神経インパルス

出典: meddic

nerve impulse
スパイク電位 spike potential
活動電位

UpToDate Contents

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和文文献

  • 細胞外通電刺激に対する神経細胞興奮応答のメカニズム : 刺激パラメータに関する数値解析
  • 玉那覇 勝樹,本村 珠美,林田 祐樹,村山 伸樹
  • 電子情報通信学会技術研究報告. MBE, MEとバイオサイバネティックス 109(406), 61-65, 2010-01-21
  • … として与えることが,安全性を保障する上で極めて重要である.しかし従来,臨床で用いられた矩形パルス状の電気刺激は,電流振幅が数十μA以上,パルス幅が数百μec以上となっており,通常の生理的条件下で神経インパルス発火に要する電流量のおよそ100〜1000倍と非常に大きく,電流量,波形形状,細胞と電極との位置関係などに関して熟考された刺激であるとは言い難く,将来,単一細胞レベルの刺激分解能を達成するには,より …
  • NAID 110008000891
  • 基底板振動挙動と聴神経インパルス発火の関係 : 理論的考察

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★リンクテーブル★
先読み活動電位
リンク元シナプス電位
関連記事神経」「インパルス

活動電位」

  [★]

action potential
スパイク電位 spike potential
静止電位膜電位心筋の活動電位





  • 興奮性細胞に特徴的
  • 脱分極が閾値(閾電位)を超えると必ずオーバーシュートが発生:全か無かの法則
  • 両側性に無減衰に伝導
  • 活動電位は、静止電位から立ち上がる一過性で、一定の振幅の脱分極である(PT.28)



シナプス電位」

  [★]

synaptic potential
シナプス後電位神経インパルス



神経」

  [★]

nerve
nervus
ニューロン


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インパルス」

  [★]

impulse
活動電位





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