104F025

出典: meddic

  • 受診した患者にある疾患を疑い、2つの異なる検査Aと検査Bとを施行した。結果は検査Aが陰性、検査Bが陽性であった。いずれの検査も感度 50%、特異度 95%である。
  • 検査前と比較した検査後の疾患を有する確率として正しいのはどれか。


  • a 小さくなる。
  • b 変化しない。
  • c 大きくなる。
  • d 大きくなる場合と小さくなる場合がある。
  • e 予測ができなくなる。


[正答]


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