土浦協同病院

出典: meddic


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病院名

  • 総合病院 土浦協同病院

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理念

  • 1.地域中核病院として多様なニーズに対応する。A.救命センターを中心とする24時間365日の救急医療を行う。B.地域の医療機関と連携し、設備と診療体制を整え、高度の医療を行う。C.予防医療から診断治療、リハビリテーション医療に亘る包括的医療を行う。2.人間尊重の医療を追求する。A.思いやりに満ちた、平等・適切・安全な最善の医療を目指す。B.「説明と同意」(インフォームドコンセント)を徹底する。C.患者さんの権利とプライバシーを尊重する。3.医療の研鑽に励む。A.職員は自己の研鑽に励み、医療の進歩に対応する。B.臨床研修指定病院として、研修医の教育を担当する。C.医学生.看護学生.各種の医療従事者の教育研修に従事する。

住所

  • 305-0035 土浦市真鍋新町11-7

診療の特徴、実績

  • 茨城県南の地域医療を担う基幹の総合病院として、救命救急センター・総合周産期母子医療センター・NICU・健康管理センター・訪問看護ステーション・在宅介護支援センター、さらに茨城県地域ガンセンターの併設により、一層の高度・先進医療を目指した。病床数917床の茨城県最大規模の病院である。MRI2台、CT2台、血管造営装置3台など最新の医療機器、設備を備えて、1日24時間、年365日の救急を積極的に実践している。

電子カルテ

  • オーダリングのみ

一日平均入院患者数

  • 647.0人

一日平均外来患者数

  • 2,019.0人

平均在院日数(一般/精神)

  • 13.8日/0.0日

年間分娩件数

  • 1107件(平成21年1月-21年12月実績)

年間剖検件数

  • 25件(平成21年1月-21年12月実績)

年間臨床病理研究会(CPC)の実施状況

  • 回数/12回

当院の救急医療の特徴

  • MRI2台、CT2台、血管造営装置3台など最新の医療機器、設備を備えて、1日24時間、年365日の救急を積極的に実践している。

救急専用診療室の有無

  • 有り

救急医療を行う診療科

  • 全科

一日平均救急外来患者数

  • 144.8人(平成21年1月-平成21年12月実績・1日平均)

一日平均救急車搬送患者数

  • 21.1人(平成21年1月-平成21年12月実績・1日平均)

年間心肺停止状態搬送患者数

  • 160人(平成21年1月-平成21年12月実績)

当直回数(月平均)

  • 4回

当直手当

  • 有り(2年次より手当有)

当直時の勤務体制(研修医以外の当直医数)

  • 9人

当直時の勤務体制(当直研修医数)

  • 2人

勤務体制

  • 17:00-08:30までの当直勤務

公的年金保険

  • 有り

国家・地方公務員災害補償法の適応

  • 有り

労働災害補償保険

  • 無し

医師賠償責任保険の扱い

  • 有り

個人加入

  • 有り

指導医から一言

  • 適切な判断(Proper),正確な診断・技術(Precise)かつ迅速な手技(Prompt)の3Pを具備したHand&HeartをもったArtisticな医師となるよう研修に励み、医師としての基礎を着実にきずいてゆくように期待している。

先輩研修医からの病院紹介と、この病院を選んだ理由

  • 土浦協同病院で臨床研修をする魅力は、何よりその症例数の豊富さだと思います。内科系・外科系を問わず多くの疾患を経験でき、また救急では、1次から3次救急までを、上級医師とともに経験することが出来ます。スタッフのドクターも忙しい中、丁寧に指導してくれます。受身の臨床研修ではなく、自ら学んでいく積極的な姿勢を持てる方には、是非土浦協同病院の研修をお勧めします。30名を越えるほかの初期臨床研修医とともに、有意義な2年間を送りませんか。

UpToDate Contents

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和文文献

  • Triaxial system により経動脈的塞栓術を行った腰部spinal ventral epidural arteriovenous fistula の1 例
  • 芳村 雅隆,廣田 晋,寺門 利継,タンマモングット ティプアーパー,伊藤 なつみ,山本 信二
  • 脳神経血管内治療 advpub(0), 2015
  • 【目的】Triaxial system により経動脈的塞栓術を行った腰部spinal ventral epidural arteriovenous fistula 症例を報告する.【症例】78 歳男性.緩徐進行性の下肢対麻痺,膀胱直腸障害で発症した.第3 腰椎左腹側硬膜外静脈叢への動静脈shunt による鬱血性脊髄障害であった.Feeder は左右第3 腰動脈から分岐するdorsal somati …
  • NAID 130005084251
  • 帯状疱疹痛治療の持続硬膜外ブロック後に発症した急性肺血栓塞栓症の1症例
  • 宜保 恵里,箱岩 沙織,松宮 直樹
  • 日本ペインクリニック学会誌 22(2), 127-128, 2015
  • NAID 130005083685

関連リンク

総合病院土浦協同病院 - 土浦市 真鍋新町の総合病院、地域基幹病院としてプライマリケアから三次救急医療、緩和ケアから高度先端医療、予防医療からリハビリテーションなどの総合的な医療の展開しています。
全身の症状 呼吸困難;息苦しい、息切れがする むくみ(浮腫);顔が腫れぼったい、足がふくれている めまい;目がまわる、ふらふらする しびれ;手足がビリビリする、手足の感覚がない、 手足が麻痺している 発熱;熱が出た

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