インバースアゴニスト

inverse agonist
逆作動薬
アゴニスト部分アゴニスト
GOO. 23,25-26,37
  • レセプターには少なくと2つの構造的な状態、活性化した構造と不活性化した構造がある (GOO.25)
  • 薬剤がいずれの構造に強く結合するかで、完全アゴニスト部分アゴニスト、不活性物質、インバースアゴニストに分けられる (GOO.25)
  • 作用はアゴニストの反対の作用を示す
ここが非競合的なアンタゴニストと異なる