昭和伊南総合病院

出典: meddic


ご注意下さい。最新の情報ではありません。
誤った情報がございましたらメールにてご連絡下さい。

病院名

  • 昭和伊南総合病院

url

理念

  • 昭和伊南総合病院の基本理念和顔愛護(笑顔と優しさを持って、患者の皆様をお世話します。)昭和伊南総合病院の基本方針1.患者様を中心にした医療の提供2.公正・公平な医療の提供3.安全・安心な医療の提供4.病院連携と地域医療の向上5.合理的・効率的な病院運営

住所

  • 〒399-4117 駒ヶ根市赤穂3230番地

診療の特徴、実績

  •  昭和伊南総合病院は、長野県の中南部に位置し、西に中央アルプス宝剣岳を眺め、東に天竜川を控える景勝の地に位置する総合病院です。 これまでの病院主体の医療が見直され、病院の使命は高度医療の提供を行う中にも、治療を受ける側と共に考える医療こそが、より大切であることが認識される時代となりました。 昭和伊南総合病院は、なによりもまず患者様の目線に立った医療を中心にいたします。 これからの時代は、より地域に密着し溶け合う努力をすることと、受身の治療ばかりでなく、地域に住む皆様の健康維持に配慮した医療をめざす病院として、意識の改革を病院全体に浸透させ、職員全体が頑張ることが必要と考えております。

電子カルテ

  • 無し

一日平均入院患者数

  • 171.2人

一日平均外来患者数

  • 434.2人

平均在院日数(一般/精神)

  • 15.2日/0.0日

年間分娩件数

  • 0件(平成21年1月-21年12月実績)

年間剖検件数

  • 0件(平成21年1月-21年12月実績)

年間臨床病理研究会(CPC)の実施状況

  • 回数/0回

当院の救急医療の特徴

  •  当院は地域のさまにより良い医療を365日24時間体制で提供するため、早くから救急医療体制を確立し、昭和54年に県の指定を受け救命救急センターを設立しました。 このことにより、第一次医療、第二次医療に加え、第三次医療体制を確保し、重症救急患者さまを受け入れています。また、地域医療サービスと同時に、救急救命士と救急隊員の研修、院内医療従事者の研究、教育の氏名を果たしています。また、当センターは、最新の診断治療機器を整備するとともに、専従医2名及び各診療科の専門医が24時間オンコール体制で対応しています。

救急専用診療室の有無

  • 有り

救急医療を行う診療科

  • --

一日平均救急外来患者数

  • 15.3人(平成21年1月-平成21年12月実績・1日平均)

一日平均救急車搬送患者数

  • 3.6人(平成21年1月-平成21年12月実績・1日平均)

年間心肺停止状態搬送患者数

  • 59人(平成21年1月-平成21年12月実績)

当直回数(月平均)

  • 3回

当直手当

  • 有り(8000)

当直時の勤務体制(研修医以外の当直医数)

  • 2人

当直時の勤務体制(当直研修医数)

  • 1人

勤務体制

公的年金保険

  • 有り

国家・地方公務員災害補償法の適応

  • 有り

労働災害補償保険

  • 無し

医師賠償責任保険の扱い

  • 有り

個人加入

  • 有り

指導医から一言

  •  私たちの病院は、地域内の医療機関との医療連携を充実させ、救急医療を核として急性期医療を行っている病院です。 当院は、長野県の南部を受け持つ救命救急センター(第3次救急医療)を設置していますので、日常診療の中で頻繁に遭遇する疾患を豊富に経験することができます。そうした臨床経験の積み重ねを通じて、次の二点を研修の目的としています。1 当院における卒後2年間の研修において、臨床医としての医学的基礎を学ぶとともに、一社会人としての人格を形成することを目的とし、将来の専攻科にかかわらずスーパーローテーション方式により、症例を多数経験し、初期診療・治療が独力でできることを研修目標としています。2 カリキュラムにおける臨床研修目標では、基本的な医療技術の修得はもとより、患者様の病気のみを診るのではなく、患者様の社会的におかれた状況をふまえ全人的に診る態度を身につけることとしています。

先輩研修医からの病院紹介と、この病院を選んだ理由

和文文献

  • 足底皮膚にずれ刺激を呈示する装置の試作と閾値測定
  • 近井 学,井野 秀一,高橋 紀代,大西 忠輔,佐藤 満,布川 清彦,土井 幸輝,吉村 眞一
  • 電子情報通信学会技術研究報告. WIT, 福祉情報工学 113(195), 5-10, 2013-08-22
  • 糖尿病の三大合併症状である神経障害は,病状の比較的初期から出現する症状であり,病状・進行度を把握する上で極めて重要である.本研究では,足底の皮膚感覚からの神経障害を定量的に判定するための基礎データの収集を目的として,足底皮膚にずれ刺激を呈示する装置を試作した.さらに,その装置を用いた閾値測定を実施し,足底感覚のずれに対する健常者の刺激閾特性を評価した.その結果から,足底の閾値は呈示速度や呈示部位に …
  • NAID 110009805787
  • 21. 当科における小児内視鏡検査の鎮静法と安全性 : 小児内科の立場から(一般演題,第39回日本小児内視鏡研究会)
  • 日高 奈緒,中山 佳子,島 庸介,草刈 麻衣,加藤 沢子,堀内 朗,小池 健一
  • 日本小児外科学会雑誌 48(6), 993, 2012-10-20
  • NAID 110009544342

関連リンク

関連画像


押しても画像が表示されない場合はサーバが混雑しています。2週間ほどあけて、再度押下してください。


★リンクテーブル★
関連記事総合

総合」

  [★]

comprehensiveoverall
全体全体的包括的全体的に見て網羅的




★コメント★

[メモ入力エリア]
※コメント5000文字まで
ニックネーム:
コメント:




表示
個人用ツール


  meddic.jp

リンク
連絡