。有用性が期待できる可能性がある。
- C2: 十分な科学的根拠がないので,明確な推奨はできない。有用性を支持または否定する根拠が十分ではない。
- D: 行わないよう勧められる。
- エビデンスレベルレベル I システマティック・レビュー/メタアナリシス
- レベル II 一つ以上のランダム化比較試験による
- レベル III 非ランダム化比較試験による
- レベル IV 分析疫学的研究(コホート研究や症例対象研究による)
- レベル V 記述研究(症例報告やケースシリーズ)による
- レベル VI 患者データに基づかない,専門委員会や専門家個人の意見