離乳食

出典: meddic

food of weaning
離乳

概念

  • 乳幼児に対して栄養源を母乳やミルクから切り替えるための食品
  • 母乳または育児用調整粉乳から幼児食に移行する時期に与える半固形食。

いつから開始?いつまで与える?

  • 月齢2-3ヶ月頃から与えて良い。   ← 早すぎない?
  • 4、5か月から1歳半くらいまでに離乳食を完了させる。
  • アレルギーがある乳児に対しては6ヶ月頃から。

離乳食開始のきっかけ

  • 指しゃぶり、よだれの増加、大人の食べ物に興味を示す。

離乳の進行

参考2
  • 離乳開始1ヶ月間:離乳食は1日1回。離乳食の飲み込み、離乳食の舌触りや味になれることが目的。母乳・育児用ミルクは欲しがるまま与える。
  • 離乳開始2ヶ月以降:離乳食は1日2回。生後7,8ヶ月頃からは舌で潰せる固さのものを与える。母乳・育児用ミルクは離乳食後に。母乳は欲しがるまま、育児用ミルクは1日3回。
  • 生後9ヶ月以降:離乳食は1日3回。歯茎で潰せる固さのものに。母乳・育児用ミルクは離乳食後に。母乳は欲しがるまま、育児用ミルクは1日2回。

参考

  • 1.
[display]http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%A2%E4%B9%B3%E9%A3%9F
  • 2. 厚生労働省:「授乳・離乳支援ガイド」の策定について
[display]http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/03/s0314-17.html


Wikipedia preview

出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2015/07/06 08:45:29」(JST)

wiki ja

[Wiki ja表示]

UpToDate Contents

全文を閲覧するには購読必要です。 To read the full text you will need to subscribe.

和文文献

  • 第1分科会 離乳食と保育園の食事 給食室があるからよい食育ができる (特集 誌上再現! 第28回 食と健康を考えるシンポジウム【東京開催】 安全な食事を、おいしく楽しく、みんなで食べる)
  • 調理の仕事・基本の(き)(7)離乳食の献立作成の基本
  • 多職種連携による食育(第1回)子育て支援と食育 : 埼玉県小川町における個別訪問離乳食支援
  • 荒井 厚子,塚越 珠江,加藤 恵美子 [他]
  • 保健の科学 55(5), 351-357, 2013-05
  • NAID 40019686055
  • クリニックにおける乳幼児健診 (特集 小児の発達と乳幼児健診) -- (乳幼児健診における看護)

関連リンク

離乳食、粉ミルク、ベビーフードの和光堂。子育て中のママ、プレママ、妊婦、介護に関するお役立ち情報満載!プレママや妊婦さん向けに離乳食やベビーフード、粉ミルク、スキンケア情報などを詳しくご紹介します
離乳食に関する基本的な情報から、お役立ちレシピまで、 情報満載でお届けします。 離乳は決して難しいことではありません。 あせらず、赤ちゃんに食べ物のおいしさ、 食事の楽しさを教えてあげてくださいね 離乳食 ...
離乳食の基礎知識、初期、中期、後期、完了期の進め方、離乳食レシピ、食べない悩みについて解説しています。 ... 離乳食の基礎知識・調理法 進め方ををしっかり学んで、 赤ちゃんの成長に合わせた 愛情いっぱいの離乳食を ...

関連画像

離乳食・・・第一週(1日目 離乳食の進め方と1日の食品の します 火曜日 の 離乳食 1 回 離乳食・・・第十週(62日2食目 右のが枝豆&豆乳。パパと一緒の離乳食。タッキー&つばさの育児日記離乳食の進め方の目安 [0〜1


★リンクテーブル★
国試過去問104H033」「104H034」「102B044」「104E049」「101H005」「099F012」「106G003」「098G052
リンク元発達」「母乳
関連記事」「離乳

104H033」

  [★]

  • 次の文を読み、33、34の問いに答えよ。
  • 10か月の男児。体重増加不良を主訴に来院した。
  • 現病歴   1週前に受けた生後10か月の乳幼児健康診査で体重増加不良を指摘され、紹介された。
  • 出生・発育歴   在胎39週、頭位経腟分娩で出生した。出生時の身長49cm、体重2,980g、頭囲34cm。Apgarスコア 7点(1分)。追視 2か月、首のすわり 4か月、寝返り 6か月、お坐り 7か月、つかまり立ち 10か月。新聞紙をつかんで破ろうとし、名前を呼ぶと振り向く。両親以外に抱かれると泣く。1日7回母乳を1回15分ほど哺乳している。離乳食、イモなどを1日1回、こども茶碗に半分程度与えている。体重の推移(別冊No.5)を別図に示す。
  • 既往歴   生後5か月ころから顔面、頚部および腋窩に湿疹を認め、痒みが続いている。
  • 現症    身長73cm(-0.5SD)、体重7.2kg(-2SD)、頭囲 46.5cm。体温 37.2℃。脈拍 96/分、整。顔の表情は豊かで、診察しようとすると泣く。皮膚色は良好であるが、四肢伸側は乾燥し、顔面、頭部および肘膚に湿疹を認める。大泉門は1 x 1cmで平坦である。頚部には小豆大のリンパ節を左右に3個ずつ触知する。心音と呼吸音とに異常を認めない。腹部は平坦、軟で、右肋骨弓下に肝を1 cm触知する。左鼠径部に可動性のある小指頭大、弾性硬の腫瘤を触れ、左陰嚢内は空虚である。膝蓋腱反射アキレス腱反射とに異常を認めない。
  • 検査所見  血液所見: 赤血球 420万、Hb 12.0g/dl、Ht 38%、白血球 10,600、血小板 23万。血液生化学所見: 総蛋白 6.4g/dl、アルブミン 3.4g/dl、尿素窒素 12mg/dl、クレアチニン 0.4mg/dl、総ビリルビン 1.0mg/dl、AST 18IU/l、ALT 12IU/l, ALP 520IU/l(基準780以下)。RAST:卵白 +2、牛乳 +1。


  • この児の体重増加不良の原因として最も考えられるのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 104H032]←[国試_104]→[104H034

104H034」

  [★]

  • 次の文を読み、33、34の問いに答えよ。
  • 10か月の男児。体重増加不良を主訴に来院した。
  • 現病歴   1週前に受けた生後10か月の乳幼児健康診査で体重増加不良を指摘され、紹介された。
  • 出生・発育歴   在胎39週、頭位経腟分娩で出生した。出生時の身長49cm、体重2,980g、頭囲34cm。Apgarスコア 7点(1分)。追視 2か月、首のすわり 4か月、寝返り 6か月、お坐り 7か月、つかまり立ち 10か月。新聞紙をつかんで破ろうとし、名前を呼ぶと振り向く。両親以外に抱かれると泣く。1日7回母乳を1回15分ほど哺乳している。離乳食、イモなどを1日1回、こども茶碗に半分程度与えている。体重の推移(別冊No.5)を別図に示す。
  • 既往歴   生後5か月ころから顔面、頚部および腋窩に湿疹を認め、痒みが続いている。
  • 現症    身長73cm(-0.5SD)、体重7.2kg(-2SD)、頭囲 46.5cm。体温 37.2℃。脈拍 96/分、整。顔の表情は豊かで、診察しようとすると泣く。皮膚色は良好であるが、四肢伸側は乾燥し、顔面、頭部および肘膚に湿疹を認める。大泉門は1 x 1cmで平坦である。頚部には小豆大のリンパ節を左右に3個ずつ触知する。心音と呼吸音とに異常を認めない。腹部は平坦、軟で、右肋骨弓下に肝を1 cm触知する。左鼠径部に可動性のある小指頭大、弾性硬の腫瘤を触れ、左陰嚢内は空虚である。膝蓋腱反射アキレス腱反射とに異常を認めない。
  • 検査所見  血液所見: 赤血球 420万、Hb 12.0g/dl、Ht 38%、白血球 10,600、血小板 23万。血液生化学所見: 総蛋白 6.4g/dl、アルブミン 3.4g/dl、尿素窒素 12mg/dl、クレアチニン 0.4mg/dl、総ビリルビン 1.0mg/dl、AST 18IU/l、ALT 12IU/l, ALP 520IU/l(基準780以下)。RAST:卵白 +2、牛乳 +1。


  • この児に合併していると考えられるのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 104H033]←[国試_104]→[104H035

102B044」

  [★]

  • 10か月の男児。健康診査のため来院した。在胎39週2日、頭位正常分娩で出生した。身長47.5cm、体重2,800g、Apgarスコア8点(1分)であった。つかまり立ちはするが、這い這いはしない。離乳食は2回で、お粥を子ども茶碗1杯と副食とを食べる。他に母乳を4回飲んでいる。2か月前から人見知りが始まり、両親以外の人が近づくと激しく泣く。毎日夜泣きをする。身長68.2cm、体重8.0kg。顔色は良好。胸部と腹部とに異常を認めない。医師の顔を見て泣く。成長曲線を以下に示す。
  • 親への説明で正しいのはどれか。
  • a. 母乳をやめる。
  • b. 摂取カロリーは不足している。
  • c. 1歳までに離乳食を3回にする。
  • d. 運動発達は遅れている。
  • e. 人見知り・夜泣きが激しいのは異常である。


[正答]
※国試ナビ4※ 102B043]←[国試_102]→[102B045

104E049」

  [★]

  • 2歳5か月の男児。歩き方がおかしいことを主訴に来院した。妊娠と分娩経過とに異常はなかった。出生体重3,620g、身長54cm。離乳食を6か月ころから開始したが、嫌がって食べようとしなかったため離乳を断念し、2歳過ぎまで母乳とお茶のみを与えていた。最近もパン及び麺類は食べるが、おかずは食べようとしない。身長85cm(-1.2SD).体重13kg(+0.1SD)。O脚を認める。血液所見: Hb 13.4g/dl、白血球 7,800、血小板 23万。血液生化学所見: 総蛋白 6.4g/dl、AST 23IU/l、LD 223IU/l(基準334-742)、ALP 3,650IU/l(基準322-990)、Ca 5.1mg/dl、P 2.4mg/dl。手根部エックス線写真(別冊No.8①~⑤)を別に示す。
  • この患児にあてはまるのはどれか。
  • a ①
  • b ②
  • c ③
  • d ④
  • e ⑤



[正答]


※国試ナビ4※ 104E048]←[国試_104]→[104E050

101H005」

  [★]

  • 4か月の乳児。健康診査で来院した。母親は児の体重が増えないことを心配している。在胎39週、自然分娩で出生した。出生体重2,860g。母乳で栄養し哺乳カは良好である。排便は1日2、3回、軟便である。体重5,710g。首はすわっている。寝返りはまだしない。最近、眠る前に指しゃぶりをしている。
  • 母親への指導で適切なのはどれか。
  • a. 離乳食を開始する。
  • b. 体重を毎日測定する。
  • c. 夜間の授乳は禁止する。
  • d. 母乳人工乳に替える。
  • e. 指しゃぶりをやめさせる。
[正答]


※国試ナビ4※ 101H004]←[国試_101]→[101H006

099F012」

  [★]

  • 3か月の乳児。体重増加不良を主訴に来院した。出生体重3,050g。母乳栄養。授乳後1~2時間で泣き、1回の授乳時間は20分以上であるという。嘔吐と下痢とはみられない。身長62cm、体重5;050g。体温37.2℃。呼吸数32/分。心拍数120/分、整。顔貌は正常。胸部に異常所見を認めない。腹部は平坦で、右肋骨弓下に肝を2cm触知する。
  • 適切な対応はどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 099F011]←[国試_099]→[099F013

106G003」

  [★]

  • 初期離乳食に関する母親への指導で適切なのはどれか。
  • a 開始時期は生後7か月とする。
  • b 卵は卵黄のみを用いる。
  • c 穀類は粥ではなく軟飯を与える。
  • d 硬さは歯茎でつぶせる程度にする。
  • e 人工乳栄養児の場合は牛乳に変更する。


[正答]


※国試ナビ4※ 106G002]←[国試_106]→[106G004

098G052」

  [★]

  • 離乳について正しいのはどれか。
  • a. 乳歯が萌出してから開始する,
  • b. スープは離乳食である。
  • c. 鶏卵を与えるときは卵白から始める。
  • d. 離乳中期になれば母乳は中止する。
  • e. 生後12~15か月で完了する。
[正答]


※国試ナビ4※ 098G051]←[国試_098]→[098G053

発達」

  [★]

development
成熟成長改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査遠城寺式乳幼児分析的発達検査


  • 月齢・年齢別の発達の目安:SPE.42

精神運動発達の概略

月齢 運動 言葉 情緒・社会 生活
2     あやすと笑う  
3 首が座る   声に反応  
4      
5 寝返り     離乳食開始
6     人見知り  
7 おすわり 意味のない言葉(喃語)  
8 ハイハイ      
9 つかまり立ち      
10     バイバイをする  
11 つたい歩き      
12 一人歩き 1語(ママ)をいう 命令実行 コップで水
2歳 階段登り 2語文(パパ、カイシャ) 自己中心的
反抗的
大便を教える
3歳 三輪車 自分の名前をいう 排尿自立

運動の発達

            異常を考える

  • 3ヶ月 :頸定     → 5ヶ月
  • 6ヶ月 :お座り    → 8ヶ月
  • 9ヶ月 :はいはい
  • 12ヶ月:つかまり立ち → 18ヶ月

各能力の発達状況の概観

年齢 粗大運動 微細運動 対象認知 言語 生活習慣行動 社会的行動
4ヵ月 頚定 感覚運動期 母親を区別
6ヵ月 直接的な運動・感覚により対象を把握(触る、なめる、嗅ぐなど)
8ヵ月 座位 物の持ち替え
9ヵ月 哺乳瓶を持って飲む
10ヵ月 立位 母親の後追い
1歳 歩行 母指対立運動(ピンセットつまみ) 隠されているものの存在を理解 始語 食器の使用
2歳 象徴的思考段階 2語文 ごっこ遊び
3歳 十字・丸の模写 目の前にないものを考えることができる 1人称代名詞 靴を履く 役割遊び
4歳 片足立ち 直感的思考段階 多語文増加 排泄の事前告知 ルールの理解
概念的理解が出現 (4~6語文)
5歳 四角の摸写 ただし、自己中心・主観的 複文完成 食事・排泄自立 競争意識
6歳 衣服着脱自立

粗大運動の発達

年齢 発達状況
4ヵ月 首のすわり
7ヵ月 寝返り
8ヵ月 坐位
10ヵ月 つかまり立ち
13ヵ月 つたい歩き
14ヵ月 一人で立つ
15ヵ月 一人歩き
2歳 つかまって階段昇降
3歳 三輪車の乗れる
4歳 片足立ち
5歳 片足跳び
6歳 スキップ

微細運動の発達

3ヶ月物をつかみ、6ヶ月で持ちかえ、8ヶ月つまむことができる。
年齢 発達状況
5ヵ月 手掌全体でつかむ(手掌把握)。おむちゃに手を伸ばす。
6ヵ月 手全体でつかむ(全手把握)。手から落としたおもちゃをまたつかむ。
7~8ヵ月 橈骨側でつかむ(橈骨側把握)。おもちゃを持ちかえる。両手におもちゃを1個ずつ持っている。
9~10ヵ月 母指と人差し指で鋏持ちをする(鋏状把握)。
11~12ヵ月 母指と人差し指でつかむ(ピンセットつまみ)。
1~1歳半 2個の積木で塔をつくる。絵本を2~3ページ一緒にめくる。
2~2歳半 6~8個の積木で橋をつくる。絵本を1ページずつめくる。
3~3歳半 3個の積木で橋をつくる。十字形の模写。
3~4歳 丸の模写。人物画(3部分)
4~5歳 十字の模写。人物画(6部分)
5~6歳 四角の模写。
  • 靴ひもを結べるのは5歳。靴をはけるのは2歳半ないし3歳
  • 服を一人で着るのは4歳、ほとんどが到達するのは5歳
  • 鼻をかむのは3歳
  • 模写:3歳○、4歳□、5歳△

言語

  • 2歳:2語文
  • 3歳:3語文(主語)。  → 3語文の復唱は4歳

理解

SPE.18改変
  • 4ヶ月:母親の声と他人の声を聞き分ける。
  • 6ヶ月:親の話し方で感情を聞き分ける。
  • 9ヶ月:自分の名前が分かり、呼ぶと振り向く
  • 3歳半:3までの概念が分かる。
  • 4歳 :5までの概念が分かる。
  • 4-5歳:10まで数えられる。
  • 4歳 :高い、低いが分かる

社会的行動

  • 1歳半で他の子供に興味を示すようになる。
  • 3歳で順番を待てるようになる。

排尿習慣

  • 2歳過ぎ:おしっこを教える。昼間のおむつが取れる
  • 4-5歳:夜間のおむつが取れる

国試



母乳」

  [★]

breast milkbreastmilk
人乳母子感染

分類

母乳を介して感染しうるウイルス

成分

  • ミネラル:初乳 > 成乳
  • IgA:初乳 > 成乳
  • タンパク質:初乳 > 成乳
  • 熱量:成乳 > 初乳
  • 脂肪:成乳 > 初乳
  • 乳糖:成乳 > 初乳
  • 防御因子:ラクトフェリン、リゾチーム、分泌型IgA、マクロファージ、リンパ球
  • 成乳の浸透圧は血漿と同程度

アレルギー促進因子、防御因子

参考1
物質の種類 促進因子 防御因子
食物抗原 感作抗原 寛容誘導抗原
免疫グロブリン   IgA
サイトカインなど IL-4IL-5IL-13 TGF-βIL-10、sCD14
ケモカイン RANTESIL-8  
好酸球由来顆粒 ECP  
不飽和脂肪酸 n-6系 n-3系
ポリアミン   スペルミンスペルミジン


母乳と人工乳との比較

  • 母乳は消化されやすく、胃内停滞時間が長い。
  • 母乳はビタミンKが少ない。
  • 人工乳は蛋白顔奥、蛋白代謝負担が大きい
  • 児の成長に連れ母乳のみの栄養ではビタミンD、鉄が不足してくる。 → 母乳栄養のみでは水様便となってくる。離乳食開始を考慮。
  • 母乳栄養時では軟便傾向となる。

母乳と牛乳との比較

  • 母乳は乳糖のみ多い。
  • グロブリン、不飽和脂肪酸、糖質は牛乳より多い。 → ビフィズス菌の増殖に不可欠なオリゴ糖も母乳の方が多い。
  • エネルギーや脂質はほぼ同じ。
  • その他の成分は牛乳の方が多い。

参考

  • 1.
[display]http://www.aiiku.or.jp/aiiku/jigyo/contents/kaisetsu/ks0809/ks0809_3.pdf

国試




食」

  [★]

phago、(天文)eclipse
エクリプス覆い隠す


離乳」

  [★]

weaningwean





★コメント★

[メモ入力エリア]
※コメント5000文字まで
ニックネーム:
コメント:




表示
個人用ツール


  meddic.jp

リンク
連絡