不慮の事故

出典: meddic

accidents
死因


SUB12.
平成21年
  • 全死因の中で不慮の事故は第6位


  • 全体
  • 不慮の事故全体のうち窒息は24.9%、交通事故、転倒・転落の順に続く。


  • 年代別
  • 1位
  • 0歳
  • 1位は窒息(乳の誤嚥・布団による圧迫)、2位は交通事故。
  • 以降の年代
  • 75歳以上を除いて交通事故が最多
  • 75歳以上1位は窒息
  • 2位
  • 1歳~24歳までにおいて2位は溺水・溺死


出典不明
  • 交通事故:日本の死亡率はアメリカより低く、ドイツとほぼ同率。
  • 溺死:国際比較における死亡率では45歳以上で高く、65歳以上では群を抜いて高率


参考1

この表では0歳児は0-4歳の階級に含まれているので注意!!
平成22年
数字は粗死亡率(人口十万人対)
  1 2 3 4 5 6 7
総数 不慮の窒息 転倒・転落 交通事故 不慮の溺死及び溺水 その他の不慮の事故 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
7.8 5.9 5.7 5.5 5.5 1.1 0.7
0~4歳 不慮の窒息 交通事故 不慮の溺死及び溺水 煙、火・火炎への曝露 転倒・転落 その他の不慮の事故 有害物質による中毒
2.2 1 0.7 0.5 0.4 0.2 0
5~9歳 交通事故 不慮の溺死及び溺水 転倒・転落 不慮の窒息 煙、火・火炎への曝露 その他の不慮の事故 有害物質による中毒
1 0.6 0.2 0.2 0.2 0.1 0
10~14歳 交通事故 不慮の溺死及び溺水 転倒・転落 不慮の窒息 煙、火・火炎への曝露 その他の不慮の事故 有害物質による中毒
0.8 0.6 0.2 0.2 0.2 0.1 0
15~19歳 交通事故 不慮の溺死及び溺水 転倒・転落 不慮の窒息 有害物質による中毒 その他の不慮の事故 煙、火・火炎への曝露
4.8 0.7 0.4 0.3 0.3 0.3 0.1
20~24歳 交通事故 不慮の溺死及び溺水 転倒・転落 有害物質による中毒 その他の不慮の事故 不慮の窒息 煙、火・火炎への曝露
5.3 1 0.9 0.6 0.5 0.3 0.1
25~29歳 交通事故 転倒・転落 有害物質による中毒 不慮の溺死及び溺水 その他の不慮の事故 不慮の窒息 煙、火・火炎への曝露
3.5 0.9 0.9 0.7 0.6 0.3 0.3
30~34歳 交通事故 不慮の溺死及び溺水 有害物質による中毒 その他の不慮の事故 転倒・転落 不慮の窒息 煙、火・火炎への曝露
3 0.9 0.9 0.7 0.6 0.5 0.3
35~39歳 交通事故 その他の不慮の事故 有害物質による中毒 転倒・転落 不慮の溺死及び溺水 不慮の窒息 煙、火・火炎への曝露
2.6 1 0.9 0.8 0.6 0.6 0.3
40~44歳 交通事故 その他の不慮の事故 転倒・転落 不慮の溺死及び溺水 有害物質による中毒 不慮の窒息 煙、火・火炎への曝露
3.1 1.2 1.1 1.1 1.1 0.8 0.3
45~49歳 交通事故 その他の不慮の事故 転倒・転落 不慮の溺死及び溺水 不慮の窒息 有害物質による中毒 煙、火・火炎への曝露
3.3 1.8 1.6 1.4 1.2 1 0.6
50~54歳 交通事故 その他の不慮の事故 転倒・転落 不慮の溺死及び溺水 不慮の窒息 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
4.3 2.4 2 2 2 0.8 0.7
55~59歳 交通事故 その他の不慮の事故 不慮の溺死及び溺水 不慮の窒息 転倒・転落 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
5.2 3.4 2.9 2.9 2.8 1.2 0.8
60~64歳 交通事故 不慮の窒息 その他の不慮の事故 不慮の溺死及び溺水 転倒・転落 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
6 4.2 4.2 4.1 4 1.1 0.7
65~69歳 不慮の溺死及び溺水 交通事故 その他の不慮の事故 不慮の窒息 転倒・転落 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
7.7 7.6 6.6 6.2 5.8 1.6 0.7
70~74歳 不慮の溺死及び溺水 交通事故 不慮の窒息 転倒・転落 その他の不慮の事故 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
11.8 11.6 11 9.2 8.7 1.8 0.6
75~79歳 不慮の溺死及び溺水 不慮の窒息 その他の不慮の事故 交通事故 転倒・転落 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
22 21.8 15.7 15 14.7 2.5 0.7
80~84歳 不慮の窒息 不慮の溺死及び溺水 転倒・転落 その他の不慮の事故 交通事故 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
42.1 31.1 29.3 28.5 19.3 4.5 0.6
85~89歳 不慮の窒息 転倒・転落 その他の不慮の事故 不慮の溺死及び溺水 交通事故 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
81.7 50.7 48.2 38.6 18.1 6.4 1
90~94歳 不慮の窒息 転倒・転落 その他の不慮の事故 不慮の溺死及び溺水 交通事故 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
138.3 99 68.6 33.3 13.1 5.5 1.1
95~99歳 不慮の窒息 転倒・転落 その他の不慮の事故 不慮の溺死及び溺水 交通事故 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
210 179.8 89 30.2 7.7 5 1.3
100歳~ 不慮の窒息 転倒・転落 その他の不慮の事故 不慮の溺死及び溺水 交通事故 煙、火・火炎への曝露 有害物質による中毒
314.3 250.6 107.1 15.9 6.8

参考

  • 1. 人口動態調査 > 平成22年人口動態統計 > 確定数 > 上巻 > 死亡 > 年次 - 政府統計の総合窓口 GL08020102
[display]http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_toGL08020103_&listID=000001082327&disp=Other&requestSender=dsearch
  • 5-16 性・年齢別にみた死因簡単分類別死亡率(人口10万対)
[display]http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_csvDownload_&fileId=000005009661&releaseCount=1

UpToDate Contents

全文を閲覧するには購読必要です。 To read the full text you will need to subscribe.

和文文献

  • 4. 小児外科領域におけるNCDの利活用 : NCDがもたらす小児外科医療のパラダイム・シフト(<特集>National Clinical Databaseの現状とこれから)
  • 力学的人体損傷に関する基礎研究-8 : リスクと重症度の基本的概念
  • 松浦 弘幸,神谷 直樹,石川 耕介 [他],近藤 理恵,松崎 照美,行正 徹,中野 正博,玉川 雅章
  • バイオメディカル・ファジィ・システム学会誌 15(2), 97-106, 2013-10-12
  • … S3の受傷者の死亡リスクは0.0035となり,これは,機器を毎日4時間程度使用し,人の寿命90年を想定すると,生涯死亡率5.8%,平均余命損失2.7年,年間死亡率0.0007と計算される.この数値は,産業別死亡率や自動車事故や不慮の事故死亡率よりも遥かに小さく,自然災害による死亡と同比率である.TRISSは,同一部位に存在する多発性外傷と高齢者の年齢の影響を考慮していない.しかし,単一外傷による軽傷や重症のリスクアジャスターとし …
  • NAID 110009661506
  • 世界一下世話なラブレター(vol.46)拝啓 橋田壽賀子様 役者全員囚われの身 出演オファーは不慮の事故
  • 民間生命保険・医療保険における詐聴
  • 片桐 聡
  • 日本保険医学会誌 111(2), 173-179, 2013-06-28
  • … 民間の生命保険・医療保険で問題となる聴覚障害は,不慮の事故・傷害によるもので,頭部外傷後の聴覚障害がその多くを占めるものと考えられる。 …
  • NAID 110009615542

関連リンク

不慮の事故死亡統計」は、毎年公表している人口動態統計をもとに、日本において発生 した日本人の不慮の事故による死亡の動向 ... なお、この「不慮の事故死亡統計」は、 昭和59(1984)年度「不慮の事故及び有害作用死亡統計」に続いて今回で2回目である 。 ...

関連画像

高齢者の不慮の事故を予防する 高齢者が病気で亡くなるのは、alt「不慮の事故の可能性 以上の高齢者の家庭内転倒・では子供の死因に占める割合は 不慮の衝突事故家庭内での不慮の事故死亡統計


★リンクテーブル★
国試過去問106E012」「097H080」「096G001」「101C044」「100G025」「103I001
リンク元死因
関連記事事故

106E012」

  [★]


  • 「自殺」による死亡数の推移を示すのはどれか。
  • a ①
  • b ②
  • c ③
  • d ④
  • e ⑤


[正答]


※国試ナビ4※ 106E011]←[国試_106]→[106E013

097H080」

  [★]

  • 我が国の不慮の事故による死亡について正しいのはどれか。
  • a. 自殺も含まれる。
  • b. 死因別死亡順位では10位以下である。
  • c. 65歳以上での死因別死亡順位で第1位である。
  • d. 1歳以上では交通事故が最も多い。
  • e. 1歳未満では転倒・転落が多い。
[正答]


※国試ナビ4※ 097H079]←[国試_097]→[097I001

096G001」

  [★]

  • 我が国の死因別にみた死亡率の年次推移を示した図を以下に示す。
  • 死因④はどれか。


[正答]
※国試ナビ4※ 096F050]←[国試_096]→[096G002

101C044」

  [★]

  • ある死因の性別年次死亡者数推移と都道府県別死亡率とを以下に示す。
  • 死因はどれか。


[正答]
※国試ナビ4※ 101C043]←[国試_101]→[101C045

100G025」

  [★]

  • 我が国の平成15年の死因順位で第5位までに含まれないのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 100G024]←[国試_100]→[100G026

103I001」

  [★]

  • 1~4歳児の不慮の事故死で最も多いのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 103H038]←[国試_103]→[103I002

死因」

  [★]

cause of death

分類

疫学

参考6
平成22年
死因順位 総数 死亡数 死亡率
(人口十万対)
割合(%)
1 悪性新生物 353499 279.7 29.5
2 心 疾 患 189360 149.8 15.8
3 脳血管疾患 123461 97.7 10.3
4 肺   炎 118888 94.1 9.9
5 老   衰 45342 35.9 3.8
6 不慮の事故 40732 32.2 3.4
7 自   殺 29554 23.4 2.5
8 腎 不 全 23725 18.8 2
9 慢性閉塞性肺疾患 16293 12.9 1.4
10 肝 疾 患 16216 12.8 1.4
[show details]

新生児・幼小児の死因

参考3,4 SPE.45
  1位 2位 3位
0歳 先天奇形等 周産期の障害 乳幼児突然死症候群
1~4歳 不慮の事故 先天奇形等 悪性新生物
5~9歳 不慮の事故 悪性新生物 先天奇形等
10~14歳 不慮の事故 悪性新生物 自殺
15~19歳 不慮の事故 自殺 悪性新生物

年齢別死因

参考6 平成22年(2010年)人口動態調査
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
総数 悪性新生物 心疾患 脳血管疾患 肺炎 老衰 不慮の事故 自殺 腎不全 慢性閉塞性肺疾患 肝疾患
0歳 先天奇形,変形及び染色体異常 周産期に特異的な呼吸障害等 乳幼児突然死症候群 不慮の事故 胎児及び新生児の出血性障害等 心疾患 妊娠期間等に関連する障害 周産期に特異的な感染症 敗血症 肺炎
1-4歳 先天奇形,変形及び染色体異常 不慮の事故 悪性新生物 肺炎 心疾患 腸管感染症 敗血症 他殺 その他の新生物 周産期に発生した病態
5-9歳 不慮の事故 悪性新生物 心疾患
先天奇形,変形及び染色体異常
  その他の新生物 肺炎 他殺 敗血症 脳血管疾患 腸管感染症
10-14歳 不慮の事故 悪性新生物 自殺 心疾患 先天奇形,変形及び染色体異常 その他の新生物 脳血管疾患 肺炎 他殺 敗血症
15-19歳 自殺 不慮の事故 悪性新生物 心疾患 先天奇形,変形及び染色体異常 脳血管疾患 肺炎 その他の新生物 他殺 敗血症
20-24歳 自殺 不慮の事故 悪性新生物 心疾患 脳血管疾患 先天奇形,変形及び染色体異常 肺炎 その他の新生物 他殺 腎不全
25-29歳 自殺 不慮の事故 悪性新生物 心疾患 脳血管疾患 肺炎 先天奇形,変形及び染色体異常 その他の新生物 肝疾患 糖尿病
30-34歳 自殺 悪性新生物 不慮の事故 心疾患 脳血管疾患 肝疾患 肺炎 その他の新生物 先天奇形,変形及び染色体異常 大動脈瘤及び解離
35-39歳 自殺 悪性新生物 心疾患 不慮の事故 脳血管疾患 肝疾患 肺炎 その他の新生物 糖尿病 大動脈瘤及び解離
40-44歳 悪性新生物 自殺 心疾患 脳血管疾患 不慮の事故 肝疾患 肺炎 糖尿病 その他の新生物 大動脈瘤及び解離
45-49歳 悪性新生物 自殺 心疾患 脳血管疾患 不慮の事故 肝疾患 肺炎 糖尿病 大動脈瘤及び解離 その他の新生物
50-54歳 悪性新生物 心疾患 自殺 脳血管疾患 不慮の事故 肝疾患 肺炎 糖尿病 大動脈瘤及び解離 ウイルス肝炎
55-59歳 悪性新生物 心疾患 脳血管疾患 自殺 不慮の事故 肝疾患 肺炎 糖尿病 大動脈瘤及び解離 ウイルス肝炎
60-64歳 悪性新生物 心疾患 脳血管疾患 自殺 不慮の事故 肝疾患 肺炎 糖尿病 大動脈瘤及び解離 腎不全
65-69歳 悪性新生物 心疾患 脳血管疾患 肺炎 不慮の事故 自殺 肝疾患 糖尿病 大動脈瘤及び解離 腎不全
70-74歳 悪性新生物 心疾患 脳血管疾患 肺炎 不慮の事故 肝疾患 自殺 糖尿病 腎不全 大動脈瘤及び解離
75-79歳 悪性新生物 心疾患 脳血管疾患 肺炎 不慮の事故 腎不全 慢性閉塞性肺疾患 大動脈瘤及び解離 糖尿病 肝疾患
80-84歳 悪性新生物 心疾患 肺炎 脳血管疾患 不慮の事故 腎不全 慢性閉塞性肺疾患 老衰 大動脈瘤及び解離 糖尿病
85-89歳 悪性新生物 心疾患 肺炎 脳血管疾患 老衰 不慮の事故 腎不全 慢性閉塞性肺疾患 大動脈瘤及び解離 糖尿病
90-94歳 心疾患 肺炎 悪性新生物 脳血管疾患 老衰 腎不全 不慮の事故 慢性閉塞性肺疾患 血管性等の認知症 大動脈瘤及び解離
95-99歳 心疾患 肺炎 老衰 脳血管疾患 悪性新生物 腎不全 不慮の事故 血管性等の認知症 高血圧性疾患 慢性閉塞性肺疾患
100歳~ 老衰 心疾患 肺炎 脳血管疾患 悪性新生物 腎不全 血管性等の認知症 不慮の事故 高血圧性疾患 慢性閉塞性肺疾患
再65歳~ 悪性新生物 心疾患 肺炎 脳血管疾患 老衰 不慮の事故 腎不全 慢性閉塞性肺疾患 大動脈瘤及び解離 糖尿病
75歳~ 悪性新生物 心疾患 肺炎 脳血管疾患 老衰 不慮の事故 腎不全 慢性閉塞性肺疾患 大動脈瘤及び解離 糖尿病
80歳~ 悪性新生物 心疾患 肺炎 脳血管疾患 老衰 不慮の事故 腎不全 慢性閉塞性肺疾患 大動脈瘤及び解離 糖尿病

死亡診断書上の分類

参考5
  • a. (1)病死及び自然死:疾病による死亡及び老齢、老化による自然死
  • b. 外因死
  • 不慮の外因死
  • (2)交通事故:運転者、同乗者、歩行者のいずれかを問わず、交通機関(自動車、自転車、鉄道、船、航空機等)の関与による死亡
  • (3)転倒・転落:同一平面上での転倒又は階段・ステップ・建物等からの転落による死亡
  • (4)溺水:溺水による死亡をいい、海洋、河川、池、プール、浴槽等の場所は問わない。ただし、水上交通機関の事故によるものは「交通事故」に分類する
  • (5)煙、火災及び火焔による傷害:火災による死亡(火傷、熱傷、一酸化炭素中毒、窒息等すべて)及び火焔による火傷での死亡
  • (6)窒息:頚部や胸部の圧迫、気道閉塞、気道内異物等による窒息死
  • (7)中毒:薬物又はその他の有害物質への接触、吸入、服用、注射等による死亡
  • (8)その他:異常な温度環境への曝露(熱射病、凍死)、潜函病、感電、機械による事故、落下物による事故、落雷、地震等による死亡
  • その他及び不詳の外因死
  • (9)自殺:死亡者自身の故意の行為に基づく死亡で、手段、方法を問わない
  • (10)他殺:他人の加害による死亡で手段、方法を問わない
  • (11)その他及び不詳の外因死:刑の執行、戦争行為による死亡及び外因死であることは明確であるが不慮の外因死か否かの判別がつかない場合
  • c. (12)不詳の死:病死及び自然死か外因死か不詳の場合

参考

  • 1. 「日本の統計2009」
  • 3. 1~4歳の死因
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0304-7g_0003.pdf
  • 4. 第Ⅸ章 【 小児の事故 】 (最新乳幼児保健指針 2001年3月 日本小児医事出版社発行より抜粋、統計値は2005年6月修正) 国立成育医療センター研究所成育政策科学研究部 加藤忠明
http://www.nch.go.jp/policy/syoseki/jiko.htm
  • 5. 平成23年度版死亡診断書(死体検案書)記入マニュアル
[display]http://www.mhlw.go.jp/toukei/manual
  • 6. 人口動態調査 > 平成22年人口動態統計 > 確定数 > 上巻 > 死亡 > 年次 - 政府統計の総合窓口 GL08020102
[display]http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_toGL08020103_&listID=000001082327&disp=Other&requestSender=dsearch
  • 5-17 性・年齢別にみた死因順位
[display]http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_csvDownload_&fileId=000005032814&releaseCount=3
  • 5-16 性・年齢別にみた死因簡単分類別死亡率(人口10万対)
[display]http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_csvDownload_&fileId=000005009661&releaseCount=1



事故」

  [★]

accident、(疾患)event
アクシデントイベント過失偶然現象出来事発症場合




★コメント★

[メモ入力エリア]
※コメント5000文字まで
ニックネーム:
コメント:




表示
個人用ツール


  meddic.jp

リンク
連絡