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097A042
34歳の1回経産婦。顔のほてりと無月経とを主訴に来院した。30歳ころから月経が不整となり、1年前から無月経となった。子宮は正常大で、両側付属器は触知しない。基礎体温は低温1相性で、エストロゲン・プロゲステロン試験で消退出血を認めた。この患者で最も有用な検査はどれか。
a.
血中ゴナドトロピン測定
b.
子宮内膜組織診
c.
子宮卵管造影
d.
骨盤部単純MRI
e.
腹腔鏡
[正答]
A
※国試ナビ4※
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