篩骨胞陥凹

出典: meddic

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2012年5月16日 ... また、中鼻道には篩骨蜂巣の一部が膨らみでて篩骨胞をなし、その全科法の篩骨突起 との間に半月裂孔をはさむ。 ... 小さな突起があり、その後上方の鼻腔上壁は篩骨迷路 の内側壁と蝶形骨体前面で裂かされるへこみで蝶篩陥凹という。
鈎状突起と平行してその上方に,前篩骨洞のうちで位置と大きさのために目だつところ の篩骨胞Bulla ethmoideaがある.篩骨胞はその ... 蝶篩陥凹の後壁は蝶形[骨]洞口 Apertura sinus sphenoideiを有し,また前壁は篩骨迷路によってつくちれている.蝶形[ 骨] ...

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関連記事篩骨胞」「篩骨」「陥凹

篩骨胞」

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ethmoidal 篩骨の, bulla
ethmoidal bulla (Z)
篩骨
  • 図:N.33
  • 中鼻道の上外側壁には、ふくれ出ている部分が見られる。篩骨の内部にある腔である篩骨蜂巣の前下部が膨出してできるところである(KL.502)

篩骨」

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ethmoidal bone, ethmoid
os ethmoidale



Henry Gray (1825-1861). Anatomy of the Human Body. 1918.
Henry Gray (1825-1861). Anatomy of the Human Body. 1918.

陥凹」

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recess, impression, indentation, retraction




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