膝関節

出典: meddic

knee joint (K)
関節






関節の種類

診察

  • 膝安定性のテスト
  • 前方:前十字靭帯損傷のテスト
  • 後方
  • 内外側
  • 半月損傷
  • 膝蓋関節障害

検査

単純X線検査




膝関節の疾患

SOR.566
  • 変形

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出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2014/02/15 21:21:28」(JST)

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和文文献

  • 人工膝関節全置換術患者におけるBody Mass Indexの推移
  • 明崎 禎輝,大原 勝義,川上 佳久,石山 雄一,東 大和生
  • 高知リハビリテーション学院紀要 13, 27-29, 2012-03-31
  • NAID 110009322451
  • バスケットボールのシュート指導についての考察(I)
  • 富居 富,中村 康雄,横川 隆一,トミイ ユタカ,ナカムラ ヤスオ,ヨコガワ リュウイチ,Tomii Yutaka,Nakamura Yasuo,Yokogawa Ryuichi
  • 同志社スポーツ健康科学 (4), 56-61, 2012-03-01
  • … ニクス的に分析した内容をいかに簡潔に伝えるかということを考察するものである.熟練者を被験者として上肢関節と下肢関節の動きの速さとタイミングについて3次元撮影のデータに分析と検討を加えた.初心者へのシュート指導において,膝関節の速い屈曲‐伸展は重要な要因であることが示唆された.This study aimed to analyze shooting movement of a skillful player, and apply information which will be revealed by this study to teaching beginners …
  • NAID 120003933260
  • 糖尿病乳頭症の1例
  • 園部 愛/木全 奈都子/坂本 英之/水落 誠
  • 東京女子医科大学雑誌 82(E1), E260-E264, 2012-01-31
  • … 整形外科にて変形性膝関節症に対しプロスタグランジン製剤とビタミンB12製剤を既に内服しており, 当科では経過観察のみで発症約5ヶ月半後に治癒した. …
  • NAID 110008767988

関連リンク

膝関節(しつかんせつ)は、膝にある関節。膝関節は大腿骨と脛骨から成る関節であり、 機能的には蝶番関節に近く、構造的には顆状関節に分類される。膝関節の関節半月は 線維軟骨で構成される。
変形性膝関節症(へんけいせい しつかんせつしょう、英: gonarthrosis)は、筋力低下、 加齢、肥満などのきっかけにより膝関節の機能が低下して、膝軟骨や半月板の かみ合わせが緩んだり変形や断裂を起こし、多くが炎症による関節液の過剰滞留があり 、痛みを ...
整形外科医にかかる膝関節内の病気と膝関節周辺の病気を列記します。

関連画像

は ① 膝関節 外傷 と ② 膝関節 変形性膝関節症の病理 ・日本語版、A3「膝関節正常な膝関節の構造図膝関節の構造3膝関節の構造2正常な膝関節図:膝関節の構造


★リンクテーブル★
国試過去問104E044」「104H003」「105E027」「106I018」「108I026」「106I006」「102G030」「097G030
リンク元下肢の筋」「100Cases 16」「大腿四頭筋」「半腱様筋」「腓腹筋
拡張検索人工膝関節全置換術」「膝関節筋」「膝関節前十字靭帯」「膝関節形成
関連記事関節」「

104E044」

  [★]

  • 2歳6か月の男児。発熱と不機嫌とを主訴に来院した。一昨日から不機嫌で、39℃台の発熱を認める。身長90cm、体重12.2kg。体温38.8℃。呼吸数36/分。脈拍120/分、整。血圧106/68 mmHg。意識は傾眠状態。顔色不良で顔親は無欲状である。咽頭発赤を認めるが、鼓膜の発赤はない。仰臥位で頭部を前屈させると抵抗を感じる。股関節を屈曲位にして膝関節を他動的に伸展すると抵抗があり伸展できない。
  • この患児でみられるのはどれか。2つ選べ。


[正答]


※国試ナビ4※ 104E043]←[国試_104]→[104E045

104H003」

  [★]

  • 髄膜炎が疑われる患者に行う診察法はどれか。
  • a 頚部の筋群の硬さを触診で確認する。
  • b 頭部を左右に振って眼振の出現を確認する。
  • c 首を一側に回旋した際の対側上肢のしびれを確認する。
  • d 仰臥位で頚部を他動的に前屈するときの抵抗感を確認する。
  • e 仰臥位股関節膝関節を90度屈曲位にするときの筋硬直を確認する。
[正答]


※国試ナビ4※ 104H002]←[国試_104]→[104H004

105E027」

  [★]

  • a 速歩訓練
  • b 短下肢装具の使用
  • c 関節保護手技の指導
  • d 床からの立ち上がり訓練
  • e 他動的手関節可動域訓練


[正答]


※国試ナビ4※ 105E026]←[国試_105]→[105E028

106I018」

  [★]


[正答]


※国試ナビ4※ 106I017]←[国試_106]→[106I019

108I026」

  [★]

  • 疼痛誘発手技 (別冊 No. 8)を別に示す。
  • 診断する病変部位はどれか。



[正答]


※国試ナビ4※ 108I025]←[国試_108]→[108I027

106I006」

  [★]


[正答]


※国試ナビ4※ 106I005]←[国試_106]→[106I007

102G030」

  [★]

  • 人工関節置換術がよく行われるのはどれか。2つ選べ。
[正答]


※国試ナビ4※ 102G029]←[国試_102]→[102G031

097G030」

  [★]

  • 膝関節伸筋はどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 097G029]←[国試_097]→[097G031

下肢の筋」

  [★]

下肢の筋

関節で分類

下肢の筋の起始停止

下肢の筋

肉単P 筋名   起始 停止 支配神経 機能
R-2 大腰筋   T12(椎体)、L1-L5(椎体横突起) 大腿骨(小転子) 腰神経叢 股関節屈曲(わずかに外旋)、脊柱屈曲
R-4 小腰筋   T12、L1(椎体椎間円板) 腸恥隆起 腰神経叢 脊柱屈曲の補助
R-3 腸骨筋   腸骨(腸骨窩) 大腿骨(小転子) 腰神経叢大腿神経 股関節屈曲(わずかに外旋)、脊柱屈曲
R-7 大殿筋   腸骨(後殿筋線)、仙骨尾骨(後面)、仙結節靭帯 大腿筋膜(腸脛靭帯)、大腿骨(殿筋粗面) 下殿神経 股関節伸展(特に屈曲位からの伸展)、外旋
R-8 中殿筋   腸骨(前殿筋線後殿筋線の間) 大腿骨(大転子外側面) 上殿神経 股関節外転内旋
R-9 小殿筋   腸骨(前・後殿筋線下殿筋線の間) 大腿骨(大転子) 上殿神経 股関節外転内旋
R-6 大腿筋膜張筋   腸骨(上前腸骨棘腸骨稜脛骨(外側)(腸脛靭帯を介して) 上殿神経 大腿筋膜の緊張、大腿屈曲外転内旋
R-10 梨状筋   仙骨(前面)、腸骨(大坐骨切痕) 大腿骨(大転子) 坐骨神経層(K) 股関節外旋
R-16 上双子筋   坐骨(坐骨棘小坐骨切痕) 大腿骨(大転子) 仙骨神経叢 股関節外旋
R-17 下双子筋   坐骨(坐骨結節) 大腿骨(大転子) 仙骨神経叢 股関節外旋
R-19 大腿方形筋   坐骨(坐骨結節) 大腿骨(転子間稜) 仙骨神経叢 股関節外旋
R-15 内閉鎖筋   坐骨恥骨(閉鎖孔縁)、閉鎖膜(内面) 大腿骨(大転子転子窩) 仙骨神経叢 股関節外旋
R-14 外閉鎖筋   恥骨(閉鎖孔下部)、閉鎖膜(外面) 大腿骨(転子窩) 閉鎖神経 股関節外旋内転(弱)
S-1 長内転筋   恥骨結合および恥骨(恥骨稜) 大腿骨(粗線内側唇) 閉鎖神経 股関節内転
S-2 短内転筋   恥骨(恥骨結合恥骨結合の間) 大腿骨(粗線内側唇) 閉鎖神経 股関節内転
S-3 大内転筋   坐骨(坐骨結節)、恥骨(恥骨下枝) 大腿骨(粗線内転筋結節) 閉鎖神経脛骨神経 股関節内転伸展
S-6 恥骨筋   恥骨(恥骨櫛) 大腿骨(恥骨筋線) 閉鎖神経大腿神経 股関節内転屈曲の補助
S-7 薄筋   恥骨(恥骨結合外側縁) 脛骨(上部の内側面) 閉鎖神経 股関節内転膝関節屈曲、下肢の内旋
S-9 大腿直筋   腸骨(下前腸骨棘寛骨臼の上縁) 脛骨(脛骨粗面) 大腿神経 膝関節伸展股関節屈曲
S-11 中間広筋   大腿骨(上部3/4) 脛骨(脛骨粗面) 大腿神経 膝関節伸展
S-12 外側広筋   大腿骨(大転子粗線外側唇) 脛骨(脛骨粗面) 大腿神経 膝関節伸展
S-13 内側広筋   大腿骨(粗線内側唇) 脛骨(脛骨粗面) 大腿神経 膝関節伸展
S-14 縫工筋   腸骨(上前腸骨棘) 脛骨(上部の内側面) 大腿神経 股関節屈曲外旋外転膝関節屈曲
T-2 大腿二頭筋 短頭 大腿骨(粗線外側唇) 脛骨(腓骨頭) 腓骨神経 股関節伸展外旋膝関節屈曲
T-2 大腿二頭筋 長頭 坐骨(坐骨結節) 脛骨(腓骨頭) 脛骨神経 股関節伸展外旋膝関節屈曲
T-3 半膜様筋   坐骨(坐骨結節) 脛骨(内側顆)、大腿骨(外側顆) 脛骨神経 股関節伸展内旋膝関節屈曲内旋
T-4 半腱様筋   坐骨(坐骨結節) 脛骨(上部の内側面) 脛骨神経 股関節伸展内旋膝関節屈曲内旋
U-2 腓腹筋 外側頭 外側顆 踵骨(踵骨突起) 脛骨神経 足関節底屈膝関節屈曲
U-2 腓腹筋 内側頭 内側顆 踵骨(踵骨突起) 脛骨神経 足関節底屈膝関節屈曲
U-3 ヒラメ筋   脛骨(ヒラメ筋線)、腓骨(頭、骨幹上部) 踵骨(踵骨突起) 脛骨神経 足関節底屈
U-5 足底筋   大腿骨(外側顆の上部) アキレス腱内側縁 脛骨神経 足関節底屈
U-6 膝窩筋   大腿骨(外側顆) 脛骨(上部の後面) 脛骨神経 膝関節屈曲下の下床を形成する
V-7 後脛骨筋   脛骨(後面)、腓骨(後面) 舟状骨、3個の楔状骨立方骨、第2-4中足骨 脛骨神経 足関節内反底屈
V-1 前脛骨筋   脛骨(外側面)、骨間膜 内側楔状骨、第1中足骨(基底部) 深腓骨神経 足関節の背屈内反足底のアーチ維持
V-2 長腓骨筋   腓骨(上部の外側面・腓骨頭)、脛骨(外側顆) 内側楔状骨、第1中足骨(基底部) 浅腓骨神経 足関節外反底屈
V-3 短腓骨筋   腓骨(下部の外側面) 第5中足骨(基底部) 浅腓骨神経 足関節外反底屈
V-4 第三腓骨筋   腓骨下部の前面) 第5中足骨(基底部) 深腓骨神経 足関節外反背屈


100Cases 16」

  [★]

☆case16 膝の痛み
glossary
indigestion 消化障害消化不良
症例
80歳 男性
主訴:左膝の痛みと腫脹
現病歴:左膝の痛みを2日前から認めた。膝は発熱腫脹しており、動かすと疼痛を生じる。時々胸焼けと消化不良が見られる。6ヶ月前のhealth checkで、高血圧(172/102mmHg)と血中クレアチニンが高い(正常高値)こと以外正常といわれた。その4週間数回血圧測定したが、高値継続したため、2.5mg bendrofluamethizide(UK)/ベンドロフルメチアジドbendroflumethiazide(US)で治療開始した。最近血圧は138/84 mmHgであった。
喫煙歴:なし。
飲酒歴:一週間に平均4unit。
既往歴股関節中程度(mild)の変形性関節症
家族歴:特記なし
服薬歴アセトアミノフェン(股関節疼痛に対して)
身体所見 examination
 血圧 142/86mmHg体温37.5℃。脈拍88/分。grade 2 hypertensive retinopathy(高血圧症性網膜症)。心血管系呼吸器系検査場異常なし。手にDIPにヘバーデン結節なし。
 左膝が発熱腫脹している。関節内に液、patellar tap陽性。90℃以上膝関節屈曲させると痛みを生じる。右の膝関節正常に見える。
検査 investigation
 生化学白血球増多、ESR上昇、尿素高値グルコース高値
 単純X線:関節間隙やや狭小。それ以外に異常は認めない。
problem list
 #1 左膝の痛み
 #2 胸焼け
 #3 消化不良
 #4 高血圧
 #5 クレアチニン正常高値
 #6 股関節変形性リウマチ
 #7 高血圧性網膜症
■考え方
 ・関節痛鑑別診断を考える。
 ・VINDICATEで考えてみてもよいでしょう。
 ・関節痛頻度としては 外傷慢性疾患(OAなど)>膠原病脊椎疾患悪性腫瘍
関節痛の鑑別疾患
DIF 282
V Vascular 血友病 hemophilia, 壊血病 scurvy, 無菌性骨壊死 aseptic bone necrosis (Osgood-Schlatter diseaseとか)
I Inflammatory 淋疾 gonorrhea, ライム病 lyme disease, 黄色ブドウ球菌 Staphylococcus, 連鎖球菌 Streptococcus, 結核 tuberculosis, 梅毒 syphilis, 風疹 rubella, 単純ヘルペス herpes simplex, HIV human immunodeficiency virus, サイトメガロウイルス cytomegalovirus
N Neoplastic disorders 骨原性肉腫 osteogenic sarcoma, 巨細胞腫 giant cell tumors
D Degenerative disorders degenerative joint disease or 変形性関節症 osteoarthritis
I Intoxication 痛風 gout (uric acid), 偽痛風 pseudogout (calcium pyrophosphate), ループス症候群 lupus syndrome of hydralazine (Apresoline) and procainamide, gout syndrome of diuretics
C Congenital and acquired malformations bring to mind the joint deformities of tabes dorsalis and syringomyelia and congenital dislocation of the hip. Alkaptonuria is also considered here.
A Autoimmune indicates (多い)関節リウマチ RA (可能性)血清病 serum sickness, 全身性エリテマトーデス lupus erythematosus, リウマチrheumatic fever, ライター症候群 Reiter syndrome, 潰瘍性大腸炎 ulcerative colitis, クローン病=限局性回腸炎 regional ileitis, 乾癬性関節psoriatic arthritis (老人であり得る)リウマチ性多発筋痛症 polymyalgia rheumatica
T Trauma 外傷性滑膜炎 traumatic synovitis, tear or rupture of the collateral or cruciate ligaments, 亜脱臼 subluxation or laceration of the meniscus (semilunar cartilage), 脱臼 dislocation of the joint or patella, a 捻挫 sprain of the joint, and fracture of the bones of the joint.
E Endcrine 先端肥大症 acromegaly, 閉経 menopause, 糖尿病 diabetes mellitus
■答え
 骨格筋系-関節炎-単関節炎-急性単関節
 痛風 尿酸 → 発熱ESR↑、白血球
 偽痛風 ピロリンカルシウム
 高齢女性でチアジド利尿薬の使用により痛風誘発されやすい。特に腎機能低下糖尿病の人はこのリスクが高まる。
■(BSTからの知識「)循環器領域での利尿薬
心不全治療において、循環血漿量を減らし、心臓前負荷軽減する。
利尿薬は高尿酸血症を起こす。(けど、心不全治療において高尿酸血症になったからといって痛風発症している患者はみたことない)
電解質異常を起こしやすいので、血液生化学検査でモニタして注意する。たとえば低Kで不整脈リスクが高まる。
チアジド系の利尿薬血糖を上げるし、尿酸を上げる
長期の使用で腎機能を低下させる
initial plan
 Dx 1. 関節液の吸引関節液の一般検査生化学検査、培養検査
    ・白血球増加していれば急性炎症性であることを示す。
    ・偏光顕微鏡関節液を検鏡する。
     ・尿酸結晶:針状結晶negatively birefringent
     ・ピロリンカルシウム結晶positively birefringent
 Tx 1. 関節液の吸引炎症が軽度改善
   2. NSAIDによる疼痛管理
   3. PPINSAID潰瘍予防するため
   4. ACE inhibitor導入


大腿四頭筋」

  [★]

quadriceps femoris (K) QF, quadriceps muscle of thigh, quadriceps femoris muscle, quadriceps muscle, quadriceps
musculus quadriceps femoris,
  • 以下の筋の総称
  1. 大腿直筋
  2. 外側広筋
  3. 中間広筋
  4. 内側広筋
筋名 起始 停止 支配神経 機能
大腿直筋 腸骨(下前腸骨棘寛骨臼の上縁) 脛骨(脛骨粗面) 大腿神経 膝関節伸展股関節屈曲
中間広筋 大腿骨(上部3/4) 膝関節伸展
外側広筋 大腿骨(大転子粗線外側唇) 膝関節伸展
内側広筋 大腿骨(粗線内側唇) 膝関節伸展

臨床関連


半腱様筋」

  [★]

semitendinosus muscle (KH), semitendinosus (K)
musculus semitendinosus
股関節の筋

-半腱様筋脛骨への付着は細く索状で固いので、体表から触れることができる (KL.180)

起始

停止

神経

機能

カテゴリ

大腿の屈筋>:大腿の屈筋



腓腹筋」

  [★]

gastrocnemius muscle (N,KL,KH), gastrocnemius (M,K,KL)
musculus gastrocnemius
腓腸筋
下肢の筋、足関節の筋>足関節の運動に関与する筋、下肢筋群
内側腱下包、外側腱下包


概念

起始

停止

神経

機能

カテゴリ

足関節の底屈>:足関節の底屈


Henry Gray (1825-1861). Anatomy of the Human Body. 1918.


人工膝関節全置換術」

  [★]

total knee arthropathy (TKA)
人工膝関節置換術 artificial knee joint replacement
人工膝関節


膝関節筋」

  [★]

articularis muscle of knee
musculus articularis genus


膝関節前十字靭帯」

  [★]

anterior cruciate ligamentACL
前十字靭帯

膝関節形成」

  [★]

knee arthroplasty
膝関節置換術

関節」

  [★]

joint joints, synovial joints
juncturasynovialis, articulationes synoviales
滑膜性の連結 synovial joint junctura synovialis

種類


節」

  [★]

ganglionganglianodeknot、(分類学)section、(文章)clausenodalganglionic
結節結節型結節状結節性神経節セクション、切片、結び目ノット薄切部門リンパ節割面ノード結節腫ガングリオン




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