103D028

2020年8月21日 (金) 15:17時点におけるimported>Medicineによる版
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  • 32歳の女性。右眼の視力低下を主訴に来院した。1年前から両上肢の関節の朝のこわばり、発熱および蝶形紅斑があった。1か月前から症状が増悪してきた。矯正視力は右眼0.8、左眼1.0である。右眼の眼底写真を以下に示す。
  • 右眼の眼底にみられるのはどれか。

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[正答]


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