進行

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progressionprogressadvanceprogressproceedadvance
進歩進む前進プログレッション級数進捗進展


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出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2016/10/20 03:48:37」(JST)

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和文文献

  • 同伴者の振舞いの観察に基づいて自動併走するロボット車椅子
  • 小林 貴訓,高野 恵利衣,金原悠貴 ,鈴木 亮太,久野 義徳,小池 智哉,山崎 晶子,山崎 敬一
  • 情報処理学会論文誌 53(7), 1687-1697, 2012-07-15
  • … 高齢化社会の進行にともない,少ない人材で効率的な介護が行えるように,ある程度の自律移動を行う知的車椅子の開発が求められている.本稿では,同伴者と車椅子利用者が並んで移動できることがコミュニケーションの観点から重要であると考え,同伴者とスムーズに併進できるロボット車椅子を提案する.車椅子が同伴者と併進する状況では,同伴者の車椅子側への進路変更を円滑に行うために,同伴者の進みたい方向をす …
  • NAID 110009423537
  • 大腸癌における低分化胞巣の出現と臨床病理学的因子の関連についての検討
  • 橋本 拓造/板橋 道朗/小川 真平/廣澤 知一郎/番場 嘉子/加冶 早苗/清水 悟/柴田 亮行/亀岡 信悟
  • 東京女子医科大学雑誌 82(3), 172-178, 2012-06-25
  • … 病期の進行とともにPDC Gradeは上昇した. …
  • NAID 110009423409

関連リンク

関連画像

虫歯の進行過程歯周病の進行 ― 歯肉炎から 虫歯の進行状態虫歯の進行度 がんなどの早期がんと進行がんう触の進行


★リンクテーブル★
先読みprogress」「proceed
リンク元100Cases 14」「100Cases 96」「100Cases 13」「advance」「progression
拡張検索進行性麻痺」「慢性進行性外眼筋麻痺」「臨床進行期分類」「進行性外眼筋麻痺症候群

progress」

  [★]

  • n.
  • 進行、前進。進捗、はかどり。進歩、向上、発達、進化。発展、増進、普及。
  • 成り行き、経過、推移
  • (国王などの)公的旅行、巡幸

  • vi.
  • 前進する。(ある状態へ)進む(to)。はかどる、(仕事などを)進める(with)。進歩/発達/上達する(in, toward)
  • vt.
  • 全身/進歩させる
advance, advancement, improve, proceed, progression, stride

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「develop in a positive way; "He progressed well in school"; "My plants are coming along"; "Plans are shaping up"」
come on, come along, advance, get on, get along, shape up

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「the act of moving forward (as toward a goal)」
progression, procession, advance, advancement, forward motion, onward motion

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「a movement forward; "he listened for the progress of the troops"」
progression, advance

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「(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》 / (目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》 / 『前進する』,進む / (…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》」

proceed」

  [★]

  • 前進する、進行する、進む
advanceadvancementgonavigateprogressprogression

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「move ahead; travel onward in time or space; "We proceeded towards Washington"; "She continued in the direction of the hills"; "We are moving ahead in time now"」
go forward, continue

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「follow a certain course; "The inauguration went well"; "how did your interview go?"」
go

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「『取りかかる』,始める / (一度やめてまた)(…を)『続ける』,続行する《+『with』+『名』》 / (一度止まってまた)(…へ)進む,前進する《+『to』+『名』》 / 〈事が〉進行する」


100Cases 14」

  [★]

☆case14 複視
glossary
diplopia n. 複視
筋力低下筋無力筋脱力 muscle weakness, muscular weakness
sunken
vt. sinkのpp.
adj.
沈没した、沈んだ、水中の
沈下した、一段低いところにある
落ち込んだ、くぼんだ
3,4-ジアミノピリジン 3,4-diaminopyridine 3,4-DAP K+チャネル阻害薬;ランバートイートン筋無力治療
症例
43-year-old woman
cheif complaint: diplopia
present history: diplopia and holding her head up ; more marked in the evenings, for the last 3 months. difficulty of chewing. voice has become quieter. weight loss (3kg / 6months). non-smoker. drinks about 15 units/week. no regular medication.
past history: no significant previous medical illnesses.
family history: lives with her husband and three children.
診察 examination
looks well.
organ systems: normal; cardiovascular, respiratory, and abdominal systems.
muscle power; grossly normal. decrease after testing a movement repetitively.
motor function: normal; tone, coordination, reflexes and sensation.
bilateral ptosis. exacerbated by prolonged upward gaze
eye: normal; pupillary reflexes, eye movements, and funduscopy
■答え
diagnosis: myathenia gravis
differential diagnoses:
CASES
上位and/or下位運動ニューロン motor neurone disease 運動ニューロン疾患線維束性攣縮進行例では筋力低下
muscular dystrophy 筋ジストロフィー:ある種の筋肉選択的筋力低下する。家族歴がある。
dystrophia myotonica 強直性筋ジストロフィー咬筋側頭筋胸鎖乳突筋筋萎縮四肢遠位端の筋萎縮顔貌特徴的(前頭部脱毛、無表情、窪んだ頬)。家族歴ある。筋電図診断有用(急降下爆撃音)。
polymyositis 多発筋炎普通皮疹関節痛出現CK上昇筋生検診断有用
myopathy ミオパチー:甲状腺中毒性ミオパチー甲状腺機能低下症によるミオパチークッシング症候群によるミオパチーアルコール性のミオパチー
神経筋接合部non-metastatic associations of malignancy (paraneoplastic syndrome(傍腫瘍性症候群 = 腫瘍随伴症候群)のこと):胸腺腫症例の10%に重症筋無力症がみられる。ランバートイートン筋無力症候群小細胞癌関連がある。
HIM.2674
Treatment with penicillamine (used for scleroderma or rheumatoid arthritis) may result in true autoimmune MG, but the weakness is usually mild, and recovery occurs within weeks or months after discontinuing its use.
 重症筋無力症の誘発ペニシラミン(強皮症関節リウマチ治療に用いられる)。
  mildだし、薬剤中断改善する。
Aminoglycoside antibiotics or procainamide can cause exacerbation of weakness in myasthenic patients; very large doses can cause neuromuscular weakness in normal individuals.
 重症筋無力症の悪化:アミドグリコシド系抗菌薬、プロカインアミド
  MG患者筋脱力悪化する。
参考文献
HIM = Harrison's Principles of Internal Medicine 17th Edition
CASES = 100 Cases in Clinical Medicine Second edition
IMD = 内科診断学第2版

100Cases 96」

  [★]

96
35歳 女性
主訴】息切れ
現病歴】6ヶ月から次第増悪する息切れを訴え来院。息切れは進行しており、今では同年代の人に比べ階段を登ったり平地を歩くのがおそい。3ヶ月間空咳が出現してきている。
既往歴喘息(子供の頃、中等度)
家族歴】父:40歳時に胸部疾患(chest problem)で死亡(と、この患者は思いこんでいる)。
【服用薬】パラセタモールやせ薬は過去に使ったことがある
【嗜好歴】タバコ:吸わない。飲酒:週に10 units以下。
職業歴】印刷会社(学校卒業後ずっと)
生活歴】8歳と10歳の子供がいる。ペットとして自宅にネコウサギ飼育している。
身体所見
バチ指、貧血チアノーゼは認めない。心血管系正常呼吸器系で、両側性に肺拡張能低下。胸部打診音、および触覚振盪音正常。聴診上、両肺の肺底部に呼気終期年発音を聴取する。
検査所見
呼吸機能試験
測定値 予測値
FEV1(L) 3.0 3.6-4.2
FVC(L) 3.6 4.5-5.3
FER(FEV1/FVC)(%) 83 75-80
PEF(L/min) 470 450-550
胸部単純X線写真
胸部単純CT(肺野条件)
Q1 診断は?Q2 追加検査治療法
(解説)
・6ヶ月から次第増悪する息切れ
 ・本当に6ヶ月から息切れが始まったかは分からない!!実際にはもっと前から存在する可能性を考えよう。
喘息既往歴 → また喘息か・・・
 ・聴診上笛音 weezingなく、また呼吸機能検査閉塞性肺障害は認められず否定的
職業喘息 ← 肺の疾患では職業歴重要なんだよ、うん。
 ・職業関連した特定物質曝露され引き起こされる気管支喘息
 ・気管支喘息だと閉塞性換気障害でしょっ。
・本症例病態
 ・拘束性病変(restrictive problem):拡張制限 + ラ音(呼気時に閉鎖していた気道再開通によるラ音。このラ音は(1)肺が硬い+(2)肺容量低下による起こるんじゃ)
・呼吸機能検査結果
 ・中等度拘束性換気障害(FEV1FVCの低下、slightly high ratio)
  → 硬い肺と胸郭示唆している → 肺コンプライアンス低下じゃな。
  → 拡散能低下が予想される。
・胸部単純X線写真
 ・小さい肺野、中肺野~下肺野にかけて結節性網状陰影(nodular and reticular shadowing)を認める ← 教科書的には「線状網状影」
・HRCT
 ・胸膜下嚢胞形成(subspleural cyst formationの直訳。教科書的には「胸膜直下の蜂巣肺所見」)を伴う線維化
これらの所見→diffusing pulmonary fibrosis(fibrosing alveolitis)
・肺の線維化病変を見たら限局性かびまん性かを見なさい!マジで?
 ・びまん性:diffuse fine pulmonary fibrosis
  ・原因膠原病薬剤性中毒性特発性
 ・限局性:例えば肺炎感染後の瘢痕
IPF
 ・まれに家族性病型有 → 本症例で父がchest problemで無くなっている事と関連があるかもしらん。
 ・IPFの良くある病型UIP + CT上胸膜下に認められる蜂巣肺
 ・膠原病合併する場合NSIPの様に広い範囲斑状病変出現
 ・CT上、ground glass shadowingに見える所はactive cellular alveolitisであり、反応反応する確率が高いことと関連している。
追加検査目的原因合併症の検索肺生検施行の有無を決定
 ・肺生検:経気管支鏡生検は試料が少ないために負荷。VATは良く使用されており、若年肺組織を得るのに適切方法
治療
 ・低用量~中等量の副腎皮質ステロイド ± 免疫抑制薬(アザチオプリン):数ヶ月経過観察し、反応性を観察
  ・UIP症例でこのレジメンに対する反応性は乏しく、治療による利益より重大副作用を起こさないことが重要
 ・アセチルシステインanti-oxidant
  ・予後改善するというエビデンス有り
  ・ステロイドアザチオプリンアセチルシステインというレジメンで用いられることがある
 ・肺移植
  ・本症例の様にナウでヤング患者には適応考慮しても良い
予後
 ・疾患の進展速度は症例により様々
 ・6ヶ月で死亡する急性増悪も起こることがある。
  Progression rates are variable and an acute aggressive form with death in 6 months can occur.
 ・UIP症例では多くの場合2~3年かけて確実進行していく。
glossary
clubbing n. バチ指
restrictive ventilatory defect 拘束性換気障害
transfer factor = 拡散能/拡散能diffusion capacity
subpleural bleb 胸膜下嚢胞
diffuse fine pulmonary fibrosis びまん性微細肺線維症
warrant vt. (正式)(SVO/doing)S(事)からするとO(事)は「~することは」当然のことである(justify)
relevant adj. 直接的関連する、関連性のある(to)
ground glass すりガラス
'ground glass' shadowingすりガラス陰影


100Cases 13」

  [★]

☆case13 手の筋力の低下
glossary
brisk adj. (人・態度が)活発な、元気のよい、きびきびした。ぶっきらぼうな、素っ気ない。(商売が)活況の(⇔dull)。小気味のよい、(大気など)爽快な、気持ちのよい。(味などが)ピリッとする。鋭い。(飲料が)盛んに泡立つ
dysarthria n. difficulty in articulating words due to disease of the central nervous system 構音障害
dysphasia n. loss of or deficiency in the power to use or understand language as a result of injury to or disease of the brain 失語症言語障害
multidisciplinary adj. 集学的
gastrostomy 胃瘻造設術
feeding gastrostomy n. Surgery A procedure in which an opening is created in the anterior wall of the stomach to allow suction decompression and improved respiratory function by eliminating the need for a nasogastric feeding tube
症例
67歳、男性 元大学講師(retired university lecturer)
主訴左手筋力低下と筋萎縮
現病歴左手を使った労作後に左手筋力が低下する(例えば、ドライバーを使った後など)。前腕の筋に疝痛をみとめる。発話はわずかに流暢であり(slight slurred)、水を飲んだあとで窒息しだす。服用薬はシンバスタチンアスピリンアテノロール喫煙はしない。飲酒は週にワインのボトルを1本あける。
既往歴高血圧が15年間続いている。3年前に心筋梗塞
家族歴:妻と暮らしている。大きくなった2人の子供がいる。
診察 examination
 血圧:146/88 mmHg心血管系呼吸器系腹部に異常を認めない。上肢萎縮を認める。特に左手に著しい萎縮を認める。両側上腕の筋にいくらか線維性筋攣縮を認める。筋力は左で全般的に低下(globaly reduced)、右手でわずかに低下。筋緊張正常上腕二頭筋反射上腕三頭筋反射両側ともに活発に認められる(brisk)。感覚喪失(sensory loss)は認めない。わずかに構音障害を認める
キーワード着目するポイント
 筋萎縮、線維性筋攣縮、感覚喪失なし
解説
(第1パラグラフ) 疫学
・この男は運動ニューロン疾患
・この疾患原因不明疾患で、脊髄脳神経核運動皮質に影響を及ぼす。
・この病気普通50-70歳で出現する。
(第2パラグラフ) 症状
筋力低下と筋萎縮一側の手か腕にあらわれるのが一般的 ← 両側性でないということか。
筋力低下は運動後に最も顕著に表れる
前腕疝痛疾患初期一般的である。
患者下肢筋力低下あるいは構音障害言語障害を訴えてやってくることがある。
・この病態特徴的な生理的徴候は線維性攣縮(筋束不規則で早い収縮。下位運動ニューロン障害示唆) → 下肢運動ニューロン損傷による筋肉脱神経原因
反射著明 → 皮質運動ニューロン喪失による。
・感覚喪失はない
(第3パラグラフ) 鑑別
進行例では診断容易だが、初期ではmore problematic
疲労悪化する四肢筋力低下は「重症筋無力症」と混乱する。
老人における失語症構音障害原因は、「脳血管障害による偽性球麻痺」であることがより一般的
上肢に感覚障害を伴わない筋萎縮線維束攣縮を呈する他の疾患として「頚髄症」がある。
・「外傷」や「心尖部肺癌(パンコースト腫瘍)」による腕神経叢損傷で腕に症状があらわれるかもしれない。
・末梢運動神経優位のニューロパチー対側性筋力低下と反射の低下というパターンを起こす。 ← ?
(第4パラグラフ) 症状経過
運動ニューロン疾患進行性不治病態
・足の痙性麻痺発現する傾向がある
球麻痺失語症構音障害を起こす
肛門括約筋普通影響を受けない
知能一般的影響を受けない
(第5パラグラフ) 治療管理
・この病態に対して治癒的治療法はない
発症から平均生存期間は2-4年
医師診断予後について患者家族に説明しなければならない。
集学的チームサポート提供しなければいけない。
病気進行して発話が悪くなったとき、コンピュータの使用で会話は補助されうる。
feeding gastrostomy十分カロリー摂取可能するために必要かもしれない。
非侵襲的呼吸器呼吸不全補助するために使われうる
普通気管支肺炎死亡する
運動ニューロン疾患とは?
運動ニューロン疾患 motor neuron disease MND
参考文献
HIM = Harrison's Principles of Internal Medicine 17th Edition
CASES = 100 Cases in Clinical Medicine Second edition
IMD = 内科診断学第2版


advance」

  [★]

  • n.
  • v.
  • 進行する、進歩する、前進する、進む
advancementgoimprovenavigateproceedprogressprogressionstride

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「increase in price or value; "the news caused a general advance on the stock market"」
rise

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「an amount paid before it is earned」
cash advance

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「rise in rate or price; "The stock market gained 24 points today"」
gain

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「pay in advance; "Can you advance me some money?"」

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「…'を'『前進させる』,前に出す / 〈事〉'を'『進める』,促進する / (ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》 / 《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する / 〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める / (…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》 / (…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》 / 〈事が〉進歩する,はかどる / 〈時が〉進む / 〈値段・価値が〉上がる / 〈U〉〈C〉『進むこと』,前進 / 〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》 / 〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》 / 〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》 / 〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》 / 《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》 / 前進している / 前もっての」

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「situated ahead or going before; "an advance party"; "at that time the most advanced outpost was still east of the Rockies"」
advanced, in advance

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「being ahead of time or need; "gave advance warning"; "was beforehand with her report"」
beforehand

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「cause to move forward; "Can you move the car seat forward?"」
bring forward

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「move forward, also in the metaphorical sense; "Time marches on"」
progress, pass on, move on, march on, go on

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「move forward; "we have to advance clocks and watches when we travel eastward"」
set ahead

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「bring forward for consideration or acceptance; "advance an argument"」
throw out

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「develop further; "We are advancing technology every day"」


progression」

  [★]

  • n.
  • n.
  • (~から/~への)進行、前進(progress)(from/to)
  • 進歩、発達、発展(progress)
  • (天文)(惑星の)順行
  • 連続、継続(sequence)
  • (数学)数列
advanceproceedprogress

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「a series with a definite pattern of advance」
patterned advance

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「〈U〉前進,進行;進歩,進展 / 〈U〉(でき事などの)連続,連鎖 / 〈C〉数列」


進行性麻痺」

  [★]

cerebral tabes, progressive paralysis, PP


慢性進行性外眼筋麻痺」

  [★] 慢性進行性外眼筋麻痺症候群


臨床進行期分類」

  [★]

clinical staging




進行性外眼筋麻痺症候群」

  [★] 進行性外眼筋麻痺




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