T細胞

出典: meddic

T cell
Tリンパ球T lymphocyte
TCRB細胞MHC
  • 図:IMM.315(T細胞の成熟)
  • 胸腺で成熟したT細胞は血流によって移動し、リンパ節の傍皮質白脾髄のリンパ性動脈周囲鞘、パイエル板の傍濾胞域に集まる(人間の正常構造と機能 VIIA血管・免疫 p.28)

種類

  1. ヘルパーT細胞(Th細胞)
  2. キラーT細胞(Tc細胞)
  3. サプレッサーT細胞(Treg細胞)

T細胞の抗原認識 (SP.248)

  CD TCRが抗原と共に認識する分子 認識する細胞
Tc細胞 CD8 MHCクラスI 感染細胞
Th細胞 CD4 MHCクラスII 抗原提示細胞


CD4+ T細胞のサイトカイン放出とその原因

DCが認識する外来異物 DCが分泌する物質 DCに反応する細胞 この細胞が分泌する
サイトカイン
NK系の細胞が放出した
サイトカインに反応するTh細胞
Th細胞が分泌するサイトカイン
ウイルス、一部の細菌 IL-12 NK細胞(IL-12による) INF-γ Th1 IL-2, IFN-γ, TNF-β
原虫など   NKT細胞 IL-4 Th2 IL-4, IL-13, IL-5

Th細胞活性化と接着分子

  抗原提示細胞 Th細胞
主シグナル MHC classII TCR, CD3
CD4
副シグナル B7{B7-1(CD80)/B7-2(CD86)} CD28
VCAM-1(CD106) VLA-4
ICAM-1 LFA-1
LFA-3(CD58) CD2


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和文文献

  • 炎症と食塩感受性高血圧 (AYUMI 食塩感受性高血圧)
  • 希少疾患の治療とメディカルニーズ 希少がん治療の現状 : 皮膚T細胞リンパ腫
  • Behcet病ぶどう膜炎におけるCD4 T細胞上の補助シグナル分子ICOSの発現と機能,ならびに治療への応用 (平成23年度日本眼科学会学術奨励賞 受賞論文総説)
  • 臼井 嘉彦
  • 日本眼科学会雑誌 116(11), 1037-1045, 2012-11
  • NAID 40019487949
  • 2012年度日本再生医療学会 Johnson & Johnson Innovation Award 基礎・基礎研究 病原性CD4ヘルパーT細胞からのリプログラミングと制御性CD4T細胞への再分化誘導を用いた,新しい抗原特異的免疫抑制療法の開発
  • 金子 新
  • 再生医療 : 日本再生医療学会雑誌 11(4), 379-382, 2012-11
  • NAID 40019486891

関連リンク

T細胞(ティーさいぼう、T cell、T lymphocyte)とは、リンパ球の一種で、骨髄で産生され た前駆細胞が胸腺での選択を経て分化成熟したもの。細胞表面に特徴的なT細胞受容 体(T cell receptor;TCR)を有している。末梢血中のリンパ球の70〜80%を占める。
栄養・生化学辞典 T細胞の用語解説 - Tリンパ球ともいう.胸腺由来の細胞で,Bリンパ 球の抗体産生の調節,抗原となる細胞の溶解などの機能を有する.細胞表面に抗原 レセプターを有する.機能によってキラーT細胞,サプレッサーT細胞,ヘルパーT細胞 などと ...

関連画像

zukai03.gif日本語総説図1saibou_02細胞 もしくは 制御 性 t 細胞 細胞Fig.1250px-SEM_Lymphocyte.jpgcenter


★リンクテーブル★
先読みTCR」「MHC
国試過去問097D053」「107I014」「080A063
リンク元サイトカイン」「主要組織適合複合体」「インターフェロン」「ヘルパーT細胞」「リンパ球
拡張検索T細胞受容体」「γδT細胞」「ヘルパーインデューサーT細胞」「非ホジキンリンパ腫T細胞型
関連記事T」「Ted」「細胞

TCR」

  [★]


MHC」

  [★] 主要組織適合複合体 major histocompatibility complex


097D053」

  [★]

  • 42歳の男性。くしゃみ、鼻汁および流涙を主訴に来院した。5年前から春になると同症状を繰り返している。眼球結膜に軽度の発赤がみられる。前鼻鏡検査では両側下鼻甲介の腫脹が高度で、鼻汁が充満している。咽頭と扁桃とに異常はない。血液所見:赤血球450万、Hb14.0g/dl、白血球5,600。RASTで花粉に対するlgE抗体が高値である。鼻汁中に特徴的に増加するのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 097D052]←[国試_097]→[097D054

107I014」

  [★]

  • T細胞腫瘍はどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 107I013]←[国試_107]→[107I015

080A063」

  [★]

  • 適切な組み合わせはどれ?
  • a. (1)(2)(3)
  • b. (1)(2)(5)
  • c. (1)(4)(5)
  • d. (2)(3)(4)
  • e. (3)(4)(5)

サイトカイン」

  [★]

cyto=cell kin(e)=small substance
ex. manikine
細胞が分泌する糖タンパク質で、生物活性(増殖・分化・タンパク産生誘導などを)を有するもの
cytokine, cytokines
サイトカイン受容体インターロイキンリンホカイン

生態情報伝達方式

  • 傍分泌系、自己分泌系により情報を伝達する。局所ホルモンともいえる(ホルモンは血流を介して他臓器に働く)

産生細胞・機能による分類名

機能

機能 サブグループ サイトカイン 標的 機能
炎症性サイトカイン TNFファミリー TNF-α 白血球上皮細胞 活性化
インターロイキン IL-1 上皮細胞リンパ球 活性化
IL-6 種々の細胞 活性化
IL-8 白血球 炎症部位遊走
T細胞の増殖・分化 インターロイキン IL-2 T細胞 活性化。増殖
IL-4 T細胞 増殖
Th2細胞 分化誘導
IL-12 Th1細胞 分化誘導
インターフェロン IFN-γ Th2細胞 分化抑制
B細胞の増殖・分化 インターロイキン IL-2 B細胞 活性化
IL-4 B細胞 活性化、増殖、分化
IL-5 B細胞 活性化、増殖
IL-6 B細胞 増殖、分化
  TGF-β B細胞 分化(IgA分泌)
アレルギー調節サイトカイン インターロイキン IL-3 肥満細胞 増殖、分化促進
IL-4 B細胞 IgEクラススイッチ促進
IL-5 好酸球 増殖、分化促進
IL-13 B細胞 IgEクラススイッチ促進
インターフェロン IFN-γ B細胞 IgEクラススイッチ抑制
走化性サイトカイン(ケモカイン) CCケモカイン MIP-1 好中球 遊走
MIP-2
RANTES 単球
CXCケモカイン IL-8 好中球リンパ球好塩基球
SDF-1
造血系サイトカイン   SCF    
インターロイキン IL-7    
  erythropoietin    
コロニー刺激因子 GM-CSF    
G-CSF    
M-CSF    

サイトカインのシグナル伝達 JAK/STAT pathway (IMM.245-246)

組み換えサイトカインと臨床利用 first aid step1 2006 p.327

agent clinical uses
aldesleukin interleukin-2 renal cell carcinoma, metastatic melanoma
erythropoietin epoetin anemias (especially in renal failure)
filgrastim granulocyte colony-stimulating factor recovery of bone marrow
sargramostim granulocyte-macrophage colony stimulating factor recovery of bone marrow
α-interferon   hepatitis B and C, Kaposi's sarcoma, leukemias, malignant melanoma
β-interferon   multiple sclerosis
γ-interferon   chronic granulomatous disease
oprelvekin interleukin-11 thrombocytopenia
thrombopoietin   thrombocytopenia




主要組織適合複合体」

  [★]

major histocompatibility complex, MHC
ヒト白血球抗原 human leucocyte antigen, HLA ← LHA/MHCの疾患との遺伝的関係についてはここを参照、MHC分子主要組織適合遺伝子複合体


MHCのクラスと特徴 (出典不明)

  MHC class I *MHC class II
MHC発現組織 全ての有核細胞(×赤血球) CD4陽性T細胞
CD8陽性T細胞
抗原提示細胞(マクロファージ樹状細胞

ランゲルハンス細胞クッパー細胞ミクログリアB細胞)

抗原認識するリンパ球 Tc細胞 Th細胞
ドメイン構造 α鎖(α1,2,3を持つ分子)とβ2-microgloblin α鎖(α1,α2を持つ分子)とβ鎖(β1,β2を持つ分子)
遺伝子座 HLA-A,B,C, HLA-DP,DQ,DR
提示されるペプチド 内在抗原 外来抗原
抗原ペプチドの長さ 9残基 12-30残基
抗原ペプチドとMHCとの相互作用部位 2残基 3(免疫学授業プリント)

4(IMM.131)

MHC分子の発現 (IMM.136)

  MHC class I MHC class II
リンパ組織 T細胞 +++
B細胞 +++ +++
マクロファージ +++ ++
樹状細胞 +++ +++
胸腺上皮細胞 +++
有核細胞 好中球 +++
肝細胞
腎臓
無核細胞 赤血球

  主要組織適合遺伝子複合体
    移植抗原として発見された抗原系
    応答免疫(抗原提示)に関与する
  ヒト(HLA complex) human leucocyte antigen
   HLA
   ドメイン構造
    クラスI		A	B	C
    クラスII	DP	DQ	DR
   多型性がある
   12種類のHLAを発現(父由来、母由来)
  マウス(H2 complex) Histcompatibility-2
   ドメイン構造
    クラスI		K	D
    クラスII	A	E
  MHCの歴史
   G.Snell		マウスH2が移植の正否を左右する
   J.Dausset		HLAが抗原
   B.Benaceraf	MHC遺伝子を明らかにし、MHCが免疫応答に関与していることを証明

(1)分子構造

 クラスI H鎖 β2-microglobulin
 クラスII α鎖 β鎖
 細胞外領域 膜貫通領域 細胞内領域
 ドメイン
 Igスーパーファミリー
 クリスタログラフィー crystallography

(2) MHC分子の生合成

 抗原処理
 抗原提示
 クラスI (proteasome TAP)
  クラスI抗原提示(内在性抗原)
  ①ほとんどの細胞が提示
   ただし赤血球には発現していない
  ②細胞内:内在抗原をプロテアソーム(LMP複合体)が分子切断→ERに移動
  ③ERI TAPトランスポーターによりER内に移動
   クラスI+ペプチド複合体形成
  ④細胞表面に移動
  ⑤Tc(CD8+ T細胞)細胞が認識:標的細胞を障害
 クラスII (Ii=invariant chain, HLA-DM)
  クラスII抗原提示(外来抗原)
  ①抗原提示細胞:貪食、飲食による取り込み
  ②ファゴリソゾーム:ペプチドに分解
  ③小胞体(ER):(MHC class II + Ii鎖)複合
  ④ファゴリソゾーム:HLA-DMがIi鎖を解離
   ペプチドを提示→(MHC class II + ペプチド)複合体
  ⑤細胞表面に移動
  ⑥Th(CD4+T)細胞が認識

(3) MHC遺伝子

  • MHC遺伝子座
  • クラスI:HLA-A,HLA-B,HLA-C(古典的)
→全ての有核細胞が発現
   最近、E,F,Gが発見された→E,FはT細胞、Gは胎盤トロホブラストが発現(妊娠免疫に重要)
→限定された細胞が発現(マクロファージ、樹状細胞、ランゲルハンス細胞、クッパー細胞)
亜領域A1,A2,およびB1,B2を有し、いずれかしか発現しない。ちなみに、Aはα鎖、Bはβ鎖をコードしている。
HLA-DM、LMP、TAP遺伝子座がDP-DQ間に発現していることが明らかとなった
  • クラスIII:補体成分:C2,C4,Bf
        サイトカイン:TNPet,C,
        酵素:21-hydroxylase
 クラス(領域 亜領域)
 遺伝的多塑性 polymorphism
 対立遺伝子頻度
-MHC
主要組織適合遺伝子複合体


インターフェロン」

  [★]

interferon interferons IFN
オーアイエフIFNβモチダアドバフェロンアボネックスイムノマックス-γ、イントロンA、スミフェロンフエロンベタフェロンペガシスペグイントロン

概念

  • サイトカインの一種で抗ウイルス作用、免疫修飾作用、抗増殖活性を有する。(GOO.1261)

種類

  • I型インターフェロン
ウイルスに感染して誘導され、強い抗ウイルス作用を有する
  • II型インターフェロン
非ウイルス誘導性

表(SMB.426)

    産生細胞 種類 誘発因子 作用
I型インターフェロン IFN-α 好中球マクロファージなど 14種類以上 ウイルス細菌内毒素 抗ウイルス効果、抗腫瘍効果
IFN-β 線維芽細胞、上皮細胞など 1種類 ウイルス、2本鎖RNA 抗ウイルス効果、抗腫瘍効果
II型インターフェロン IFN-γ T細胞NK細胞など 1種類 抗原刺激、サイトカイン 免疫細胞の活性化、免疫系の制御

各インターフェロンについて

GOO.1261
  • ウイルス感染に対する非特異的な初期防御に関わる
  • 意義:ウイルス感染に対する非特異的な初期防御に関わる
  • 産生細胞:ほとんど全ての細胞
  • 産生のトリガー:二本鎖RNA、ある種のサイトカイン(IL-1, IL-2, TNF)
  • 作用:抗ウイルス作用、抗増殖作用:(1) リンパ球、NK細胞、およびマクロファージの細胞障害作用の亢進、(2) MHC class Iの発現の亢進作用  ← 抗ウイルス活性
  • 意義:マクロファージの活性化
  • 産生細胞:T細胞、NK細胞、マクロファージのみ!
  • 産生のトリガー:抗原刺激、mitogen、特定のサイトカイン
  • 作用:抗ウイルス作用は弱い。強力な免疫調整作用:(1) マクロファージの強力な活性化、(2) MHC class IIの発現の亢進、(3) 局所炎症反応の仲介(madiation)

インターフェロンの抗ウイルス作用

  • インターフェロンをシグナルとして受け取った細胞は以下の物質を産生して抗ウイルス作用を発揮する。

適応

副作用

発熱 ほぼ必発
甲状腺機能異常 約10%
間質性肺炎 非常に稀
精神症状 約10%
白血球減少 ほぼ必発
血小板減少 ほぼ必発
蛋白尿 約10%
糖尿病 0.1-5%
口腔内病変 約20%
脱毛 約5%
眼底出血 約20%



ヘルパーT細胞」

  [★]

helper T cellThTH
ヘルパーTリンパ球Th細胞
T細胞キラーT細胞抗原提示細胞Th1Th2



  • T細胞の中で最も多い
  • (CD4陽性T細胞)CD4 + T cellとも呼ばれる
  • Th17もあるらしい。IL-17を分泌しアレルギー反応、自己免疫疾患に関与する。

機能

  • B細胞の形質細胞への分化誘導
B細胞の項を参照

抗原認識

  • 抗原提示細胞のみがMHC class IIを持つが、異物を貪食すると抗原をここに提示する (PT.249)
  • ヘルパーT細胞のTCRが抗原とMHC class IIを認識する (PT.249)
  • このときヘルパーT細胞上に発現しているCD4MHC class IIとの結合を強める (PT.249)
  • ヘルパーT細胞はIL-2を放出し、キラーK細胞やB細胞の増殖をもたらす (PT.249)
  Th0からの分化誘導 機能
Th1 IL-12 細胞性免疫、液性免疫
Th2 IL-4 液性免疫

サイトカイン

  分化誘導 サイトカイン
Th1細胞 IL-12 IL-2,IFN-γTNF-β
Th2細胞 IL-4 IL-4,IL-5,IL-6,IL-10,IL-13

Th1とTh2 (SMB.46)

機能 Th1 Th2
サイトカインの産生 INF-γ +  - 
IL-2
IL-3
IL-4
IL-5
IL-6
B細胞のヘルパー機能 IgM,IgG,IgA ± ++
IgE
遅延性過敏反応発現能
感染防御免疫反応能


リンパ球」

  [★]

lymphocyte (Z)
リンパ細胞免疫細胞 immunocytes


  • 白血球の一種で、無顆粒球に分類される。
  • 末梢血に白血球が4000-9000 /μl存在するとすれば、リンパ球の存在比は26-46.6 %といわれているので、リンパ球は1040-4194 /μl存在。(IMD)

種類

細胞膜上に発現しているリガンド? (2007前期生理学授業プリント)

    αβTCR TCR Ig CD3 CD4 CD8 CD16 CD56
T細胞 ○             
 Tc細胞          
 Th細胞          
B細胞               
NK細胞            

成長とリンパ球・好中球数(PED.703)

  • リンパ球数は生後1ヶ月以降に増加して6ヶ月~1年でピークとなり、以降減少して成人と同程度となる。
  • これに対して好中球は生下時にピークとなり、以降減少して成人と同程度となる。
  • 生後一ヶ月までは好中球優位であり、1ヶ月~2-6歳まではリンパ球優位となり、以降好中球優位となる。



T細胞受容体」

  [★]

T cell receptor, TCR
αβTCRγδTCRリンパ球抗原受容体BCR


  • T細胞が有する

構造

  • N末:膜外。C末:膜内、膜貫通部位
  • [α + β] + [ε + δ][ε + γ] + 2[η]

種類

T細胞受容体の遺伝子再構成 (IMM.155)

多様性の獲得機構

  • 多数のV遺伝子
  • V(D)J遺伝子の組み換え
  • 組み換え時の不正確性(CDR3)
  • α鎖とβ鎖、あるいはγ鎖とδ鎖の組み合わせ
体細胞突然変異が見られないこと、N塩基による組換え多様性が特徴的

臨床関連


-TCR


γδT細胞」

  [★]

γδ T cell, γδT cell
γδTCRαβTCRαβT細胞T細胞


  • innate-like lymphocytes(ILLs)に含まれる(IMM.101):B1 cells, Epithelial γ, δ cells, NK T cells
  • γδT細胞は、生後、胸腺外で分化する
  • CD4- CD8-のdouble negative T細胞 (SMB.41)
  • 局在部位:皮膚、肺、食道、腸管、膣 (SMB.41)
  • 局在が脊椎動物種によって異なる理、限られたバリエーションのTCRしか発現しておらず、皮膚や女性の精索(マウス)では遺伝的に同一のγδT細胞しかない (IMM.101)


ヘルパーインデューサーT細胞」

  [★]

helper/inducer T cell
インデューサーT細胞 inducer T cell


非ホジキンリンパ腫T細胞型」

  [★]

non-Hodgkin lymphoma, T-cell type
T細胞性悪性リンパ腫

T」

  [★]


WordNet   license wordnet

「the 20th letter of the Roman alphabet」
t

PrepTutorEJDIC   license prepejdic

「tritiumの化学記号」


Ted」

  [★]

WordNet   license wordnet

「a tough youth of 1950''s and 1960''s wearing Edwardian style clothes」
Teddy boy


細胞」

  [★]

cell
cellula







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