086A056

出典: meddic

  • 胎児染色体分析のための羊水穿刺についてただしいのはどれか
  • (1) 最も多い適応は染色体異常児出産既往である
  • (2) 穿刺時期は妊娠16-18週頃が最適である
  • (3) 採取する揚水量は10-20ml程度である。
  • (4) 穿刺後には自然流産もしくは早期産が増加する
"http://meddic.jp/086A056" より作成


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