106C012


  • a 結果が出るまでの観察期間が長期にわたる。
  • b 症例群と対照群とに無作為に割り付ける。
  • c 症例群と対照群との情報を収集する。
  • d 交絡因子の影響を受けない。
  • e 寄与危険度を計算できる。


[正答]


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