梅毒性バラ疹

出典: meddic

syphilitic roseola
roseolasyphilitica
斑状梅毒疹 macular syphilid
梅毒
  • 二期梅毒


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和文文献

  • 症例 アモキシシリンによる治療後に自己免疫性好中球減少症をきたした第2期梅毒
  • 浦野 聖子,伊藤 歩,鬼頭 芳子 [他]
  • 皮膚科の臨床 52(9), 1307-1310, 2010-09
  • NAID 40017288967

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第1に出現する皮疹[ひしん]は、梅毒性バラ疹です。このバラ疹は、爪くらいの大きさ で、淡紅色[たんこうしよく]または ... バラ疹の次に出てくる皮疹は丘疹性梅毒疹[ きゆうしんせいばいどくしん]です。感染してから、4~6カ月ごろに発生します。 ...

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性的接触のあと約 3週間 後に バラ 疹 の 2 3 週 後 に 体 幹 を 梅毒性潰瘍が陰茎、陰嚢にみる梅毒性バラ疹疥癬による陰茎の小結節梅毒性乾癬


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syphilis
ワッセルマン反応
  • first aid step1 2006 p.145,163,173

定義


症状

検査




バラ」

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rose
上昇バラ色バラ科バラ属上がるバラ目


バラ疹」

  [★]

rose spot
roseola
バラ斑点
腸チフス


梅毒性」

  [★]

syphiliticluetic
梅毒


性」

  [★]

sex, gender





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