小児性内反股

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71)内反股:「標p463~465」 ・頸体角が正常より減少して直角もしくは鋭角に近くなるもの。 (正常な頸体角は成人で約130 ) 幼児性内反股、くる病、大腿骨頭骨端離開及び大腿骨頸部内側骨折などで生じ、
頸体角: 大腿骨頸部と大腿骨骨幹部とのなす角度をいいます。成人では、125 ~135 (平均126 )です。 頸体角が正常より大きい場合 → 外反股 頸体角が正常より小さい場合 → 内反股 新生児では外反位にあり、成長 ...

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  • 解剖学としては「内反」を使うのが正しい。


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