矢状面

出典: meddic

()
sagittal plane


sagittal plane

Wikipedia preview

出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2015/06/21 21:41:08」(JST)

wiki ja

[Wiki ja表示]

和文文献

  • 立位・座位・仰臥位における腰椎・骨盤矢状面アライメント
  • 遠藤 健司,鈴木 秀和,木村 大 [他]
  • 臨床整形外科 47(3), 235-239, 2012-03
  • NAID 40019239122
  • ポジション別にみた投動作の特徴(第2部)加速期における矢状面での下肢・股関節運動
  • 伊藤 博一,河崎 尚史,井尻 哲也 [他]
  • 日本臨床スポーツ医学会誌 20(2), 326-335, 2012
  • NAID 40019332826

関連リンク

矢状面(しじょうめん)は、左右相称な動物の体の正中に対し平行に、体を左右に分ける 面である。 正中に沿って体を左右に等分する面が最も有用だが、左か右にずれた平行 な面もまた矢状面である。 ヒラメなどわずかな例外を除き、鉛直面である。 矢状面は ...

関連画像

349 脊髓空洞症(矢状面)矢状面』の画像を検索 矢状面矢状面胸段正中矢状面(图)女性腹膜下中矢状面


★リンクテーブル★
リンク元ローテーターカフ」「矢状断面」「sagittal plane
拡張検索正中矢状面
関連記事

ローテーターカフ」

  [★]

rotator cuff (K), rotator cuff muscle
腱板回旋腱板筋回旋筋腱板、肩回旋筋腱板
[show details]


  • 図:M.392 KL.84(それぞれの筋の位置関係) K.51(矢状面)
  • 上腕骨頭関節窩に引き寄せ、肩関節を安定化させる (K.125)

ローテーターカフ

  • K.124-125
肉単 筋名 起始 停止 神経 肩関節
内転 外転 伸展 屈曲 外旋 内旋
L-13 肩甲下筋 肩甲骨(肩甲下窩) 上腕骨(小結節) 肩甲下神経        
L-12 小円筋 肩甲骨(外側縁・下角) 上腕骨(大結節) 腋窩神経      
L-10 棘上筋 肩甲骨(棘上窩) 上腕骨(大結節) 肩甲上神経          
L-11 棘下筋 肩甲骨(棘下窩) 上腕骨(大結節) 肩甲上神経        
  • M.395と比較するとだいぶ違うので要調査


Henry Gray (1825-1861). Anatomy of the Human Body. 1918.
Henry Gray (1825-1861). Anatomy of the Human Body. 1918.


矢状断面」

  [★]

sagittal plane
矢状面


sagittal plane」

  [★]


正中矢状面」

  [★]

()
median sagittal plane
正中面


面」

  [★]

surfaceaspectsidefaceplanefacet、(面取りされた角)chamfer
局面小面状況側面平ら直面表面平面個眼向かうサイド




★コメント★

[メモ入力エリア]
※コメント5000文字まで
ニックネーム:
コメント:




表示
個人用ツール


  meddic.jp

リンク
連絡
週間・日々の人気記事
最近7日間の人気記事
 タイトル表示
1マーフィー徴候 18
2narrow segment 16
3" wounds are made"  15
4グレイ症候群 15
5"phenoxypolyethoxylethanol" 15
6ロイシンエンケファリン 13
7硝酸ミコナゾール 11
8Common Laboratory Equipment 11
9content 10
10だいすいたいしんけい 9
11粟粒結核と肉下種 9
12全身性ヒマン細胞小 9
13細胞内寄生菌 9
14kligler培地 原理 9
15不整脈  9
16角膜反射 中枢 9
17膜性骨化 8
18ソルデム 8
19ハプロ不全 疾患 8
20日本多毛 8

昨日の人気記事
 タイトル表示
1" wounds are made"  15
2kligler培地 原理 9
3kligler培地 硫化鉄 4
4ǸCαꥦ륹ΤǤ뤳ȤŦƤ֤Ƥ 4
5歳の女性。右目の疼痛、充血および霧視を主訴に来院した。眼底に異常を認めない。視力は右 0.9 (矯正不能)、左 1.2 (矯正不能)。眼圧は右 11 mmHg、左 12 mmHg。フルオレセイン染色後の前眼部写真 (別冊No. 5) を別に示す。 治療薬として適切なのはどれか。 4
6胃癌 borrmann分類 3
7回復過程 3
8ジェンドラシック法 メカニズム 3
9しょうすいたいしんけい 3
10ラリンゲルマスク ゼリー 3
11ハッセルバッハ三角 3
12白内障 grade 3
13フォンギールケ病 3
14マッコーネルサイン 3
15小児骨折 好発部位 3
16咽頭神経叢 3
17低アルドステロン症 3
18フロマン徴候 3
19オーグメンチン 販売中止 3
20クスマウル徴候 3