ベルテポルフィン

出典: meddic

verteporfin
ビスダイン Visudyne


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和文文献

  • ベルテポルフィンを用いた光線力学的療法後に一過性の肝胆道系酵素上昇を認めた1例
  • ベルテポルフィン封入抗EGFR抗体結合PMBNポリマーによる特異的光線力学療法(PDT)の開発
  • 亀山 哲章,松田 祐子,上田 政和,北川 雄光
  • 日本レーザー医学会誌 = The Journal of Japan Society for Laser Medicine 30(2), 206, 2009-07-15
  • NAID 10026088999

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ベルテポルフィン【verteporfin】とは。意味や解説。加齢黄斑変性症の治療薬として用いられる光感受性物質。商品名ビスダイン。静脈から投与し、薬剤が脈絡膜の新生血管に到達した時にレーザーを照射し、新生血管を退縮させる。
デジタル大辞泉 ベルテポルフィンの用語解説 - 加齢黄斑変性症の治療薬として用いられる光感受性物質。商品名ビスダイン。静脈から投与し、薬剤が脈絡膜の新生血管に到達した時にレーザーを照射し、新生血管を退縮させる。

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添付文書

薬効分類名

  • 加齢黄斑変性症治療剤
  • (光線力学的療法用製剤)

販売名

ビスダイン静注用15mg

組成

成分・含量

  • 1バイアル中ベルテポルフィン 15mg

添加物

  • 乳糖 690mg
    エッグホスファチジルグリセロール 48.75mg
    ジミリストイルホスファチジルコリン 70.50mg
    パルミチン酸アスコルビン酸 0.15mg
    ジブチルヒドロキシトルエン 0.015mg

禁忌

  • ポルフィリン症の患者〔症状を増悪させるおそれがある。〕
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
  • 眼底の観察が困難な患者〔混濁の程度の強い白内障又は角膜混濁のある患者等では、眼底の観察が困難であり、また、対象となる病変部に適切な光照射エネルギー量が到達するかどうか不明であるため、本剤による適切な治療を施行することができない。〕

効能または効果

  • 中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性症
  • Occult CNV(脈絡膜新生血管)又はminimally classic CNVを有する患者では、本剤の有効性(視力低下抑制)はプラセボと統計学的有意差がみられなかったとの成績があるので、これらの患者に本剤を適用することについてはリスクとベネフィットを勘案した上で判断すること。(【臨床成績】の項参照)
  • ベルテポルフィンとして6mg/m2(体表面積)を10分間かけて静脈内投与し、本剤投与開始から15分後にレーザー光〔波長689±3nm、光照射エネルギー量50J/cm2(照射出力600mW/cm2で83秒間)〕を治療スポットに照射する。
    なお、3ヵ月毎の検査時に蛍光眼底造影で脈絡膜新生血管からのフルオレセインの漏出が認められた場合は、再治療を実施する。
  • 本剤による光線力学的療法(本PDT)は、本剤の静脈内投与(第1段階)及び眼科用光線力学的療法用レーザー(非発熱性ダイオードレーザー)からのレーザー光照射によるビスダインの活性化(第2段階)の2つのプロセスからなる。

再治療

  • 3ヵ月以内の間隔で再治療を実施しても、視力低下の維持においてさらなる有効性は認められなかったとの成績があるので、再治療の実施時期については、各患者の症状や検査成績の推移について慎重に検討した上で判断すること。(【臨床成績】の項参照)

注射液の調製法・投与時の注意等

  • 本剤1バイアルに日局注射用水7mLを加えて溶解し、ベルテポルフィン2mg/mLを含有する7.5mLの溶液を調製する。バイアルから6mg/m2(体表面積)相当量のビスダイン溶液を吸引し、総量として30mLになるよう日局ブドウ糖注射液(5%)で希釈し、投与用注射液とする。総量30mLを適切なシリンジポンプとインフュージョン・ラインフィルターを用い、10分間(3mL/分)かけて静脈内に投与する。
  • 本剤の血管外漏出がみられた場合には、直ちに投与を中止し、冷湿布を行うとともに、重度の局所的光過敏反応(日焼け等)が発現するおそれがあるので、腫脹や変色が消退するまで漏出部位を直射日光から完全に保護すること。
  • 本剤は生理食塩液中で沈殿するため、日局注射用水以外の溶解液(生理食塩液等)は使用しないこと。また、他剤との混注は行わないこと。
  • 溶解、希釈後は使用するまで遮光し、4時間以内に使用すること。

血管外漏出を避けるための本剤投与中の標準的な留意事項

  • 本剤の静脈内投与を開始する前に静注ラインを確認し、投与後注意深くモニターする。
  • 高齢者は静脈壁がぜい弱である可能性が高いので、できるだけ大きな腕の静脈、できれば前肘静脈を用いることが望ましい。
  • 手背の細い静脈からの投与は避ける。

病変サイズの測定

  • 蛍光眼底血管造影及びカラー眼底写真によって病変の最大直径(GLD:greatest linear dimension)を測定する。
  • この測定には全てのclassic CNV及びoccult CNV、血液又は蛍光のブロック(blocked fluorescence)及び網膜色素上皮の漿液性剥離を含めること。また、眼底カメラは倍率2.4〜2.6の範囲内のものが望ましい。
  • 蛍光眼底血管造影での病変のGLDについては、眼底カメラの倍率に関する補正を加えて、網膜病変のGLDを算定する。

スポットサイズの決定

  • 治療スポットサイズは、網膜病変部に500μmの縁取りを行い、病変部を完全にカバーできるようにするために、GLDに1,000μmを加える。
  • ただし、治療スポットの鼻側縁端は、視神経乳頭の側頭側縁端から200μm以上離れた位置とする。〔視神経への障害を避けるため、視神経から200μm以内のレーザー照射を避けなければならない。病変部が視神経に極めて近い位置に存在する患者においては、病変部を完全にカバーできないため、視神経から200μm以内のCNVでの光活性化が起こらず、本剤の有効性は低下するおそれがある。〕

レーザー光照射

  • 視力矯正用コンタクトレンズを使用している患者の場合、本PDTの前にコンタクトレンズをはずしてから治療を開始すること。
  • ベルテポルフィンの光による活性化は照射する総エネルギー量でコントロールする。
  • CNVの治療における照射エネルギー量はCNV病変1cm2あたり50Jである(照射出力600mW/cm2で83秒間照射することになる)。
  • 事前に決定した治療スポットに適切にレーザー光を照射するためには、照射エネルギー量、照射出力、眼科用レンズの倍率、ズームレンズの設定が重要なパラメータとなる。レーザー照射手順の設定と操作については使用するレーザーシステムマニュアルに従い、用法及び用量に定めた照射条件を厳密に遵守すること。
  • 689±3nmの波長を安定に出力できるレーザーを使用する。
  • レーザー光は適切な眼科用拡大レンズを使用し、光ファイバー及びスリットランプを介して単円スポットとして網膜に照射する。
  • 必要な場合には、眼球運動防止のための球後麻酔を併用することができる。

両眼治療(臨床試験では両眼治療は行われていない。)

  • 初回治療における両眼同時治療は避けること。なお、両眼に治療対象となる病変がある場合は、両眼同時治療の有益性と危険性を慎重に評価する必要がある。
  • 過去に本PDTを施行した経験がなく、両眼に治療対象となる病変がある患者については、まず片眼(病変が進行している眼)にのみ本PDTを施行し、1週間以上観察した上で、特に安全性上問題がないと判断できる場合に限って、もう一方の眼への本PDTの施行を考慮すること。
  • 過去に片眼に対して本PDTを施行し、特に安全性上問題がなかった場合において、両眼に治療対象となる病変がある患者については、最初に進行がより高度である眼の病変を対象として、用法及び用量に従い本PDTを施行すること。その後直ちにもう一方の眼の治療のためにレーザーを再設定し、本剤投与開始から20分以内(投与終了10分以内)に光照射を実施すること。


慎重投与

  • 肝障害又は胆管閉塞のある患者〔代謝又は排泄が遅延するおそれがある。〕
  • 麻酔下にある患者〔アトロピン及びケタミンで鎮静化したブタ又は麻酔ブタに臨床推奨用量の10倍以上の高用量(2mg/kg)を急速静脈内投与した試験で、補体活性化の結果と考えられる死亡を含む重篤な循環不全が認められている。これらの作用は抗ヒスタミン剤の前投与により減弱又は消失している。また、これらの作用は無麻酔ブタではみられず、無麻酔下、全身麻酔下を問わずイヌでは認められていない。〕
    〔ヒトの血液を用いたin vitro試験において、10μg/mLの濃度(本剤投与患者の予想最高血中濃度の5倍を超える濃度)で軽度〜中等度の補体活性化が認められ、100μg/mL以上の濃度で有意な補体活性化が認められている。臨床試験では臨床的に意味のある補体活性化は報告されていないが、補体活性化によるアナフィラキシー反応発現の危険性を排除できない。〕
  • 網膜血管増殖腫(Retinal Angiomatous Proliferation)の患者〔当該患者に対する臨床成績はなく、有効性及び安全性は確立していない。〕
  • 糖尿病性網膜症をはじめとする網膜症を合併している患者〔当該患者に対する臨床成績はなく、有効性及び安全性は確立していない。〕

重大な副作用

  • 次のような副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、症状があらわれた場合には、投与を中止し適切な処置を行うこと。

眼障害

  • 重篤な視力低下(3.1%)、視覚異常(変視症、霧視等)(4.7%)、視野欠損(頻度不明)、硝子体出血(頻度不明)、網膜下出血(1.6%)、網膜剥離(頻度不明)、網膜色素上皮剥離(頻度不明)、網膜色素上皮裂孔(頻度不明)

アナフィラキシー様反応、血管迷走神経反応(頻度不明)

  • 失神、発汗、めまい、発疹、呼吸困難、潮紅、血圧の変化、心拍数の変化等の全身状態を伴うことがある。

脳梗塞(1.6%)、大動脈瘤(1.6%)、心筋梗塞(1.6%)

出血性胃潰瘍(頻度不明)

全身性の疼痛(頻度不明)

薬効薬理

作用機序

  • 本PDTは2段階のプロセスからなっており、ベルテポルフィンの静脈内注入と眼科用光線力学的療法用レーザー(非発熱性ダイオードレーザー)による光照射の両治療が必要である。ベルテポルフィンは血漿中では主として低密度リポ蛋白(LDL)によって輸送され、内皮細胞のLDL-receptorと結合する。ベルテポルフィンは新生血管(CNVを含む)にある程度選択的に蓄積する。ベルテポルフィンがCNVにおいて酸素の存在下で光によって活性化されると反応性が高く、短寿命の一重項酸素と反応性酸素ラジカルが発生する。9〜11)CNVでのベルテポルフィンの光による活性化により新生血管内皮が局所的に損傷を受け、その結果、血管閉塞が起こる。12〜14)損傷した内皮はリポキシゲナーゼ経路及びシクロオキシゲナーゼ経路を介して、凝固促進因子や血管活性因子を遊離して、血小板凝集、フィブリンクロット(線維素塊)形成並びに血管収縮を招くことが確認されている。CNV等の組織ではLDL-receptorが増加しているため、ベルテポルフィンはCNVに比較的選択的に蓄積する14)が、動物モデルではベルテポルフィンが網膜にも存在することが示されている。従って、光活性化後に網膜色素上皮や網膜外顆粒層を含む網膜構造にも付帯的に損傷が起こる可能性がある。ビスダイン療法後にCNVの閉塞が起こることが、ヒトでの蛍光眼底造影により確認されている。

有効成分に関する理化学的知見

一般名

  • ベルテポルフィン(Verteporfin)

化学名

  • A 1:1 mixture of(4RS,4aSR)-4,4a-dihydro-3,4-methoxycarbonyl-9-(2-methoxycarbonylethyl)-4a,8,14,19-tetramethyl-18-vinyl-23H,25H-benzo[b]porphine-13-propionic acid and(4RS,4aSR)-4,4a-dihydro-3,4-methoxycarbonyl-13-(2-methoxycarbonylethyl)-4a,8,14,19-tetramethyl-18-vinyl-23H,25H-benzo[b]porphine-9-propionic acid

分子式

  • C41H42N4O8

分子量

  • 718.79

性状

  • 暗緑色〜黒色の固体である。N,N-ジメチルホルムアミドに溶けやすく、テトラヒドロフランにやや溶けにくく、エタノール(99.5)に溶けにくく、アセトニトリルに極めて溶けにくく、水にほとんど溶けない。

融点

  • 244〜258℃


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黄斑黄斑変性症黄斑疾患
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概念

  • 加齢に伴って生じる黄斑変性
  • 主として網膜色素上皮細胞、ブルッフ膜、脈絡膜毛細血管板の加齢変化に関係した黄斑変性の総称

疫学

  • 60歳以上の片眼に発生し、70歳までに両眼性となり失明(SOP.147)。
  • 欧米で頻度が高く失明の原因の第一位(3)。日本でも増加傾向(3)。
  • 放置すれば約90%の症例で視力が0.1以下となる (3)
  • (日本)有病率:0.87%。(欧米の半分) (3)
  • (日本)5年間の発症率:0.8%(欧米と同程度) (3)

病型

  • 1. 萎縮型(dry type)   :血管新生なし。網膜色素上皮細胞や脈絡膜毛細血管板の萎縮のみ。
  • 2. 滲出型(exudative type):血管新生あり → これは脈絡膜に由来する ← こちらの方が治療の対象となる(3)。
2. = 老人性円板状黄斑変性症

病因

  • 加齢。脈絡膜新生血管が発生する機序は不明

病態

2. 滲出型

  • 黄斑部の加齢変性に基づいて脈絡膜新生血管, choroidal neovascularization, CNVが発生し、色素上皮状あるいは色素上皮下に伸びて出血・滲出を生じる。
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  • 新生血管から出血や滲出(網膜。もちろん黄斑にも) → 瘢痕化 → 視力の著明な低下や中心暗点
  • 新生血管から出血・滲出の繰り返視し → 網膜下血腫、硬性白斑、漿液性網膜剥離、網膜色素上皮剥離 → 線維性瘢痕 (3)
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病理

脈絡膜新生血管分類

  • 脈絡膜神経血管と網膜色素上皮との位置関係で分類
  • 1型:網膜色素上皮下
  • 2型:網膜色素上皮の上に達したもの

症状

検査

フルオレセイン蛍光眼底造影

  • 神経血管からの蛍光漏出を見る(3)。

インドシアニングリーン蛍光眼底造影

  • 本方法は一般的に色素上皮下の新生血管を検出する際に用いられる(3)。
  • 特殊病型のポリープ状脈絡膜血管症と網膜血管腫状増殖の確定診断に有用(3)。

光干渉断層計

  • 新生血管の有無、網膜剥離、上皮剥離の有無を観察 (3)

治療

萎縮型加齢黄斑変性

参考4
有効な治療が確立していない。
  • 生活指導:
  • 禁煙:喫煙は病態の増悪因子
  • 薬物療法:
  • ビタミンA,C,E、およびZnのサプリメント (中等度から重症の患者には病態の進行リスクを下げる作用が見られた)
  • 手術療法:(ドルーゼンを有する高リスク群を対象とした)レーザー治療。有効性については相反する研究結果が出ておりやらない方がよい。

滲出型加齢黄斑変性

  • 1. レーザー光凝固療法 
  • 脈絡膜新生血管が中心窩から離れている場合に利用できる。新生血管全体にレーザー光凝固を行いこれを破壊する。(3)
→ 黄斑部は組織を損傷するので照射できない
  • 2. (欧米)光感受性物質 + レーザー → 光線力学療法
  • 日本における光線力学的療法の治療成績は、欧米のそれより良好(3)
  • 脈絡膜には光感受性物質であるベルテポルフィンが集積しやすい(3)。この物質を静注後、病変に弱いレーザー光を照射することで新生血管を閉塞する(3)。網膜に障害を来すことなく中心窩のCNVを破壊できる(3)。2004年より認可
  • 3. 抗血管新生薬
  • 脈絡膜新生血管の発生にVEGFが重要な役割を果たしている(3)。抗血管新生薬によりCNVを押さえようとする治療が臨床応用されてきている。例えば抗VEGF薬がある
  • 抗VEGF薬:VEGFは血管新生を促進するサイトカインで、増殖糖尿病網膜症や加齢黄斑変性の眼内新生血管の発生にも関与(3)。bevacizumabの硝子体内治療が前述の眼内血管新生性疾患の治療に応用されつつある(3)。日本では保険未収載(2010年現在)。加齢黄斑変性を対象としたpegaptanibranibizumabがある(3)。

予後

  • 萎縮型加齢黄斑変性の患者は5年間で7%が滲出性加齢黄斑変性に移行する (参考4)

参考

  • 1. 加齢黄斑変性症に対する光線力学的療法のガイドライン
http://www.nichigan.or.jp/member/guideline/karei.pdf
  • 2. 加齢黄斑変性に対するPDT
http://www2.wind.ne.jp/tanakaganka/pdt.htm
  • (3) 現代の眼科学 第10版第1刷 金原出版株式会社 ISBN 9784307351355
  • 4. [charged] Age-related macular degeneration: Treatment and prevention - uptodate [1]
  • 5. 難病情報センター | 加齢黄斑変性 - 難病情報センター
[display]http://www.nanbyou.or.jp/entry/228

臨床関連

  • 黄斑下の脈絡膜新生血管は、網膜色素線条症、強度近視、眼ヒストプラスマ症、外相殿脈絡膜破裂などに続発(SOP.149)

国試


ベル」

  [★]

人名

生理的な音の感受性を考慮した音の強さの単位

bel
デシベル





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