人工呼吸器

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ventilator, mechanical ventilator, artificial ventilator
ベンチレーター ベンチレータレスピレータ respirator artificial respirator
手動人工呼吸器
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モード

初期設定

PALS AHAガイドライン2010年準拠 p.176
酸素 94-99%
1回換気量(従量式換気) 6-8ml/kg
吸気時間 0.5-1秒
最大吸気圧(従圧式換気) 20-30cmH2O
呼吸数 乳児 20-30回/分
小児 16-20回/分
青少年 8-12回/分
PEEP 3-5cmH2O



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出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2015/07/01 11:50:35」(JST)

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和文文献

  • 非侵襲的陽圧人工呼吸器のマスク装着による医原性褥瘡予防の効果~前額部にスポンジ装着を行って~
  • 板橋 知絵,隈 澄子,石井 美紀子,岩倉 将,堺 和生,白石 雅治
  • 福岡赤十字看護研究集録 (26), 30-32, 2012-12-25
  • NAID 120004688391
  • 臨床研究・症例報告 高頻度振動人工換気と二相性体外式人工呼吸器で救命し得た新型インフルエンザの1例
  • 江村 重仁,佐々木 直,放上 萌美 [他]
  • 小児科臨床 65(11), 2407-2412, 2012-11
  • NAID 40019449464
  • チームで読みとく! 人工呼吸ケア(症例12)人工呼吸器離脱困難(場面1)ARDS診断後第70病日
  • 松尾 耕一,土屋 留美,柴崎 多恵子 [他]
  • 呼吸器ケア 10(10), 1044-1053, 2012-10
  • NAID 40019445465

関連リンク

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★リンクテーブル★
国試過去問105E065」「107F027」「106A042」「104H038」「106I071」「103I047」「106B062」「102F021」「107B003」「107B009」「103H012
リンク元非侵襲的陽圧換気」「respirator」「間欠的強制換気」「ventilator」「補助換気
拡張検索人工呼吸器関連肺炎」「人工呼吸器関連肺障害」「人工呼吸器依存四肢麻痺」「酸素駆動式蘇生用人工呼吸器」「人工呼吸器関連肺傷害
関連記事人工呼吸」「呼吸」「人工」「呼吸器

105E065」

  [★]

  • 次の文を読み、63-65の問いに答えよ。
  • 58歳の男性。呼吸困難を主訴に来院した。
  • 現病歴   2年6か月前から転倒しやすくなったため、自宅近くの診療所を受辞し、右下肢の筋力低下を指摘された。上肢の筋力低下も出現し、2年前に総合病院の神経内科で筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診断を受けた。介護保険サービスを利用しながら在宅療養していたが、半年前から球麻痺症状が出現し、徐々に発声量が低下した。2、3日前から微熱と鼻汁とがあり、喀痰の量が増加し、喀痰排出が困難となって、呼吸困難が出現した。
  • 既往歴   特記すべきことはない。
  • 生活歴   管理職であったが、発症後退職した。専業主婦の妻との2人暮らし。子どもは2人いるが、それぞれ独立している。
  • 現症   意識は清明。身長172cm、体重54kg。体温37.2℃。脈拍72/分、整。血圧112/78mmHg。経皮的動脈血酸素飽和度(SpO2)88%。咽頭に軽度発赤を認める。心音と呼吸音とに異常を認めない。胸郭の動きは不良である。腹部所見に異常を認めない.直腸指診で前立腺に肥大を認めない。構昔障害は強いが、かろうじて単語レベルでのコミュニケーションが可能である。下肢の筋萎縮が著しく、筋力低下のため歩行困難で常時車椅子を使用している。排泄、入浴は全介助である。上肢の筋力は著しく低下し、食事は全介助で、水分摂取にはとろみを要する。
  • 検査所見  血液所見:赤血球386万、Hb 11.4g/dl、Ht 38%、白血球 9,200、血小板 24万。血液生化学所見:血糖 96mg/dl、総蛋白 6.0g/dl、アルブミン 3.2g/dl、尿素窒素 14mg/dl、クレアチニン 0.9mg/dl、AST 38IU/l、ALT 30IU/l、LD 204IU/l(基準176-353)、Na 136mEq/l、K 4.0mEq/l、Cl 98mEq/l。CRP 1.0mg/dl。動脈血ガス分析(自発呼吸、room air):pH 7.38、PaCO2 50Torr、PaO2 55Torr、HCO3- 30mEq/l。心電図と胸部エックス線写真とに異常を認めない。
  • その後の経過   頻回の喀痰吸引でSpO2は93%まで改善し、その後解熱し呼吸困難も消失した。本人と家族は在宅療養の継続を強く希望しており、その準備のためのカンファレンスを開催することになった。
  • 今後の意思決定を支援するために本人と家族とに説明を行った。
  • 説明内容として正しいのはどれか。
  • a 呼吸困難緩和ケアの対象外である。
  • b 胃癌造設後は経口摂取が不可能である。
  • c 家族リビングウイルを変更することができる。
  • d 人工呼吸器装着の事前意思決定は変更することができない。
  • e 自分の意思を伝えることがさらに困難になってくる可能性がある。


[正答]


※国試ナビ4※ 105E064]←[国試_105]→[105E066

107F027」

  [★]

  • 次の文を読み、26、27の問いに答えよ。
  • 65歳の男性。息切れを主訴に来院した。
  • 現病歴:1年前に大腸癌の手術を受けたが、非治癒切除であった。その後抗癌化学療法を内服で行っていたが、食欲低下が著明であったため、本人の希望により中止した。5日前から急いで歩くと息が切れるのを自覚していたが、本日昼ころからじっとしていても苦しくなり、徐々に増悪するため受診した。
  • 既往歴:特記すべきことはない。
  • 生活歴:喫煙歴はない。飲酒は機会飲酒。
  • 家族歴:父親が脳卒中のため80歳で死亡。
  • 現症:意識は清明。身長167cm、体重56kg。体温35.8℃。脈拍120/分、整。血圧82/60mmHg。呼吸数32/分。頸部の静脈怒張と心濁音界の拡大とを認める。両側下胸部でcoarse cracklesを聴取する。
  • 検査所見:血液所見:赤血球348万、Hb 9.7g/dl、Ht 31%、白血球8,600、血小板32万。血液生化学所見:アルブミン2.8g/dl、尿素窒素31mg/dl、クレアチニン1.1mg/dl、総ビリルビン0.6mg/dl、AST 249IU/l、ALT 246IU/l、LD 623IU/l(基準176~353)、ALP 423IU/l(基準115~359)、Na 142mEq/l、K 4.7mEq/l、Cl 105mEq/l。CRP 6.5mg/dl。動脈血ガス分析(マスク10l/分酸素投与下):pH 7.47、PaCO2 33Torr、PaO2 120Torr、HCO3- 23mEq/l。12誘導心電図で洞性頻脈と低電位とを認める。胸部エックス線写真で心陰影の拡大と両側下肺野に浸潤影とを認める。胸部単純CT(別冊No.4)を別に示す。
  • 症状緩和のためにまず提案すべき治療はどれか。



[正答]


※国試ナビ4※ 107F026]←[国試_107]→[107F028

106A042」

  [★]

  • 64歳の女性。息切れ食欲不振とを主訴に来院した。 22歳以降、健康診断のたびに蛋白尿尿潜血および高血圧を指摘されていたが、自覚症状がないため受診しなかった。最後に健康診断を受けたのは5年前である。 2か月前に両下肢の浮腫が出現し、次第に増強してきた。 1週前から歩行時の息切れを自覚し、 3日前から食欲がなくなったため受診した。
  • 身長164cm、体重66kg。脈拍104/分、整。血圧174/104mmHg。呼吸数20/分。 SpO2 84%(room air)。マスクで酸素投与(6l/分)を開始した。眼瞼結膜は蒼白である。聴診で収縮期心雑音を聴取し、呼吸音は減弱している。腹部は平坦、軟である。両下肢に圧痕を伴う高度な浮腫を認める。
  • 尿所見:蛋白3+、潜血2+。血液所見:赤血球224万、 Hb7.2g/dl、 Ht20%、白血球7,000、血小板16万。血液生化学所見:アルブミン2.4g/dl、尿素窒素102mg/dl、クレアチニン9.2mg/dl、総コレステロール280mg/dl、 Na130mEq/l、K6.8mEq/l、 Cl102mEq/l。動脈血ガス分析(自発呼吸、 6l/分酸素投与下) : pH7.18、 PaCO2 36Torr、 PaO2 98Torr、 HCO3- 13mEq/l。胸部エックス線写真(別冊No. 16)を別に示す。
  • 対応として適切なのはどれか。



[正答]


※国試ナビ4※ 106A041]←[国試_106]→[106A043

104H038」

  [★]

  • 次の文を読み、37、38の問いに答えよ。
  • 68歳の女性。交通事故のため搬入された。
  • 現病歴:夫の運転する乗用車の助手席に座っていた。黄信号で交差点に進入したところ、右折してきた対向車と衝突した。シートベルトは着用していなかった。右胸部痛を訴えている。搬送中に静脈路が確保された。
  • 既往歴:特記すべきことはない。
  • 現 症:意識は清明。脈拍 112/分、整。血圧 90/60mmHg。眼球結膜に異常を認めない。頚静脈怒張冷汗とを認める。心音は微弱。右肺野呼吸音を聴取しない。腹部は平坦、軟で、肝・脾を触知しない。
  • 検査所見:尿所見:蛋白(-)、糖(-)。血液所見:赤血球 380万、Hb 10.0g/dl、Ht 35%、白血球 8,500、血小板 30万。血液生化学所見:血糖 82mg/dl、総蛋白 6.2g/dl アルブミン 3.4g/dl、尿素窒素 12mg/dl、クレアチニン 1.1mg/dl、AST 35IU/l, ALT 18IU/l、LD 176IU/l(基準176-353)、ALP 233IU/l(基準115-359)、Na 138mEq/l、K 4.3mEq/l、Cl 99mEq/l。胸部エックス線写真(別冊No.6)を別に示す。


  • 処置としてまず行うのはどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 104H037]←[国試_104]→[104I001

106I071」

  [★]

  • 23歳の男性。呼吸困難のため搬入された。自宅で咳込んだ直後に呼吸困難を自覚し、次第に増強してきたため家族が救急車を要請した。意識は清明。体温37.0℃。心拍数108/分、整。血圧136/80mmHg。呼吸数28/分。 SpO2 88%(8L/分酸素投与下)。呼吸音は右の胸部では弱く、左の胸部では聴取しない。胸部エックス線写真(別冊No. 18)を別に示す。
  • 現時点の対応として適切なのはどれか。



[正答]


※国試ナビ4※ 106I070]←[国試_106]→[106I072

103I047」

  [★]

  • 72歳の男性。突然の胸痛呼吸困難とを主訴に家族に伴われて来院した。2時間前に上記症状が出現し次第に増悪している。体温36.8℃、呼吸数32/分、脈拍104/分、整。血圧96/60mmHg。胸部エックス線写真を以下に示す。
  • 静脈路確保後にまず行うのはどれか。


[正答]
※国試ナビ4※ 103I046]←[国試_103]→[103I048

106B062」

  [★]

  • 48歳の女性。 28歳で筋萎縮性側索硬化症(ALS)を発症し、 35歳で人工呼吸器を装着した。眼瞼・眼球運動機能が残存しているため開閉眼で意思疎通を行うことができ、コンピュータやインターネットを駆使して地域の患者会の会長をしている。
  • 国際生活機能分類(ICF)によるこの患者の評価で正しいのはどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 106B061]←[国試_106]→[106C001

102F021」

  [★]

  • 53歳の男性。狭心症の精査目的で通院中である。外来の待合室で様子がおかしくなった。意識はなく、あえぐような不規則な呼吸をしている。直ちに持参するよう依頼するのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 102F020]←[国試_102]→[102F022

107B003」

  [★]

  • 脳梗塞後に症状が安定し、意識レベルJCSIII-100で人工呼吸器を装着している高齢患者が、長期療養する場所として最も適切なのはどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 107B002]←[国試_107]→[107B004

107B009」

  [★]

  • 人工呼吸器の設定で動脈血の二酸化炭素分圧を下げるのはどれか。


[正答]


※国試ナビ4※ 107B008]←[国試_107]→[107B010

103H012」

  [★]

  • 植物状態患者の生命維持に最低限必要なのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 103H011]←[国試_103]→[103H013

非侵襲的陽圧換気」

  [★]

non-invasive positive pressure ventilation NIPPV
noninvasive positive pressure ventilation NPPV
非侵襲的補助換気 non-invasive assisted ventilation非侵襲的補助呼吸非侵襲的換気: non-invasive ventilation
人工呼吸器機械的人工呼吸法


  挿管人工呼吸 NPPV
気管内チューブ 必要 不要
鎮静 必要 不要
飲水、食事 不可能 可能
会話 不可能 可能
吸入気の加湿 必要 不要(ときに必要)
回路のリーク ないことが前提 ある程度保証できる
呼気側蛇管および呼気弁 あり なし
気管内吸引 可能 不可能
高いPEEP 可能 不可能



respirator」

  [★] 人工呼吸器

WordNet   license wordnet

「a breathing device for administering long-term artificial respiration」
inhalator

PrepTutorEJDIC   license prepejdic

「《米》人工呼吸装置 / (一般に)マスク;防毒マスク」


間欠的強制換気」

  [★]

intermittent mandatory ventilation IMV
間欠的陽圧人工換気
呼吸同期性間欠的強制換気人工呼吸器
  • 用途:人工呼吸器からの離脱
  • 換気様式:自発呼吸 +(間欠的に)強制換気



ventilator」

  [★] 人工呼吸器

PrepTutorEJDIC   license prepejdic

「換気装置,通風機,換気口」

WordNet   license wordnet

「a device (such as a fan) that introduces fresh air or expels foul air」


補助換気」

  [★]

assisted ventilation
補助呼吸 assisted respiration
器械的人工呼吸人工呼吸器、用手人工呼吸法、調節呼吸



人工呼吸器関連肺炎」

  [★]

ventilator-associated pneumonia, VAP
  • 気管挿管による人工呼吸器管理開始48時間以降に発症する肺炎
  • 気管挿管・人工呼吸器管理前に肺炎がないことが条件
  • 気管挿管4日以内の早期VAPと5日以降の晩期VAPに分類される。
  • 発症機序としては口腔内の病因制裁金の定着と、気道内への流入
  • リスク因子は長期人工呼吸管理、再送間、発症前の抗菌薬投与、原疾患、筋弛緩薬の投与、仰臥位
  • 予後規定因子は早期の抗菌薬の使用



人工呼吸器関連肺障害」

  [★]

ventilator associated lung injury VALI
人工呼吸器
[show details]


人工呼吸器依存四肢麻痺」

  [★]

respirator-dependent tetraplegia


酸素駆動式蘇生用人工呼吸器」

  [★]

oxygen driven resuscitator


人工呼吸器関連肺傷害」

  [★] 人工呼吸器関連肺障害


人工呼吸」

  [★]

artificial respiration, artificial ventilation

概念

  • 1. 人工的に呼吸を行わせること。このため、伝統的なmouth to mouthからバックアンドバルブマスク、あるいは人工呼吸器を用いて行う。
  • 2. 一次救命処置の中における処置 → 人工呼吸#一次救命処置

人工呼吸適応

SAN.422
  • 肺活量 < 10ml/kg, PaO2 < 55 mmHg(50%以上の酸素投与下), 呼吸回数 > 35/min, 努力呼吸, 吸引圧 < -25cmH2O

人工呼吸のモード

送気制御パターンによる分類

  • 量規定換気 volume controlled ventilation VCV
  • 圧規定換気 [[]] PCV

換気モード

人工呼吸を補助するモード

  • 呼気終末陽圧 positive end-inspiratory pressure
  • 吸気プラトー → 吸気ガス不均等分布の改善 EID

人工呼吸の合併症

  • 1. 血圧低下(静脈還流の低下、心機能低下)
  • 2. 圧外傷(気胸・縦隔腫瘍)
  • 3. 酸素中毒による無気肺、肺浮腫
  • 4. 気管潰瘍、穿孔、狭窄
  • 5. 尿量減少(ADH増加、心拍出量減少)
  • 6. 脳圧亢進(PEEPによる静脈還流↓)
  • 7. 消化管出血(ストレス)
  • 8. 精神的苦痛(気管挿入)
  • 9. 感染(人工呼吸器関連肺炎)

一次救命処置

ISBN 978-4892695667 p.100
  • 口腔内の異物を除去
  • 脈拍があり、呼吸がない場合の人工呼吸:成人では10/分、小児では12-20回/分のペースで息を吹き込む。
  • 小児の場合、呼吸数が10/分未満の場合、人工呼吸が考慮される。

BLS

  • 1秒かけて息を吹き込む。
  • 1人法の場合は30回の胸骨圧迫の後に2回人工呼吸を行う。
  • 2人法の場合も原則同様。ただし、幼小児の場合のみ15回の胸骨圧迫の後に2回人工呼吸を行う。
  • 成人の場合は5-6秒に1回、小児に対しては3-5秒に1回の人工呼吸を行う(AHA BLSヘルスケアプロバイダーマニュアル AHAガイドライン2005年準拠)


呼吸」

  [★]

respiration, breathing
呼吸数呼吸中枢呼吸パターン



人工」

  [★]

artificial
人為的人工的


呼吸器」

  [★]

respiratory organs




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