101A010

  • 43歳の男性。右眼の飛蚊症を主訴に来院した。36歳時に糖尿病を指摘され、治療を勧められたが放置していた。右眼の矯正視力は1.0、眼圧は20mmHg。水晶体に軽度の混濁を認める。右眼底写真を以下に示す。
  • 治療として最も適切なのはどれか。



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[正答]


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