稜間径

出典: meddic

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intercristal diameter
腸骨稜間距離、櫛間径 bi-iliac breadth

和文文献

  • 正常妊婦と子宮頸管無力症妊婦の骨盤と骨盤底筋機能の変化の比較
  • 名取 初美,平田 良江,島田 啓子 [他]
  • 金沢大学つるま保健学会誌 35(1), 27-35, 2011
  • … 会陰腱中心の長さと骨盤の稜間径、棘間径、大転子間径の測定、さらには骨盤底筋機能の評価のために、座位での骨盤底筋収縮時の坐骨結節への圧の変化を測定した。 … 骨盤稜間径、棘間径、大転子間径の1期を基準とした4期の相対値は、正常妊婦が1.02・1.02・1.01、子宮頸管無力症妊婦は3か所すべて1.02であった。 …
  • NAID 40018947601

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diameter(平均23cm),稜間径(腸骨稜間距離)intercristal d.(平均26cm),転子間径(大転子間距離)intertrochanteric d.(平均28cm),外結合線(ボーズロック径線)external conjugata(平均19cm)などがあり,そのほか外斜径,側結合 ...
【ベストアンサー】赤ちゃんの頭が、骨盤を通過出来るか、骨盤が狭くないかの、大凡の目安となります。 棘間径や、稜間径が極端に狭い場合で、臨月に入っても、赤ちゃんの頭が、骨盤内に ...

関連画像

骨盤の解剖学と詳細構造と測定 サイズ:径20.0cm×高さ4 骨盤の解剖学と詳細構造と測定 七宝龍文稜花大盤 2009年12月27日 前腹壁の下部を内方から解剖 サイズ:径20.0cm×高さ4



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