104D055

  • 42歳の女性。左眼の流涙を主訴に来院した。数年前から左眼に涙がたまりやすいことを自覚しており、1年ほど前から流涙をきたすようになった。涙道造影涙嚢は正常に描出されており、そこから尾側の鼻涙管が造影されない。
  • 治療として適切なのはどれか。



[正答]


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