遺伝性内耳性難聴

出典: meddic

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・伝音難聴と感音難聴の違い ・感音難聴の原因 ①種類と原因 ②後迷路性難聴 ・有毛細胞が壊れる原因 ①起こること・壊れる仕組み ②壊れる仕組み ・ラセン神経節細胞の障害 ①役割と障害の原因 ②人工内耳
定義 臨床症状 難聴は病型と発症時期により分類される: 病型 外耳や中耳小骨の異常による伝音難聴. 内耳構造(すなわち,蝸牛)の機能障害による感音難聴. 混合性難聴とは伝音難聴と感音難聴がどちらもみられる場合である.

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関連記事内耳性難聴」「難聴」「遺伝」「遺伝性」「内耳

内耳性難聴」

  [★]

inner ear deafness, inner ear hearing loss
蝸牛性難聴 cochlear deafness迷路性難聴 labyrinthine deafness
感音性難聴、後迷路難聴、伝音性難聴

特徴

感音性

原因


難聴」

  [★]

hearing loss
聴覚


分類

鑑別疾患

ISBN 978-4931400559 p.184より引用
  • 伝音性難聴
  • 急性:悪性外耳道炎、中耳炎
  • 慢性:上咽頭腫瘍
  • 感音性難聴



遺伝」

  [★]

heredity, inheritance
氏か育ちか
遺伝子遺伝性疾患遺伝形式
  • 親のもつ遺伝情報が遺伝子によって子孫に伝達され、その作用によって形質が発現すること。


遺伝性」

  [★]

inheritable characterinheritedhereditaryheritableinheritable
遺伝遺伝的


内耳」

  [★]

inner ear
auris interna
迷路 labyrinth






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