ローゼンバーグ撮影肢位

Rosenberg撮影肢位
変形性膝関節症
  • 図:SOR.585
  • 膝を軽度屈曲させ(大腿骨と脛骨のなす角が45°)、X線の入射角を水平線から上方10°より入射させて撮影すると大腿脛骨関節の初期変化が良く描出される。