表在性皮膚脂肪腫性母斑

出典: meddic

nevus lipomatosus cutaneus superficialis
ホフマン-ツールヘレ症候群 Hoffmann-Zurhelle syndrome
脂肪腫



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和文文献

  • 症例報告 左臀部に生じた単発型表在性皮膚脂肪腫性母斑の1例
  • 平林 恵,帆足 俊彦
  • 臨床皮膚科 66(3), 235-238, 2012-03
  • NAID 40019209484
  • 症例 表在性皮膚脂肪腫性母斑の1例
  • 小島 知子,梅澤 慶紀,松山 孝 [他]
  • 皮膚科の臨床 51(3), 411-414, 2009-03
  • NAID 40016535900

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真皮組織の大部分が脂肪組織に置換された状態となり、皮膚面に柔らかい淡黄色の半球形 に隆起した大小結節が多数集まる。臀部、背面下方に片側性に生ずることが多い。出生時 すでに存在することもあるが、多くは10才台に ...

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 プロテウス症候群結合組織母斑頻度:イチゴ状血管腫に次いで 若年性黄色肉芽腫診断: 母斑細胞性母斑病客さまへのお知らせ


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母斑」

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nevus, birthmark
naevus
あざ

定義

  • 遺伝的ないし胎生的素因に基づき、生涯のさまざまな時期に発現し、きわめて徐々に発育し、皮膚の色調あるいは形の異常を主体とする限局性の皮膚の奇形

分類

由来による分類

  • A. メラノサイト系母斑(神経堤由来):
  • B. 上皮細胞系母斑
  • C. 間葉細胞系母斑

母斑

通常型
特殊型
  • D. 皮膚の色素異常を伴うその他の母斑

神経皮膚症候群



脂肪」

  [★]

fat
トリアシルグリセロール脂肪酸



皮膚」

  [★]

skin
cutis
皮膚の構造




表在」

  [★]

superficial
表在性表層性表面外面的表面上


表在性」

  [★]

superficial
表在表層性表面外面的表面上




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