浣腸

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グリセリン浣腸


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出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2013/06/27 08:25:38」(JST)

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和文文献

  • ここが分かれ目! 残念な人の診断・デキる人の診断 : ベテラン救急医は知っている鑑別のツボ(第11回)便秘症であれば浣腸で大丈夫?
  • 岩田 充永
  • Emergency care = エマージェンシー・ケア : 日本救急看護学会準機関誌 25(11), 1113-1119, 2012-11
  • NAID 40019477615
  • 基礎看護技術習得後の「浣腸」と「導尿」の技術練習前後の変化
  • 中村 昌子
  • 日本看護技術学会誌 11(2), 12-17, 2012-08
  • NAID 40019428491

関連リンク

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★リンクテーブル★
国試過去問102B061」「097C014」「103C031」「099C050」「095H026」「095F038」「100D037」「106H023」「100D047」「097F026」「108I048」「095F020」「101H033」「102F018」「091D006」「100F060」「096E038
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拡張検索下剤,浣腸剤」「ケンエーG浣腸液」「バリウム浣腸
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102B061」

  [★]

  • 次の文を読み、60~62の問いに答えよ。
  • 9か月の乳児。嘔吐を主訴に来院した。
  • 現病歴:昨夜から37.8℃の発熱を認めた。黄色水様の下痢が5回あり、食欲は低下していた。今朝から排便はない。母乳を3回与えたが、3回とも吐いた。顔色不良で、激しく泣いた後、ぐったりする状態を繰り返している。
  • 発育・発達歴:在胎39週、胎盤早期剥離のため、緊急帝王切開で出生した。体重3,225g。Apgarスコア3点(1分)。追視2か月、あやし笑い3か月、首のすわり6か月、寝返り6か月、お坐り9か月。母乳栄養で、生後5か月から離乳食を開始している。
  • 家族歴:特記すべきことはない。
  • 現症:身長72cm、体重7,800g。体温37.5℃。心拍数140/分、整。無表情でうとうととしている。皮膚と口唇とは乾燥し、皮膚色は蒼白である。眼瞼結膜はやや貧血様で、眼球結膜に黄染を認めない。咽頭に軽度の発赤を認める。心音と呼吸音とに異常を認めない。腹部は平坦で、右下腹部は空虚であり、右上腹部を触ると激しく泣く。項部硬直を認めない。
  • 検査所見:血液所見:赤血球311万、Hb10.7g/dl、Ht31%、白血球12,600(好中球66%、好酸球3%、好塩基球2%、単球5%、リンパ球24%)、血小板21万、血液生化学所見:血糖76mg/dl、総蛋白6.2g/dl、アルブミン3.4g/dl、尿素窒素9.0mg/dl、クレアチニン0.8mg/dl、総ビリルビン0.7mg/dl、AST21IU/l、ALT18IU/l、LDH362IU/l(基準340~700)、ALP580IU/l(基準780以下)、Na138mEq/l、K4.5mEq/l、CI97mEq/l。CRPl.8mg/dl。
  • まず行う処置はどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 102B060]←[国試_102]→[102B062

097C014」

  [★]

  • 次の文を読み、13~15の問いに答えよ。
  • 68歳の男性。腹部の膨満、腹痛、嘔吐および衰弱を主訴に家族に伴われて来院した。
  • 現病歴 : 3日前から左下腹部を中心とする強い腹痛と嘔吐とを繰り返し、次第に腹部の膨隆が目立つようになってきた。この間、排ガスと排便とはみられず、排尿も2日前からは少量ずつ2、3回あったのみであった。また少量の水分を摂取したのみで経口摂取はほとんどしていなかった。
  • 既往歴 : 5年前から170/90mmHg程度の高血圧症を指摘されていたが、症状がないため放置していた。手術歴はない。
  • 現症 : 意識は清明であるが受け答えは緩慢である。身長169cm、体重56kg。体温36.8℃。臥位で脈拍108/分、整。血圧114/78mmHg。腹部は膨隆し、左下腹部を中心として金属性腸雑音を聴取する。打診では腹部全体にわたって鼓音を呈する。肝・肺を触知せず、圧痛や抵抗を認めない。
  • 検査所見 : 尿所見:蛋白(-)、糖(-)。血液所見:赤血球360万、Hb10.8g/dl、Ht34%、白血球12,000、血小板25万。血清生化学所見:総蛋白6.0g/dl、尿素窒素38mg/dl、クレアチニン1.3mg/dl、AST33単位(基準40以下)、ALT32単位(基準35以下)、CK35単位(基準10~40)、Na128mEq/l、K3.6mEq/l、Cl83mEq/l。来院時の腹部エックス線単純写真を以下に示す。
  • まず行うべき処置はどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 097C013]←[国試_097]→[097C015

103C031」

  [★]

  • 次の文を読み、30、31の問いに答えよ。
  • 21歳の女性。下腹部痛を主訴に来院した。
  • 現病歴 : 5日前に発熱を認めた。3日前から下腹部痛と帯下の増加とが出現した。
  • 既往歴 :16歳時に膀胱炎。
  • 家族歴 :母親と兄が尿管結石。
  • 生活歴 :6歳から10歳まで海外で過ごした。
  • 月経歴 :初経13歳。18歳までは周期27日型、持続5日間、中等量、月経痛は認めない。
  • 服薬歴 :避妊を目的に18歳から低用量ピルを服用している。
  • 性交歴 :16歳から不特定多数の男性と性交渉がある。
  • 現 症 :身長155cm、体重48kg。体温36.8℃。呼吸数22/分。脈拍108/分、整。血圧120/70mmHg。心音と呼吸音とに異常を認めない。下腹部正中に圧痛を認める。
  • 血液検査で以下の結果が得られた。
  • 赤沈 46mm/1時間。血液所見:赤血球412万、Hb 12.9 g/dl、Ht 41%、白血球 12,200、血小板 18万。血液生化学所見:尿素窒素 19 mg/dl、クレアチニン 0.8 mg/dl、総ビリルビン 1.1 mg/dl、直接ビリルビン 0.6 mg/dl、AST 73 IU/l、ALT 86 IU/l、LD <LDH>380 IU/l(基準176~353)、ALP 222 IU/l(基準115~359)、Na 137 mEq/l、K 4.5 mEq/l、Cl 107 mEq/l。CRP 6.4 mg/dl。
  • まず行うのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 103C030]←[国試_103]→[103D001

099C050」

  [★]

  • 次の文を読み、49、50の問いに答えよ。
  • 20歳の男性。右下腹部痛を主訴に夕方来院した。
  • 現病歴 : 朝から心窩部痛と悪心とがあった。市販の胃腸薬を内服したが軽快せず、午後になって痛みが右下腹部に限局してきた。朝から排便はない。 既往歴・家族歴 : 特記すべきことはない。
  • 現症 : 意識は清明。身長171cm、体重65kg。体温37.8℃。脈拍76/分、整。血圧102/60mmHg。腹部は平坦で、腸雑音は減弱している。肝・脾は触知しない。右下腹部に圧痛を認め、Blumberg徴候が陽性である。
  • 検査所見 : 尿所見:蛋白(-)、糖(-)、ウロビリノゲン(±)、ビリルビン(-)、潜血(-)。血液所見:赤血球510万、Hb17.0 g/dl、 Ht48%、白血球18,000(桿状核好中球20%、分葉核好中球49%、好酸球1%、単球2%、リンパ球28%)、血小板30万。プロトロンビン時間12秒(基準10~14)。
  • 血清生化学所見:総蛋白7.5g/dl、尿素窒素11mg/dl、クレアチニン1.0mg/dl、AST20単位、ALT18単位、LDH 230 単位(基準176~353)、アミラーゼ150単位(基準37~160)、CK 18単位(基準10~40)。CRP8.3mg/dl。
  • 翌日まで抗菌薬を投与したが改善がみられなかった。
[正答]


※国試ナビ4※ 099C049]←[国試_099]→[099D001

095H026」

  [★]

  • 次の文を読み、25~27の問いに答えよ。
  • 38歳の初妊婦。腹部膨満と呼吸困難とを訴えて来院した。
  • 現病歴 : 33歳で結婚。3年間不妊のため検査と治療とを受けていたが、最終的には排卵誘発薬を用いた体外受精・胚移植法によって妊娠した。妊娠6週3日、両側下腹部に軽い痛みがあり、左右の卵巣が鶏卵大に増大しているのを指摘されたが、他に特に異常はなく、外来通院を指示されていた。妊娠7週2日になって腹部膨満と息苦しさとを自覚するようになったので救急来院した。
  • 既往歴 : 特記すべきことはない。
  • 現症 : 身長160 cm、体重50kg。体温36.7℃。呼吸数28/分。脈拍72/分、整。血圧112/56 mmHg。意識は清明。チアノーゼはない。腹部は中等度に膨隆し、下腹部全体に圧痛がある。子宮は驚卵大で両側卵巣は超鶏卵大に触知する。超音波検査で腹水を認める。
  • 直ちに行うべき処置はどれか。2つ選べ。
  • a. 入院安静
  • b. 減塩
  • c. 浣腸
  • d. 利尿薬投与
  • e. アルブミン投与
[正答]


※国試ナビ4※ 095H025]←[国試_095]→[095H027

095F038」

  [★]

  • 次の文を読み、37、38の問に答えよ。
  • 45歳の男性。今朝起床時に右上腹部の激痛が突然出現したため救急車で来院した。
  • 現病歴 :約1か月前から空腹時に右上腹部痛を時々自覚するようになったが放置していた。
  • 既往歴 :1年前に十二指腸潰瘍で薬物療法を受けた。
  • 嗜好 :喫煙歴は20本/日を20年間。飲酒歴はビール1本/日を20年間。
  • 現症 :身長170cm、体重60kg。体温38.5℃。脈拍180/分、整。血圧120/80mmHg
  • 検査所見 : 血液所見:赤血球380万、Hb 11.0 g/dl、白血球11,000、血小板38万。血清生化学所見:総蛋白6.8 g/dl、アルブミン3.8 g/dl、尿素窒素38mg/dl、クレアチニン1.3mg/dl、GOT40単位(基準40以下)、GPT45単位(基準35以下)、アミラーゼ150単位(基準37~160)。CRP 3.0mg/dl(基準0.3以下)。来院時の胸部エックス線写真を以下に示す。


  • この患者で最も適切な処置はどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 095F037]←[国試_095]→[095F039

100D037」

  [★]

  • 次の文を読み、37、38の問いに答えよ。
  • 68歳の男性。下腹部の痛みと尿が出ないこととを主訴に来院した。
  • 現病歴 : 3年前から頻尿、残尿感および排尿困難があったが放置していた。2時間前に自宅で晩酌をしていたところ、下腹部に痛みが出現し、触ると痛みが増強した。排尿ができず、痛みも持続している。
  • 既往歴 : 5年前から高脂血症を指摘されているが放置している。
  • 生活歴 : 喫煙20本/日を30年間。飲酒晩酌程度。
  • 現症 : 意識は清明。身長163cm、体重65kg。体温36.5℃。脈拍100/分、整。血圧156/90mmHg。上腹部はほぼ平坦で、肝・脾は触知しない。下腹部は軽度膨隆しており、正中に腫瘤を触知し、同部に圧痛を認める。下肢に浮腫を認めない。骨盤部超音波写真を以下に示す。


  • この患者にまず行うのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 100D036]←[国試_100]→[100D038

106H023」

  [★]

  • 10か月の乳児。腹部膨満血便とを主訴に来院した。 7日前から、不機嫌になって嘔吐しては急に機嫌が良くなるという状況が繰り返しみられたため、 4日前に自宅近くの診療所を受診したところ、急性胃腸炎の診断で整腸薬を処方された。その後、次第に嘔吐が頻繁になってきたため、 3日前に再び同診療所を受診し、点滴を受けて帰宅した。本日になって血便も伴うようになり、ぐったりしてきたため同診療所から紹介されて受診した。意識は傾眠状態で刺激への反応が弱い。体温35.9℃。心拍数128/分、整。血圧74/48mmHg。呼吸数24/分。顔面は蒼白である。腹部は膨満している。黄色の液体を頻繁に嘔吐している。
  • 現時点の対応として適切なのはどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 106H022]←[国試_106]→[106H024

100D047」

  [★]

  • 次の文を読み、47、48の問いに答えよ。
  • 8か月の乳児。急に激しく泣き、嘔吐したため来院した。
  • 現病歴 : 2時間前から突然激しく泣き始めた。その後泣き止み、ぐったりしていたが、再び泣き始め、このような発作を繰り返している。30分前に1回嘔吐がみられた。排便は6時間前にあり、普段と変わらない固形便であった。
  • 既往歴 : 特記すべきことはない。予防接種はDPT2回とBCGとを受けている。
  • 現症 : 体温37.2℃。呼吸数40/分。心拍数140/分、整。顔色不良で、顔貌は無欲様である。聴診で心雑音はなく、呼吸音も正常である。腹部は軽度膨隆し、右季肋部に鶏卵大の腫瘤を触れる
  • まず行うのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 100D046]←[国試_100]→[100D048

097F026」

  [★]

  • 78歳の女性。昨夕から続く腹痛で午前9時に来院した。3日前から排便がなく、昨日朝から嘔気があり、今朝から嘔吐している。49歳時に子宮全摘術を受けた。意識は清明。身長162cm、体重53kg。体温37.2℃。脈拍96/分、整。血圧148/96mmHg。顔貌は苦悶様で皮膚は乾燥している。心音、呼吸音に異常はない。腹部は膨隆し、腸雑音は金属音である。腹部全体に圧痛を認めるが、抵抗はない。血液所見:赤血球384万、Hb11.8g/dl、Ht37%、白血球11,000、血小板17万。
  • 最も適切な処置はどれか。
  • a. 制吐薬投与
  • b. 腸管蠕動促進薬投与
  • c. 下剤投与
  • d. 減圧チューブ挿入
  • e. 浣腸
[正答]


※国試ナビ4※ 097F025]←[国試_097]→[097F027

108I048」

  [★]

  • 2か月の男児。右下腹部の膨らみを主訴に母親に連れられて来院した。全身状態は良好であり、機嫌もよい。膨らみを触れても痛がる様子はない。強く押すと消失するが離すとまた膨らむ。下腹部の写真 (別冊 No. 15)を別に示す。
  • 母親への説明として適切なのはどれか。
  • a 「緊急手術が必要です」
  • b 「膨れた時には浣腸してください」
  • c 「いつもより哺乳量を減らしてください」
  • d 「時々押して平らになることを確認してください」
  • e 「できるだけ泣かさないように注意してください」



[正答]


※国試ナビ4※ 108I047]←[国試_108]→[108I049

095F020」

  [★]

  • 72歳の男性。下腹部の緊清盛を訴え未院した。3年前から夜間に排尿のため起きるようになり、半年前からは排尿困難が増強していた。昨夜から尿意はあるが尿が1、2滴しか出ないという。下腹部は小児頭大に膨隆し、軽い圧痛がある。体温36.4℃。脈拍80/分、整。血圧140/82 mmHg。血清生化学所見:尿素窒素32mg/dl、クレアチニン2.5mg/dl、Na 137 mEq/l、K 4.5 mEq/l、Cl 105mEq/l。適切な処置はどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 095F019]←[国試_095]→[095F021

101H033」

  [★]

  • 5歳の男児。昨日から間欠的に続く腹痛を主訴に来院した。一緒に来院した両親と2歳の妹とには腹痛はみられていない。嘔吐はなく、便は昨日から出ていない。食事は摂取できていないが、水分を飲むことはできている。体温36.4℃。
  • 適切なのはどれか。
  • a. 診察前に浣腸を指示する。
  • b. 妹は診察室に入れない。
  • c. 医療面接では病気に関係のない会話を避ける。
  • d. 腹部から診察を始める。
  • e. 全身の皮膚をみる。
[正答]


※国試ナビ4※ 101H032]←[国試_101]→[101H034

102F018」

  [★]

  • 8か月の乳児。発熱を主訴に来院した。抗菌薬を服用しているが、4日間39℃台の熱が続いている。鼻汁、咳嗽、発疹および下痢は認めない。機嫌は不良であるが、水分の摂取はできている。白血球12,200。CRP3.2mg/dl。まず行うのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 102F017]←[国試_102]→[102F019

091D006」

  [★]

  • 62歳の女性。嘔吐と激しい腹痛とが持続するため来院した。開腹術の既往がある。腹部エックス線単純写真(別冊No.1)を別に示す。(腹部エックス線単純写真ではニボーが認められます)
  • この患者に行うべきことはどれか。
[正答]

100F060」

  [★]

  • 56歳の男性。意識障害(昏迷)のため救急車で搬入された。自殺を目的として、1時間前に除草剤のパラコートを飲んだ。
  • 対応として適切なのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 100F059]←[国試_100]→[100G001

096E038」

  [★]

  • 鼠径ヘルニアの腸管嵌頓が疑われる患児にまず行うのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 096E037]←[国試_096]→[096E039

enema」

  [★]

  • 浣腸
clysmaclyster

WordNet   license wordnet

「an injection of a liquid through the anus to stimulate evacuation; sometimes used for diagnostic purposes」
clyster

PrepTutorEJDIC   license prepejdic

「かん腸;〈C〉かん腸剤(器)」


胎便栓症候群」

  [★]

meconium plug syndrome
浣腸胎便


グリセロール浣腸」

  [★]

glycerine enemaGE
浣腸


clysma」

  [★]

  • 浣腸
clysterenema


clyster」

  [★]

  • 浣腸
clysmaenema


下剤,浣腸剤」

  [★]

緩下薬

商品

ケンエーG浣腸液」

  [★] グリセリン

エチルパラベンブチルパラベン
下剤,浣腸剤

バリウム浣腸」

  [★]

barium enema
高圧浣腸


腸」

  [★]

intestine
intestinum
小腸(十二指腸空腸回腸)、大腸(結腸S状結腸直腸盲腸)





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