表面筋電図

表面筋電図検査

098C009

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  • (2)パーキンソン病静止時振戦は毎秒4-8回(BET.177)/4-7回(LAB.1685)であり、また屈筋と伸筋が交互に繰り返し放電している。本態性振戦でも同様な所見が得られ、毎秒6-8回である。
  • (4)舞踏病:持続時間が0.5秒以下短い筋放電が不規則に出現(BET.1685)