上伸筋支帯

出典: meddic

superior extensor retinaculum (K)
retinaculum musculorum extensorum superius
下伸筋支帯



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脛骨外側顆、腓骨頭と腓骨体前縁、下腿筋膜および骨間膜から起こり、筋の腱は外果 の高さで4本の細い腱に分かれ第2~5指へ向かい、腱は腱鞘に納まり、前脛骨筋の 外側で上伸筋支帯と下伸筋支帯の下を通り第2~5指の指背腱膜で停止する。
前脛骨筋(ぜんけいこつきん、Tibialis anterior muscle)は人間の下肢の筋肉で足関節 の背屈、内反、足底のアーチ維持を行う。 脛骨の外側面、骨間膜および下腿筋膜から 起こり、三角柱状の筋腹はやがて1本の腱になって、腱は上伸筋支帯と下伸筋支帯の 下 ...

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inferior extensor retinaculum (K)
retinaculum musculorum extensorum inferius
上伸筋支帯


伸筋支帯」

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extensor retinaculum (K)
  • 図:N.453(水平面)
  • 手根部の背側で橈骨と尺骨の間を横走する靭帯で、その下を走る前腕の伸筋の腱を運動時に浮き上がらないように押さえている (KL.101)



帯」

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bandzone
cingulumzonazonae
ゾーン帯域帯状疱疹バンドバンド形成地帯

支帯」

  [★]

retinaculum
筋支帯




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