097H069

  • a. 弁膜症と先天性心疾患とに発症しやすい。
  • b. 起因菌の同定には1回の動脈血培養で十分である。
  • c. 黄色ブドウ球菌が主な起因菌である。
  • d. 広いスペクトルの抗菌薬で治療する。
  • e. 弁虎贅は大きさにかかわらず外科手術の絶対適応となる。
[正答]


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