プラスマロゲン

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plasmalogen
プラスマローゲンアセタールホスホリピド acetal phospholipid、アルケニルエーテルホスホリピド alkenylether phospholipid
グリセロリン脂質




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和文文献

  • ペルオキシソームの脂質代謝 (第5土曜特集 生命を支える脂質 : 最新の研究と臨床) -- (生体膜脂質・合成・分解・輸送)
  • 藤木 幸夫,本庄 雅則
  • 医学のあゆみ 248(13), 1143-1149, 2014-03-29
  • NAID 40020026764
  • N-アシルエタノールアミンプラスマローゲンからのN-アシルホスファチジルエタノールアミン水解ホスホリパーゼD依存的および非依存的経路を介したN-アシルエタノールアミンの生合成
  • 坪井 一人,岡本 安雄,池松 夏紀 [他],井上 愛美,清水 嘉文,宇山 徹,王 俊,Deutsch Dale G.,Burns Matthew P.,Ulloa Nadine M.,徳村 彰,上田 夏生
  • ビタミン 87(5・6), 267-270, 2013-06-25
  • NAID 110009612886
  • 極長鎖脂肪酸の反復検査で診断し得たD-bifunctional protein欠損症の1例
  • 塩田 睦記,舟塚 真,小田 絵里 [他],白戸 由理,竹下 暁子,石垣 景子,齋藤 加代子,下澤 伸行,大澤 真木子,SHIODA Mutsuki,FUNATSUKA Makoto,ODA Eri,SHIRATO Yuri,TAKESHITA Akiko,ISHIGAKI Keiko,SAITO Kayoko,SHIMOZAWA Nobuyuki,OSAWA Makiko
  • 東京女子医科大学雑誌 83(E1), E103-E106, 2013-01-31
  • D-bifunctional protein欠損症(以下DBP欠損症)は、ペルオキシゾーム病の1型でβ酸化系酵素単独欠損症である。我々は、病初期に非典型的な臨床像を呈し、徐々に特徴的な経過となったDBP欠損症の1例を経験したので報告する。,症例は家族歴のない2歳2か月の女児で新生児期発症の難治性てんかんと重度精神運動発達遅滞、特異顔貌、肝脾腫があった。生後4か月時には筋緊張は亢進し、極長鎖脂肪酸は …
  • NAID 110009559397

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栄養・生化学辞典 - プラズマローゲンの用語解説 - 生体内に存在するリン脂質の一つで,アルケニルエーテルリン脂質.コリンプラスマローゲンと,エタノールアミンプラスマローゲン(上図)がある.
レオロジー機能食品研究所は、食べもの、食べることの健康科学を研究し事業化しています ... プラズマローゲンとは抗酸化作用を持ったリン脂質の一種です。プラズマローゲンは哺乳動物の全ての組織に存在し、人体のリン脂質の約18 ...

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